官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

うちの会社は、毎年4月上旬の金・土にかけて社員旅行が行われます。

研修を終えた新入社員も合流して、お偉いさんの長ーい話を聞かされた後、夜に宴会が行われるありきたりのつまらない旅行です。

二人ずつの相部屋になるのですが、自分の営業所の人とペアになれなかった私は、何故か堅いので有名な本社の経理部の課長と同室でした。
話してみるとすごく気さくな人で、仕事のときとはぜんぜん違う印象を受けました。

宴会も終わり、二次会も終わった所で同僚らはソープへ繰り出す段取りをしてましたが、ちょっと飲みすぎた私は(どうせ飲みすぎてて、抜けないと思い)部屋へ帰りました。
部屋には課長も帰っており、ベッドで寛いでいました。

饒舌になった課長とバカ話で盛り上がり、大声で笑っていると部屋のチャイムが鳴りました。
同僚が来たかなと思いドアを開けると、そこには隣の県の営業所の女子社員が立っていました。
聞くと同室の女の子はもう寝てしまい、同じ営業所の子も疲れたのでどこにも出たくないとかで、退屈して誰か遊びに連れてってくれる人を探していたようです。

「まっ、取りあえずここで飲みなおそう」と部屋に入れました。

「もー信じられないですよ、せっかく旅行に来てるのに夜遊びしないなんて!!」

と、最初はかなり立腹していましたが、饒舌課長の話にはまった彼女はゲラゲラ笑い、ビールもすごいペースで飲んでいきます。

途中大瓶を3本買いに行きましたがあっという間に、一人で空けるくらいです。

「すごいね、宴会で飲み足りなかった?」と聞くと、

「だって、男の人の前でガバガバ飲んでたら恥ずかしいでしょ」と言います。

俺らは男じゃないのかよ!とツッコミながら楽しくやってました。
そもそも、その彼女は昨年入社の21歳で菊川玲をもっとソフトにした様な感じの子でスタイルも抜群です。
昨年入社の女子社員の中では飛び抜けた存在だったと思います。
黒のフリースに真っ白のジーンズが似合い、時折見える白いブラ紐がそそります。

さすがに3人とも飲み飽きて眠くなってきて、時計をみると午前1時です。

「◯◯ちゃん、部屋帰らなくて大丈夫?」と聞くと、
「何言ってるんですか、まだこれからですよ!」と言います。

呆れた課長が「◯◯ちゃん、こんなとこにいつまでも居ると俺らから犯されちゃうよ」と冗談を言いました。

すると彼女は

「うーん2人ならいいかな」

と言いながらフリースの下の方をめくって、

「こんなのそそります?」と臍を見せたのです。

「課長こんな事言ってますよ、どうします?」

と課長に聞くと、ポツリと

「やろう」と言って、彼女に飛び掛って行きました。

フリースを剥ぎ取られた彼女は胸元を押さえながら、恥ずかしそうにしていましたが、嫌がる感じではなかったので私も衝動を押さえきれず、抱きつこうとすると饒舌課長に

「おまえは後だ!」

と、一喝されました。

彼女はあっというまにブラジャーを外され、乳首を吸われながら軽い嗚咽をあげていました。
そばで見ている私は裸になり、ブラの匂いを嗅いで、その後しごいていました。

課長はおっぱい好きなのか、Cカップ位の乳房にいつまでも食らいついています。
我慢できない私は椅子に座ったままの2人を何とかベッドに引っ張って行き、

「課長、私はこっちを担当します」

と下半身を脱がせにかかりました。
ジーンズを取ると白いパンティーが現れました。
ブラの時とは違う、もっとムラムラくる匂いです。
一気に脱がして濃い気味の陰毛をさすりながら、秘所を見ると確かに濡れています。
舌を這わせ吸ってやると

「あーもう駄目ー」

とのけぞりだしました。
体勢が変わったせいで私は彼女の後ろに回りこみ、上半身を起こさせて後ろから乳房を堪能しました。
課長はというと腹ばいになり秘所を攻めています。

「3Pはした事あるの?」と彼女に聞くと

「こんなの初めて、すごい!」と、切ない声をあげます。

課長が「どうだ、俺のすごいだろう」と言いながら、挿入し始めました。
この課長は「うりゃ、俺は3日風呂入ってねえぞ」とか「若いのはいい!ちぎれそうだ」とか、とにかく煩くて、安っぽいAV観てるみたいで面白かったですよ。

その後バックに体勢を変えたので、四つん這いになった彼女からフェラしてもらいました。
ちゃんと玉もふくんでくれて舌の具合も最高です。
課長は背中に出したあとシャワーを浴びに行ってしまったので、後は私1人で色んな体位で楽しみました。
本当に締りが良くて遅漏の私でも10分持たなかったです。

課長は俺はもう駄目だと言って、寝てしまったので二人でシャワーを浴びました。
しっかりフェラしてもらいながらいろいろ聞いてみると、彼氏は短大時代にいたけどここ1年はいないとの事、セックスも1年間なしと聞いて、周りの男は何してんだろうと思いながら、2回戦に突入です。
課長は寝てるし、1回抜いてるので心置きなく攻められました。

彼女も好き物で、妖艶な表情で3回はイッてたと思います。
デジカメを持ってたのでハメ撮りをしようとしたのですが、それだけは拒否されました。

「何のために撮るの?」と聞くので、

「自宅で抜くときのおかずに」と正直に答えると、

「変態だー、でもそんな事しなくても近くだからいつでも会えるじゃん!」と言ってくれました。

妻子持ちの私にとってこんないい女ができるとは思ってもない事でした。
とにかくあの締りは最高でした。

翌朝、課長はあれからの続きをやたら聞いてきましたが、適当にかわしました。
もちろん会う約束のことも。

あれから2週間たちますが、携帯でたまに連絡をとりあっています。
連休中にアポが取れているのであのボディと締りが今から楽しみです。
今度こそハメ撮りして披露したいと思います。

先日映画館で痴漢に弄ばれ抱かれてしまいました。

私は大恋愛の末、結婚して1年になりますが、まだまだ恋人気分が抜けずにいました。
できるだけ愛する主人と一緒に居たかったのですが、仕事が忙しくなかなかデートもできなかったのです。
先日ようやく主人が久しぶりに休みが取れて、映画に行くことになりました。
ウキウキ気分で、主人の大好きな大胆な白いタイトミニをはいて出かけました。

館内が暗くなり映画が始まってしばらくすると、私の隣に40代位の男性が座ってきました。
映画の途中で濃厚なラブシーンが始まると興奮したのか、突然男性の手が太腿をまさぐりだし、スカートの中へもぐりこんできたのです。
びっくりして声も出せず、主人の腕をつかみながら耐えていたのですが、それをいいことにパンストの上からアソコを優しく撫でまわし始めました。

(やめてください、こんなところで、主人が隣にいるのよ。)

心の中では拒絶していても何故か、声も出せず男性のなすがままです。
しかし意に反し、だんだん身体が熱く火照り、アソコが濡れてくるのがわかります。

(どうして、痴漢されて感じるなんて。)

確実に官能の波が押し寄せ、男性の愛撫に身を任せてしまっていました。
そしてパンストに手がかかると、ゆっくり膝までずらし、ビキニショーツの脇から指が挿入されました。

(いや~ん、だめ、だめよ、そんなことされたら、感じちゃう。)

自分でも恥かしいほど愛液が溢れ出しクチャクチャといやらしい音が聞こえそうでした。
隣の主人に気づかれないよう、必死で喘ぎ声を我慢していました。

しかし、あまりの気持ち良さについに喘ぎ声が出てしまいました。

「あっ、ああっ、やめて、いや~ん」

幸い映画の効果音で声はかき消されました。

でも、その声は拒絶ではなく、鼻にかかった甘えるような声で、「もっとして」といっているようなものです。
延々と愛撫が続き映画どころではありません。
主人は映画に夢中で異変に気づく気配はありません。

さらに指の動きが激しくなり、膣の奥まで刺激してきます。

「もうでめ、いっちゃいそう、ああっ」

「我慢せずにイッちゃいなさい」

男性に耳元でささやかれ、ついにアクメに達しました。
生まれて初めて指だけで絶頂を体験し、呆然としていると

「カップル席へ移動しませんか?先に行って待っています」

と男性は席を立ち去ってしまいました。
この映画館には個室のカップル席があるのです。

(ごめんなさい、あなた、許して、我慢できないの。)

私は主人の方を見て、心の中で詫びながら、

「あなた、体調が悪いので先に帰ります」

と言い残し席を立ちました。
ふらふらと個室に入ると、男性が座り私を待っていました。

「来てくれましたね」

私が隣に座ったとたん唇を奪われ、舌を差し入れて、乳房を愛撫してきます。
私も舌を絡ませながら、長いディープキスを受け入れ、男性に抱きついていました。
愛する主人のことも頭から離れるほど、性欲が掻き立てられていました。

男性はショーツを脱がし、アソコに舌を這わせて絶妙なタッチで念入りに愛撫しだすともう下半身がとろけそうでした。

「なんて素敵なの、こんなの初めて、ああっ、あああ~ん」

思うがままに淫らな言葉が飛び出してきました。

「ご主人とどっちが感じます」

「聞かないで、わかってるくせに、いじわるな人ね」

そしてついに男性の大きな肉棒が熱く濡れているアソコを一気に貫き、激しく油送し出すと、再び絶頂へと導かれていきました。

「またイキそうです。もっと、もっと、お願いイカせて下さい」

「お望みどおりに何度でもイカセテあげますよ、奥さん」

その後も、個室の中で前から後ろから何度も激しく貫かれ立て続けに3度もアクメに達したのです。
もちろん初めての経験です。

主人が近くにいることも忘れて、見知らぬ男性に心ゆくまで、身を任せていました。

近頃メルナンが好調。
一ヶ月メル友としてやりとりしてから「会おう」というと、高確率で会える。
会えばもちろんセックス。

今回は、旦那が単身赴任中の人妻裕子。
ぽっちゃりということで心配していたが、不安は的中。
しかし、会った以上はハメ倒すのが礼儀だと思っているオレは、
「若くみえるねえ」「まだまだイケてるよ」と、さっそく褒め殺しモードに。

まずはレストランに入って夕食を済ます。
この女、二人前食いやがった。
店を出て「これからどこへいく?」と聞いてくるので、
「オレ、裕子さんに一目ぼれしちゃった」と言って、肩を抱き、ディープキス。
一方的なキスだったが、嫌がる様子もなかったので、ホテルへ直行。
部屋に入っても、チンポは萎え萎え。
ソファでキスの続きをしながら、服のうえから撫で回す。
そうしている間に括約筋を動かし、チンポを勃たせる。

準備が整ったので、一枚ずつ服を脱がせると、思ったほどたるんでなくて、Fカップの胸も、それほど垂れてはいない。
出産経験がないからだろうか。
とにかく、ラッキー。
がぜん、やる気になり、ベッドに移る。
胸を揉んで、乳首を刺激してやっても反応がない。

「どこが感じるの?」と聞くと、
「クリトリス」との答え。

それならと、下半身に手を延ばす。
裕子は、M字開脚になった。
マンコのでかさにびっくり。
しかも剃毛してある。

旦那とは、とっくに冷めてて、最後にセックスしたのは4年前だという。
そのあいだオナニーもしていないらしい。
また不安になったが、今度は余計な心配だった。
全体をなでまわし、クリトリスに指を移すと、さっそく喘ぎ出し、愛液もたっぷりと出てきた。

こうなると後は簡単。
クリトリスへの刺激で、三分後には昇天させた。

次に膣に指をいれるともう大洪水。
ツツ、と滑らせ、ポイントを見つけ、追い込んでやれば、また絶頂しやがった。
タイミングよく指を引き抜いて、潮吹きも成功。

「きて、きて」と繰り返すので、
「チンポください、だろ」と教えてやると、そのとおりのことを言う。

「何本入れたんだ」と聞くと、
「片手で足りる」とのこと。

オレも裸になって、軽くパイズリ。
さすがFだけあって、気持ちいいことこのうえなし。
だが、この女どうしようもないマグロなので、すぐにパイズリにも飽き、挿入。
オレのデカチンがすんなり入ってビックリ。
外性器同様、穴もでかい。
巨マンとでも言おうか。
正常位でクリを刺激するように腰を使うのがいいようだ・・・と見定め、さっさと三度目をイカせた。

こうなればもうテクニックはいらない。
でかくて遅漏で絶倫という、三拍子そろったタチの悪いチンポを、とことん相手してもらおう。
三十分後、サッと抜いて胸で一発。
すぐさまバックに変えて第二ラウンド。
このポーズだと、裕子はまさに乳牛そっくり。

さらに四十分、ひたすら激しく突きまくって、最後は背中に発射。
三ラウンドにかかろうと思ったが、10回ほどイッた裕子のほうは、壊れかけてて、なにを言っても、「イイ、イク、イキそう」と、寝言のような返事しかしない。
しょうがないので諦めると、ケツを突き出したままの格好で眠ってしまった。

結局、裕子とは、これからも会うことにした。
容姿もテクもだめな牛女だが、マンコがでかいだけあって、思いっきり激しくしても痛がらないのが気に入ったのだ。

この前は初めてバックで嵌めました(^_^)

いつも正常位ばかりで偶に女性上位とかなので、何回か前から正常位でズブズブ突きながら、

「バックでやろうよ」とか「後ろからしてみたいなぁ」

などと言いながら、耳の周りや首筋に舌を這わせておねだりをしていたんですね。
そうしたら漸くバックで、嵌める事が出来ました。

前儀から正常位で挿入するまでは、これまでと同じ様な流れで、違っていたのは被せた帽子(コンドーム)が「長く持つ」タイプだったんですね。それは嵌めるまでは内緒にしていて、自分で感触を掴みながら、いつもより激しく彼女の中をかき回したんです。

それで途中で「今日の帽子はこういうのなんだよ」って教えたら、既に意識が虚ろになっていたようで、

「そんなの自分で買うの?」とか「どうして?」

とか聞いて来たので、

「だってさ、色々聞いても教えてくれないし、自分だけが気持ちよくてKはイッてないんじゃないかなって思ったりしたから、少しでも長くKの中に居たいし・・・」

って話しながら、彼女を横に向けました。

左手でオッパイを撫で回しながら、右手で背中を擦り時にはヒップを押さえて突きを激しくしたり。
オマンコの周辺だけではなく、太腿にも彼女の愛液があふれていてその上を行き来するタマタマの気持ち良いコトといったらありませんね。

そんな事をしながら“今日言って駄目ならまたしばらく我慢するさ”という気持ちで、

「ねぇ、このまま回ってバックでしよう」って耳元で囁いてみたんです。

そしたら朦朧とした返事で

「んもう、しょうがないなぁ」

って言いながら体を動かそうとしたので、「やった」と思って一旦ペニスを抜いて彼女の動きを見ていました。

ダルそうな動きで手をついて上体を起こし、膝を立ててお尻をというよりオマンコをこちらに向けて、さぁどうぞと言う体勢になったじゃないですか。
そんな格好を見ている間に物凄い血流が股間に達して、一気にペニスが元気になったのは言うまでも有りません。

もう少し余裕があれば、この格好のままでオマンコに指を入れたりして、しばらくかき回してという事が出来たのでしょうが、今は入れるしかない・・・!という事しか頭に浮かばず、ギンギンになって脈打っている物を突き立てました。
ペニスが入る時に彼女の口から「ハァン」と言う声が漏れたのが聞こえました。

バックで突きながら見る彼女の体は、骨盤の幅が広い事も幸いして、ヒップからくびれたウェストのラインが綺麗で興奮しました。
本当に綺麗な体をしている。もっと乱れる姿が見たい。

やはりこの体勢ではオッパイを鷲掴みにして揉まなきゃ!と、手を胸に当てるといつもより乳首が固かったです。
なので揉みしだくと言うよりは掌や指を乳首に当てて撫でるように刺激をしました。

その後も、私の突きと手の動き、彼女の感覚があった時には
「ハァン、ンンンクッ」と声が出ましたね。
あまり声を出さない方だから、聞いていてうれしかったです。

それから腰の辺りをガシッと掴んで、このまま往っても良いやと思いながら突きまくると、初めは両手を突いて上体を上げていた彼女が、次第に肘をつき、顔を布団に付け・・・というように上半身が下がっていったのが印象的でしたね。
既にあふれ出していた愛液は、彼女の両の太腿はもちろんの事、私の足にもベットリついていて、今までのエッチの中では一番の濡れ具合だったと思います。

彼女的には経験がなかったから嫌がっていたのではなく、逆に一番感じる体位だったから、乱れたり声を出しても平気なホテルなどではなく、遮音も行き届いていない集合住宅である彼女の家でする事に抵抗を感じていたのかもしれません。
実際にしてみて彼女の反応を見たうえでの推測です。

この体位だと男はガンガン突けると聞いていたのですが、本当にその通りだなと思いながら楽しんでいました。
しかし彼女もきつそうだったので、やはりフィニッシュは正常位のほうが良いだろうなと、ペニスを抜いて彼女の体を支えながら仰向けに寝かせて耳元で「(バックでさせてくれて)ありがとう」って言いながらまた嵌めて、最後を迎えるべくいっそう激しく突いて果てました。

終わった後は、私はもちろん彼女も汗だくで、髪が張り付いていたり・・・。
二人ともしばらく裸のままで、彼女の体を擦って余韻を楽しんだ良いエッチでした。

僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋のフランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変態だオレ、ふふふ、とか思ってた。
今で言う寝取られスキーですね。

高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で・・・。
そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だが、社会人になって、ようやくカノジョができた!
そりゃもう有頂天さ!

だが、待っていたのは地獄だった・・・。

カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフィックデザイナー。
身長は150cmあるかないかで、顔や体型は島崎和歌子みたい。
デブじゃないが、二の腕や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。
でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらなくセクシーに思えた。
僕のお初は「注射しまーす、ハイ、ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?
童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョがリードしてくれた。
胸をちょっと突き出して、僕に含ませたり、頃合になると股を軽く開いて、僕のお尻に指をかけたり、次に何をするべきかサインを出してくれた。
何気にセックスの上手な子だったと思う。でも4つ下。

カノジョと付き合うようになってから、エロビデオや、フランス書院文庫のことも忘れ、ひたすらカノジョの体を可愛がった。
体毛が薄くて、アソコの毛もチョロッ。
体の割に大きなお尻もスベスベしてて、弾力のある肉はツルンとしてつかめないような感じ。
気持ちよかったー。
アソコも抜くときチュルッとくっついてくるみたいで、すぐ漏らしてしまいました。
可愛くて可愛くて、どうにかなってしまいそうだった。

二人で会うとき以外は、カノジョの友達二、三人と、僕の会社の友人Yを交えたグループで遊ぶことが多かった。
友人は、今まで会った誰よりも笑いのツボが似ていて、僕とちがい流行に強く、イイヤツに出会えたと思ってた。
もともとカノジョとのきっかけを作ってくれたのも、Yだった。
少し軽い男で合コン大好き。
入社した頃失恋して、まあ出会いのチャンスづくりに頑張っており、僕もアチコチひっぱり出された。
カノジョとの合コンもYの仕込み。
友人歴はYの方が僕より長かった。

そうして幸せと快感いっぱいの1年が過ぎ、ある年のクリスマス・・・。
バカと言わないで・・・いや言われても仕方ないか・・・。
僕は一人三万円の高級フランス料理店でカノジョと過ごすべく予約を取った。
なんとならばー!結婚してほしい、なんて言っちゃったりしてー!と思ったのだ。
ああ、今思うと恥ずかしさで転げまわりたい!
でもあの時は本気だった。
かなり前から予約を入れた。
僕にはバラ色の未来しか見えなかった。

カノジョが突然変わってしまった。
当日の三週間くらい前、急に髪を真っキンキンに染めた。
何の相談もなかった。
体も心もトロトロに溶けて一体になっているように思い込んでいた僕は、はじめて違和感を感じた。
白すぎる肌で金髪にすると、全体がハレーションを起こしているように見えて、印象が完全にちがう。
初めて見る真っ赤な口紅が似合ってたが、健康的な雰囲気が消し飛んで娼婦みたいだった。
ちっとも笑ってくれない。

急転直下、僕は対応できない。
すごくぎこちなくなってしまった。
髪のことを聞くと、流行ってるからとか、なんかうざったそうだし、顔が怖い。
どうしたの、と聞いても、ウチ以外から来た仕事が死ぬほど忙しいと言われては、あまり口出しもできない。
グチも言わない。
エッチに誘う空気でもなし、ウソみたいに会話がなくなった。
多忙を口実にしてあまり会ってくれなくなり、電話もすぐに切ってしまう。
でも・・・でも・・・クリスマスさえくれば・・・。

『最悪』あのクリスマスにぴったりの言葉だ。
二人で過ごす約束はしていた。
当日驚かせようと例の高級レストランに連れて行くと、

「こんな高い店に来るとは思わなかった、帰る」と言い出す。

本気で迷惑そうだった。
けんかになった。

しまいには「私から誘ってくれと頼んだわけじゃない」と言った。

そりゃあない!OKしたくせに!
僕はこの言葉が許せないと思った。非常識だと思った。
カノジョがこんなことを言うなんて信じられなかった。
結局、カノジョはまさに渋々テーブルに着き、仏頂面でフルコースを食べた。
なんも言えるわけねーよ!

僕は頭に来て、というより愕然として、どうしたらいいか分からず、その後なかなかカノジョに連絡できなかった。
正月休みには二人とも帰省するのだが、僕は一人アパートで悩んでいた。
しかし、カノジョが帰ってくるだろう日に会いに行く決心をした。
電話で沈黙の間ができるのがイヤで、直接カノジョのアパートに車を飛ばした。
とにかく会いたかった。
マジで激しい筋肉痛みたいに胸が痛かった。

ショックで全身の毛が逆立った。
アパートの前、いつも僕が路駐している場所には、Yの中古ゴルフ(メチャ安)が収まっていた。
最初のショックが過ぎると、頭がボゥっとして、夢の中にいるみたいだった。
僕は感情とかないまま車を止めて、ぼんやりカノジョの部屋の窓を眺めてた。
あたりが暗くなったので、7、8時間そうしてたのだろう。
やがて、窓に明かりが灯った。
気がつくと、僕は当てもなく車を走らせていた。
Yが出てくる姿はとうとう見ることができなかった。
明け方、車の中で寝た。
現実感が全くなかった。

会社が始まって、ある日の定時後、“友人”Yに僕は「腹を割って話をしてほしい」と頼んだ。

Yは逃げ腰で取り合おうとしない。
しまった、という感じで一瞬目をむいたが、後は本当に面倒くさそうだった。
埒があかないので、Yの腕を掴んで無理に会議室に引っぱっていった。
僕の方が二回りほど大柄だ。
座らせると、ふてくされたような顔をして・・・言った。

「見たんやろ。見たとおりや。正月ずっと一緒や。別れた言うとったで。そうやろ。今、オレら付き合うてるつもりやから、お前、全然関係ないんちゃうん?」

『あっ、うっ、ぐっ。』
その時の僕の頭に中を表現すればこんな感じ。
なんにも考えられなかった。

「お前、友達のくせに!」などという言葉も出なかった。

そう、僕は友達ではなかったのだ、コイツから見れば。
僕が間抜けにフリーズしているのを見透かして、Yはさっさと逃げてしまった。
Yの口ぶりからして、この弁解が即興のデマカセだとわかった。
しかし、もう、追う気力は欠片もなかった。
足元がガラガラと崩れていくようなショックだった。

Yは捨て台詞に、余計なこと言いふらすなよ、と言った。
一瞬カッときたが・・・しねーよ、そんなこと!
だが、一週間もしないうちに、Yは自分に都合の良い話、オレもツレーが、カノジョがオレ(Y)を選んでしまったんだ、というストーリーを広めてしまった。
二枚目だ。
事実関係上ウソはない。
僕は別れた認識はなかったけど、カノジョはそう思ったのかもしれんし・・・。
でも、一言、「僕にスジを通してくれよ!」なんて言えなかった。
諦めの悪い、逆恨みの負け犬っぽいから・・・。
しかも、わざわざ僕に口止めしといて・・・。
何も言わないけどさ・・・。
Yは見た目も喋り口調も西田敏行っぽいイイ人キャラだったのに。
僕は怒りより、もー、おったまげ。

その後、Yとカノジョは大っぴらに付き合いだし、Yは社内でも二、三年したら結婚すると吹聴して回っていた。
仕事上のことでさえ僕を無視しようとするYが、まるっきり別人に見えた。
僕は惨めな男として陰口を叩かれるようになった。
のた打ち回りたいような苦しみを隠して、僕は自分のちっぽけなプライドを守るためにポーカーフェイスを貫いた。
だが、一人で寝ていて、今この時にYがカノジョの体を弄り回し、舐めまわし、ハメ狂っているのだと思うと嫉妬で気が狂いそうだった。
カノジョはあのやさしいボディサインでYを胎内に導く・・・。
カノジョの汗の匂い、ショッパイ肌の味、あのメチャメチャ気持ちいいヌルヌルの肉の穴・・・。
全部Yのものだ。

しかし、呆れたことに春を待たずに二人は別れた。

するとYは、ずっと無視してたくせに、わざわざ僕の机に「オレら別れたから」と言いに来た。
知るか!
何だったんだろ?交替!次は君の番だよ、てことか?
Yはちょっと周囲に呆れられた。
こんなことがある前は、若い連中が仲のよい会社だったんだが、以来、お互いちょっと距離をおくようになったと思う。
警戒心が漂ってるように見えた。
Yが合コンを企画しても、あまり人が集まらなくなった。
Yはその後も社内の巨乳ブス(年上)を後輩二人と三つ巴で取り合ったり、支店の若い子を誘って、その彼氏(支店内カップル)と揉めたり、お盛んだった。
寝取りスキーだったかも。
見境ないだけかもしれんが。

僕は、カノジョの友達の一人とメールのやりとりをしていた。
カノジョに遠慮して、Yとくっついている間は何も教えてくれなかったけど、破局後、なぜカノジョが変わってしまったのか明かしてくれた。
例のクリスマスに婚約を申し込む計画を、僕はYに打ち明けていた。
Yはあっさりカノジョにリーク・・・クッ!
ちょうどその時、カノジョが昔、大失恋した相手がヨリを戻そうと言ってきた・・・とよっ!
まだ気持ちが残ってたためか、僕の先走った気持ちを、カノジョは急に重く感じてしまったのだそうだ。
髪を染めたのもジレンマに苦しみ、思い切って気分を変えたかったんだと。

「カノジョ悩んでた」って。

「僕の顔をマトモに見れない」とその友達に言ってたそうだ。

急に冷たく無愛想に見えたは、そのせいだったらしい。
僕のことは好きだけど結婚は早すぎる・・・(同意・・・)。
クリスマス当日は、僕の意図が分かっているものだから、極度にパニクってたらしい。
そして僕から逃避して、元カレと会ってみたのだが、そいつはその時オンナがいなくて、とにかくヤリテーってだけなのがミエミエで幻滅。
後悔して狂乱に陥り、Yに相談。
とにかく誰かにすがりたい状態で、優しくされた上に告白されて、誘われるままにYに体を開いてしまった・・・。
正月休みは、毎日、朝から晩までYと体を貪り合ってたらしい。
きっと、僕が買ってカノジョの部屋に置いてあったコンドームがお役に立ったことだろうな!
しまいには、「Yはセックスばっかり・・・」とこぼしてたそうだが・・・。

別に結婚がイヤなら、「まだ早いし考えてない」と言ってくれればよかったのになあ。
頭でそういうシュミレーションもしてたし。

やっぱり、Yのクソがペラペラ情報漏らすからっ!
ぐおおおおおおーーー!!!

・・・それはそれとして、当時、僕は周囲の誰も信用できなくなってたので、カノジョの事情も眉にツバをつけて受け止めてた。
その情報をもらってすぐ、案の定、カノジョから「会ってほしい」と連絡があった。
ナメんなよ!としか思えなかったが、ムキになるとよけいにバカにされると思い、一度会った。
カノジョは昔のノリを再現しようと頑張っていたが、僕の全力のポーカーフェイスに耐え切れなくなり、ポロポロ涙をこぼした。

笑わんでください・・・。
僕はこの時心の中で「鬼になれ!」って何回も唱えてました。
鬼だ!鬼になるんだ!
・・・マジ。

「付き合う前みたいに、友達でもいいから・・・」とカノジョは言った。

僕は、やっぱりウンと言えなかった。
勝手に口がパクパク「いいよ」と言ってしまいそうなほど、超ド級の未練が湧いて来たがー、我慢・・・バカですか?
お互い平静を装ってした最初の世間話がねえ・・・楽しいのなんのって!
でもやっぱりこれもウソかも、とか思ってしまって・・・。

今はカノジョも僕も転職してしまい、なにもかもが遠くなりました。
Yをはじめ、会社の連中とも音信不通。
こうして書いてみて、僕はスッキリしましたが、萌えられそうもない暗い話でスイマセン。

僕は寝取られスキーの才能がなかったんですね。

妄想は今でも好きだし、書いていて彼女のセックスを思い出して勃起してましたけど、その時はツライだけでした。
寝取られスキーは選ばれた天才だけに許された道だと思うので、やはり凡人は、自分の恋人をけしかけたりしないほうがいいんではないかと・・・余計なお世話スマン。

これにて失礼いたします。
読んでくれた人、どうもどうも有難う。

実は俺の嫁も昔、不倫しててね。
修羅場になって、関係者全員不幸になった。

「何もかも捨てて間男のところに行く」って口走ったんで離婚しても親権では揉めなかったな。
幸い、俺の両親、商売をたたんだばっかりだったので、呼び寄せてなんとか生活は軌道に乗った。

嫁は案の定、間男から「遊びでした、あなたとは一緒になれません」
なんて言われて実家からも半勘当状態。
嫁の兄嫁にうまく取り入って兄貴のところに転がり込んだものの、長続きするわけもなく、しばらく消息も途絶えてた。

ところが3年位して、俺の祖父が大往生を遂げたとき、ひょっこり葬式にやってきた。
それも、こそこそ、おどおど、挙動不審で、隠れてるつもりみたいだけど逆に目立ってて。
ところがその姿が、俺には凄く懐かしくて。

昔、手違いで、会社の方の葬儀に、俺と嫁が別々に出たことがあって、その時の様子そのままなのな。
後ろから忍び寄って、ポンと肩叩いてやったときの、驚きとも安堵ともつかぬ表情まで一緒で。
そこから泣き出しちゃったんだけど、事情を知ってる親戚が、親族控え室の一角に連れて行ってくれて、

「ゆっくり話しな」って。

嫁が泣きながら言うには、

「こんな席に出る資格がないのはよく判っているけど、せめてお線香を上げさせてください。みんなを不幸にしてごめんなさい。お香典とは別に、せめてもの誠意と思って、これを受け取ってください」って、何故か俺名義の預金通帳。

毎月5万円の入金があって、ところどころ10万円だったりして、苦労して貯めたことは一目でわかった。

「本当は200万円に届くまで貯めてから渡したかったんだけど」と。

それまでは普通に接してたんだけど、いやに意地悪な気持ちになって、

「いい男は見つかった?」って聞いたら、
「あなた以上の人は居なかった」って。

で、ゴタゴタはあったけど、それから1年後に復縁。

家族や親戚は、「亡くなった祖父さんの顔も立てんとな」などと言って許してくれた。

子供は小学校に上がってて、ちょっと意固地になってるところもあったけど、付き合い再開した1年の間に、色々あって、今ではまた嫁べったりに。

離れてた間の男関係も確かめたけど、「あなた以上の」ってのは見栄だったみたいで、
「結構苦労して働いてた」と全然別のところで聞いた。
葬式の情報を得てたところからして、どうやら親戚の誰かとは連絡を取り合ってたみたいではあるな。

今は何も言うことないくらいよく尽くしてくれるし、俺も大事にしてる。

元々親と同居なんてまっぴら、なんて言ってたのに、結局同居になっちゃってる現状で、無神経な物言いをする俺の母親を立ててくれてる。
父親も気を使って、母親を連れてよく出歩くようになり、自然、母親の機嫌もいい。

「ストレス溜まるだろ」って言ったら、
「普通に、俺や息子と道を歩いて、近所の人に挨拶されたりしたり、こんなことがこんなに幸せだと思わなかった」

その時は離婚するのに精一杯で、間男から慰謝料取るっていう頭はなかった。
でも、間男家に凸して、全部ぶちまけて、向こうの家庭も崩壊した。

最初は親戚から、近所の人から、陰では色々言われてたんだけど、なんつーのか、俺の母親、悪い人間ではないと思うが空気の読めない親で。
それに尽くしてる姿を見て、悪口も収まってきた。

でも、派遣で働いてた先ではもっと酷かったらしくて、毎日セクハラまがいのことばっかりで、それを派遣元に訴えたら、あっさり切られたとか。
間男嫁には悪いとは思っていない。
どうせ、いつかこうなったろうと思う。

間男、最初のうちは殺しても飽き足らない、と思ってたけど、今はそこまでの強い思いは無い。
嫁本人は幸せと言っているけど、本当に針のむしろの状況だったわけで、それを好転させたのは嫁本人の努力なんだから、ラッキーというのとは違うと思う。

私は大のゴルフ好きです。

ゴルフ歴は、20年です。
年間40回位ゴルフをします。
当然、年に3回位1泊2日で遠征します。
家では、愛する妻と2人の子供がいます。
妻は39歳。顔は人並み。
小ぶりですが愛想がいいと近所の評判。

この間、1月の28日と29日に九州の鹿児島にゴルフの遠征がありました。
私は、その日に照準を合わせ朝5時起きもなんのその。
心浮き浮き状態で出発。
ところが、飛行機に乗るや否や風邪で発熱。
下痢はするや39度の熱を出しふらふらになりました。

いざ、ゴルフ場に着いても、とてもゴルフなんぞ出来る状態ではありませんでした。
くやしいやら、情けないやら。
・・・と言う訳で、その日急遽帰宅する事になりました。

別にいちいち妻に今日帰ると連絡もせず、それより自分の体の事しか考えてなかった。
空港まで車で行っていたので、何とか運転して夜8時ごろ帰宅しました。
帰宅すると、何と妻がいない。
子供に聞くと、PTAの会合で出て行ったという。
おかしいなぁと思いながらも即ふとんに入りました。

熱でうなされ、ふと夜中の11時ごろに目が覚めました。
しかし、妻がまだ帰ってきません。
おかしい思いながらも、そのまま寝てしまいました。

今度は1時ごろ目が覚めました。
しかし妻はまだ帰っていませんでした。
それから気になって寝付けません。

おかしい、何かある。

そう思ったら、ますます寝付けなくなって、起きてあちこち詮索しました。
電話のリダイヤルを見ましたら、見たこともない携帯の電話番号がありました。
私は即、非通知でその携帯に電話をしました。
すると、イカツイ男の声が聞こえました。

「もしもし」

黙っていると、「早く」と女の声が聞こえました。

(えっ・・・妻の声や)

直感しました。

間違いなく妻の声でした。
私は必死に耳を立てて聞きました。

「誰や何にも聞こへん」と男の声。

「もう早く来て」
「よしよし」と会話が聞こえる。

その男、馬鹿な奴で携帯のスイッチを切りそこなったのか、スイッチはONになったまま。
私はドキドキしながら耳を立てました。
男女のセックスが聞こえたまま。

「もう3回目やで」
「いいの今日は旦那はいないし、いっぱいして」と言う声が最後で、後は
「あぁいいわ、そこ、そこ、もっといじめて、いっぱいいやらしくして」
「いいわいいわ」
チューチュー、グチュグチュの音。

そして10分位後・・・。

「いい、いい、もっともっと突いて」
「あぁ、あぁ」

プチュ、ブチュ、ベッドのきしむ音。
30分位続きました。
妻が俺以外の男とおめこしている。
普通でも興奮するのに39度の熱を出しながら思わずセンヅリをかきました。

結局妻が帰宅したのは、朝の5時半。
まだ表は暗い。
こそっとドアー開け、寝室に入ってきました。

後はご想像の通りの修羅場。

昨日の深夜の事です。

帰宅がおそくなり、京王線終電で桜上水で降り、自宅マンションま帰宅している途中、突然、顔に(うびゃッ!)と液体がかかりました・・・?

(何?これ・・・。)
私の顔の右側、そして前髪、左まぶた、ちょっと口の中にも・・・。

ヤだ顔中かかってるじゃない・・・。
うわ。生臭い・・・もしかしてこれ、精子?

自転車に乗って、丁度その瞬間にすぐ横を通り過ぎた学生風の男が折り返してきて、ケータイのカメラをこっちに向けながら、

「お姉さん、それ、俺の精子だよ、今朝までの3回分、一気にぶっかけたよ」

そういう事を繰り返し言って、去っていきました。
たまたま昨日は、ハンカチを持ってきてなく、顔と髪がベトついたままで帰りました。
今でもそのかかった瞬間の、何か侵略されたような気持ちと情けなさで怒りがこみ上げてきます!

警察に言って説明するのもイヤだし。
しかもその時の臭さ、それとしょっぱい変な味・・・。

ホント腹立って仕方がない。
これ読んでる男性諸氏、笑うなら笑えよ!
でも常識無いヤツはどっちだよ!!!

絶対また被害者が出ると思います。
絶対に、許されるコトではない!!!!

私は、35歳の主婦で小学生の子供が二人います。

主人とは仲が良く、円満な家庭です。
主人の親と同居ですが、何のいさかいもありません。
ただ、現在主人は単身赴任中で月に一度くらいしか戻ってきません。

友人のE子はもう3年前からダブル不倫をしています。
E子の相手のM君に「友達を連れてくるから一緒に飲もう!」と誘われたので、気が進みませんでしたが行く事にしました。

というのも以前から私は『不倫』に否定的でしたし、軽蔑もしていました。
もちろん、不倫などした事はありません。

昨晩、E子とM君、M君の友達のS君、そして私の4人で居酒屋で飲みました。
S君の印象は、素敵で、爽やかで楽しい方でした。

お店を出てから、カラオケに行くと、E子とM君は二人だけの世界に入ってしまい、キスをしていました。
私の隣にいたS君の腕が私の肩に回り、私は思わず寄り添ってしまいました。
そして私たちもキスをしました。

カラオケ店を出ると、E子達はラブホに入っていきました。
私はS君に「俺達も行こうよ!」と誘われましたが、断固拒否しました。
そして、S君が「俺、コーラがゆっくり飲みたいので、何もしないから入ろうよ」と言われました。

あまりに、クサイ台詞で笑ってしまい、緊張の糸が解れてしまいました。
部屋に入るやいなや、お互い抱き合いキスをしました。
そしてそのままベッドイン。

服を脱がされ、下着だけに・・・。
念のため、勝負下着を着けてきて良かったと思ってしまいました。
胸を揉まれてアソコを触られて、お酒のせいもあるのか?もうフワフワ状態でした。
キスをした時から、私のアソコはかなり濡れていたと思う。

そのアソコに、S君の顔が・・・。

「お風呂に入っていないから止めて!」と言いましたが、S君は無視して舐められてしまいました。

それから、S君が私の手を持ってS君の股間へと導かれました。
下着の上から硬くなっているアソコを触っているうちに夢中になり、下着を下ろして生のオチンチンを握ってしまいました。
S君に「舐めて」と言われたので、オチンチンをパクリと咥えてしまいました。

S君の物が私の中に入ってきました。

気持ちイ~~~~~~イ!

正常位、バック、そして正常位で、私もS君もいきました。
生でしちゃったので、最後は私のお腹の上に・・・。
手でお手伝いしちゃいました。

主人を愛していますが、今はS君の事で頭が一杯です。
電話で話もしたいし、会いたい!!!

よく「旦那より大きい?」とか聞きますが、S君のおちんちんは、主人の物より小さいと思います。
だけど気持ちよかったです。
大きさよりも気持ちの方が大切なんですよね!

S君に会いたいよ~~~~~~~~~~う!

私のHOTな経験を告白します。

僕は和食の職人で店を持っています。
近くには女子短期大学があり、僕はいつも女子大生をバイトに雇っていました。
あるとき2名の女の子を雇いました。
2人ともよく働いてくれます。
僕はそのアルバイトの女の子の一人と関係するまでを告白します。

その女の子は千晶さんと言います。
お尻が大きく、身長も高く、後ろ姿は日本人とは思えないプロポーションです。
スポーツをしていると聞いていたので、きっと体の締まりもいいはずだと妄想する日々が続きました。

そんなある日、店を締め、後片付けをしている時、彼女の皿洗いの後ろ姿に見とれてしまいました。
そして僕は思わず、

「おつかれさま!ビールでも飲んでいって」

と彼女にビールを勧めました。
断られるかと思ったら、反応は

「はい、ありがとうございます。いただきます!」

と僕が注いだビールを飲んでくれました。
嬉しくなって、折角なのでと、おつまみを作り、彼女とお酒を飲み始めました。
少し酔ってきて、彼女の首筋もほんのり赤くピンク色になっていました。

僕は「ごくん」とつばを飲みました。

「いい日本酒があるから家で飲まない?」

そう千晶さんに言うと、断られるだろうなと思ったら、
あっさり「はぁい」とOKの返事。

もしかしたら・・・と、僕は股間が熱くなるのを感じてました。
アパートに着くと早速、千晶さんと2人きりで、日本酒を飲み始め、彼氏の話や、サークルの話を聞いて盛り上がりました。ちょうど一升空きそうになった頃、千晶さんが突然カクンと頭を下げはじめ、寝息が聞こえてきました・・・。

(寝ちゃったのかな?)

僕はおそるおそる彼女の左腕を揺すりました。

「起きてる?」

彼女は反応しません。

僕は「ごくっ」とつばを飲みました。

千晶さんの姿をじっくりと見ると、第二ボタンまで空いたYシャツにジーパン姿。
胸元からはブラが見え隠れしていました。
僕は千晶さんの腕を掴んで「おーい」と数回揺すってみると、今度はごろんと横に倒れてしまいました。
とても魅力的な光景です。
声をかけるとうっすらと反応はしますが、はっきりしません。
僕は時間にして10分くらいでしょうか彼女の寝姿を見つめました。
突然、僕の股間が熱くなり、次の瞬間、僕は千晶さんの胸を拭くの上から、さすりました。

「うーん」

千晶さんは反応するのですが、嫌とは言いません。

いよいよ僕は、千晶さんのYシャツの第3ボタンと第4ボタンを外しました。
ブラウスが見えました。ブラウスの下にはベージュのブラジャーです。
僕の鼓動は激しくなり、そして僕は彼女の服をすべて脱がしパンティーとブラジャー姿にしました。
もういいと思って、彼女に覆い被さり、愛撫をしました。
予想外の反応で千晶は僕に抱きついててきました。
とても嬉しかったです。

ブラとパンティーを脱がせ、僕も激しく刺激すると、千晶は両手で僕のパンツを脱がし、右手で激しく僕のペニスをしごきました。

「うっ気持ちいい~」

僕のペニスは気持ちよすぎて、先からはだらだら子種が流れだしていました。

千晶のあそこは、ぐちょぐちょの状態で、僕はペニスを一気に挿入しました。
激しく腰をふり、そして僕は果てました。
挿入したまま彼女の上に覆い被さっていましたが、久しぶりのセックスでしたので、僕のペニスはぴんぴんです。
腰をグラインドすると堅さが復活し、そのまま2ラウンド目突入です。
スポーツをしているという千晶のマンコの締まりは、すばらしく見事でした。
正常位のまま、千晶のお尻を鷲掴みにして、突きました。
そして、2回目を奥へ果てました。

ゆっくりペニスを抜くと、千晶の愛液と僕の精子が千晶のふとももの付け根をゆっくりとヴァギナに沿って肛門の方へスライムのようにゆっくりとだらっと流れ出しました。
僕はその光景を満足感と共に見続けました。

時計を見るとAM3時、外は夜明け前。
僕は我に返り、彼女に服を着せました。
そして彼女の家まで送っていく事にしました。
彼女はまだ泥酔状態です。
拭いても拭いても止めどなく精子が流れてくるので、ティッシュを挟み、ジーパンを履かせました。
ブラジャーはつけずに、ブラウスとYシャツを着せ。
ブラジャーとパンティーは、僕のポケットにしまって、彼女を抱えながら、彼女のアパートへと向かいました。

駅の前を横切り、裏道に入ると、千晶は気持ち悪いと吐き出しました。
足取りが重くなりなかなか先に進みません。
建物の陰につれて行き四つん這いでいる千晶の姿を見て、また急にむらむらしてしまい、千晶のジーパンを下げると大きなヒップが露出しました。
挟んでいたティッシュをとって、バックから僕の堅くなったペニスを挿入しました。
ぐちょぐちょでしたが締まりは抜群で、僕の3回目のフィニッシュです。
マンコの奥へペニスをついて、たっぷりと精子を放出しました。
千晶のマンコは、おいでおいでと言っているかのようで、吸い込むような動き、ちょうど、牛のお乳を飲む子牛の口のような動きをしてくれました。
うまく表現しきれませんが、最高のセックスでした。

千晶を抱えてまた歩き出しました。
周囲は急に明るくなってきました。
早く送り届けないとと思い、僕は必死に彼女を抱えて歩きました。
ちょうど電話ボックスまで辿り着き、気持ち悪そうにしている彼女。
僕は背中とおっぱいをさすってあげました。

その時です。
想像もしていなかった、ありえない事が起きました。
目の前に赤い軽自動車が止まりました。
運転席の男性がこちらをじっと見ています。
そして運転席にいた若い男が降りてこちらに向かってきました。

僕は「電話ですか?」と言うと、その男は「すみませんが、その女性の顔を見せてくれませんか?」と言って来たのです。

僕はまさかと思いつつ、言われるがままに、うなだれている彼女の横顔を見せました。

途端に男が「あなた!何をやってるんですか!」と大きな声で怒鳴りかかってきました。

殴られそうになった僕は、「い、いや、仕事あがりに打ち上げがあって、酔っぱらった彼女を送っていく途中でした」と言い訳しました。

男は状況を理解したのか、急に「そ、そうでしたか。すみません!それではお礼を言わないといけませんでしたね」と言って頭を下げました。

その男は彼氏でした。
彼女を後ろの席に乗せると、「ここまで送ってくれてありがとう」としきりに僕にお礼を言ってきて、僕を店まで送ってくれました。
一応気づかれなかったとほっとした次の瞬間、僕はポケットに手をいれると、「しまった・・・」彼女のブラとパンティが入ったままです。
しかも彼女の股間は・・・。

下着を・・・証拠を隠さないと、彼氏に気づかれてたら・・・とパニックになり、僕は自転車に乗って慌てて彼女のアパートへ向かいました。
周囲を伺うと彼氏の車はありません。
彼女の部屋のドアの前まで行き、そっとノックをしましたが、反応もありません。
ノブを回すとがちゃっとドアが空きました。
彼女がさっき履いていた靴があり、彼氏の靴は見あたりません。

「お邪魔します」と部屋に入り、スライドドアをあけると、布団の上に服を着たままの彼女が横になっていました。

不自然に思われてはいけないと思い、彼女の下着を着せようと、服を脱がしました。
股間は、まだぐちょぐちょです。

僕はまた興奮してしまい、本日4回目の挿入をしました。

千晶は意識が戻ってきてるのか、自ら腰を振ります。
彼氏の名前を呼んでいるようで、彼氏とセックスしていると思い込んでいるようでした。
僕は無言で薄暗い部屋の中で、激しくセックスをしました。
そして4回目のフィニッシュです。

果てた後、彼女はそのままぐったりと寝てしまいました。
僕はブラをつけ、そのまま下着をはかせて、下着姿のままの彼女を残し部屋を出ました。
本当に最高のセックスでした。

彼女はその後、数回バイトに来て辞めてしまいましたが、セックスの事は話題にもならず、本人にも敢えて聞いてません。
いい思い出です。

千晶は今でも俺の歴史の中で、最高の一番の女です。

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