官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

6月の事です。

出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのでは・・・との事。
心配ならば一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうと思ったらしいです。

妻に相談された私は、知人からマッサージの上手い人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですが、けっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さと言えばいいでしょうか?

二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らか過ぎず、ちょうどいい揉み心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り、人妻らしくむっちりしてきました。

妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは、私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。

妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら・・・

「ただね~。あの先生はマッサージは上手いけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」

この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました。
恐いのでどうしても付いて来て欲しいと言う妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。
けっこうきれいな建物です。

きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。

効くのかもしれないが、すごく痛いのでは・・と、妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。

妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっと見た後、自らの手でシミーズを脱がせて、妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。

「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」と、まるで何でも無い事かの様に言われて、妻の目も丸くなってます。

先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください」と言いました。

妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。

気が散るからとの理由で、診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。

私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮していました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男に晒している。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・。

思わず全身を耳にして中の様子を覗いてます。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。

先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。

(後でパンティーをずらすって?一体どこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)

今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2、30分ほどでしょうか?

妻の「うっ」とか「ああっ」といった気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして、つい先日の妻の先輩の漏らした言葉が気になります。

(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)

いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?

「オイル・マッサージをしましょう」

はっきりと先生の声が聞こえました。

しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。

(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも。)

・・・と、想像しました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。

良く耳を澄ますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけが聞こえました。
私のチンポもかつて無いほど硬直してました。
くぐもった妻のうめき声が艶かしいです。

(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)

そう思うとたまりません。

私しか知らなかった揉みごたえのある乳房を先生も楽しみ、指先に絡みつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。
妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたんと何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。

何かゴムが肌に当たった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。
私の頭は混乱してます。

(妻がパンティーを脱がされている。)

気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生にさらけ出しているのでしょう。

カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。

(いや、もしかすると何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)

・・・と、言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。

妻の状態が気になります。

きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、艶かしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。

「うっ。あっ」と、くぐもった妻の声がします。

多分タオルで猿轡をされて声を漏らさない様にされているのでしょう。

(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)

「はあ~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。

やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを出し入れしているのでしょうか。

妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとした柔らかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。

そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。

(一度味わうとたまらなくなってこれから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)

多分、先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。
妻の柔らかなオマンコの襞と、先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながら擦りつけ合っているのでしょう。

「うっ」

先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。

その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽を貪りあっている声です。

とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽に悶えているのです。
ひときわ大きくガタン・・ガタン・・と診察台の足が動いた音がしました。

先生は快感を感じるたびにクイクイと締め付け、精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。
妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分、妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、エクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
隣の部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的に萎えかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。

妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚びと親近感を感じます。

その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上、妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。

もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。

男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌が艶かしいです。
妻はこちらを振り向きません。
私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。

妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。
未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして、妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。

そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そして、にやりと笑って妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。

びちゅ、びちゅと音がしました。

妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め、更に大きく開かせます。

妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。

そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。

妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。

先生は特別なツボを教えると言って、妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。

“味わった”とは、さっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?

先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあります。
多分、勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。

いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

また診察室から出されました。

部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かを囁いていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。

車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。

なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。
妻の股間から先生の精液が垂れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったのでしょう。

妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、クイクイと腰を上下に動かしていたのでしょう。

先生は妻のこの乳頭を口に含み、舐め、噛み、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために精一杯自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。

妻はその日、二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックスの余韻に浸り、ひそひそ話を続けていたのでしょう。

そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ、身繕いしたのではないか。

外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるデカブツに伸ばされ、先生のチンポの型が付き、ぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。

「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった」と、素直に認めます。

「またやらせるんだろ」と聞くと、「分からない」との事。

すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか、いかにも義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもより緩い感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。
予想通りというか、なるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。

妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応、人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。

今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており、最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。

次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが、先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

最近、妻とのセックスは遠のいていた。

私が望んでも妻は拒んで応じてくれないからだ。
そんなことから夫婦仲もギクシャクしていて面白くない日が続いていた。

そんな時、帰るバス停で、同じ職場の美穂子にばったり出会った。
彼女はまだ二十八歳。
愛らしい顔、胸の膨らみ、はち切れそうなお尻と太腿が、勤務中から私の目を虜にしていた。

「お茶でも飲まない・・・」と誘うと、彼女は黙って頷いた。

世間話をして喫茶店を出るとホテルのネオンが眩しかった。
点滅するネオンが若い二人を招いているようだ。
昂ぶる胸の鼓動を押さえて、思い切って彼女に「ちょっと、寄ってみない・・・」と云うと、彼女は恥ずかしそうに、ただ黙って、俯いていた。
妻よりも十歳若い彼女の、弾けるような肌に溺れて、連続して二回も果ててホテルを後にした。

帰ったのは深夜の零時を回っていた。

寝室には豆電球が点いていて、その薄明かりで妻の寝姿がぼんやりと見える。
よく見ると妻は、薄い布団をお腹だけに掛け、下半身は、ネグリジェが捲れて太腿が丸出しになっていた。
右足は伸ばしているが、左脚は立て膝となって、その谷間に白いパンティーが見える。
一瞬、淫らな寝相だと目を逸らした。

服を脱ぎながら再び見つめる。
いったい、この乱れた妻の寝姿は何だろう・・・。
男を挑発する寝姿なのだ・・・。
今夜は受け入れてもいいのよ・・・という妻の暗黙の合図なのだろうか・・・。

そう思うと、不思議に男の欲情が沸いてきた。
たった一時間前に、浮気して果てたばかりなのに、四十男の性欲は旺盛だった。

でも、また拒まれたらどうしよう、という不安も募る。
それでも眠っている妻に触って、性欲に昂ぶる女の反応を見てみたい、という男の好奇心が沸く。
下着だけになって、頭を妻の下半身辺りに置き、横になって滑らかな太腿を見つめると、男の欲情が激しく昂ぶってきた。
太腿の付け根の白く薄いショーツが、女の膨らみを包み隠してるその姿が、さらに男の欲情を誘うのだった。

寝息が続いている。
それは妻が眠っている証なのだ。
その寝息を聞いて悪戯する勇気が沸いてきた。
思い切って人差し指と中指先を、薄いショーツの上から恥裂に軽く触れてみた。
寝息の様子を伺いながら、指先に圧を掛けたり、押したり引いたりする。
妻が夢うつつの中で昂ぶる様子が見たかった。

寝息は続く。

恥裂の溝を上下にさすってみる。
蕾あたりを円を描くように軽く触れて回転させてみる。
やや太腿が拡がったような気がした。
指が動かしやすくなった。

妻の身体がビクッと反応したが寝息は続いている。

恥裂の溝をゆっくりと上下に揉んでいく。
すると、急に妻が両方の太腿を締めつけた。
両方の太腿の間に手が挟まって動かせない。
それでも、手を抜くことなく恥裂を擦り続けた。
恥裂を擦る手が、両方の太腿で更に強く絞り込まれた。
手が動かせない。
その時、妻の太腿が急に硬直した。

この時妻は、快感にまどろむ夢うつつの中で、誰とも知れぬ男性にキスをされ、彼女の恥部がその男の手でまさぐられ、強烈な刺激に堪えかね「そこはダメ・・・」と口走って股を萎めたのだろう。
その時、快感の限界の頂点にあって我慢できずにイッタのだと思った。

やがて両脚の力は緩んだが寝息は続いていた。
寝たふりをしているのだろうか・・・。
いや・・・妻はもう気が付いている。
触って悪戯しているのが夫とわかって、その愛撫に愉悦を感じ、寝たふりをしているのだ・・・と思った。

私は、思い切ってショーツのゴムに手を掛け、指を滑り込ませた。
柔らかく生い茂る陰毛をまさぐり、更に指が滑り込むと、柔らかい恥裂に達した。
そこは潤んでいた。

恥裂を上下に、蕾を円を描くようにまさぐると、微かに太腿が拡がって蠢いているようだった。
恥裂が濡れて指が動きやすくなった。
さらに揉み続けていると、またも、太腿を強く絞り込んできた。
指が動かせない。
それでも指は恥裂から離さなかった。
その時妻は、再び、二度目の絶頂を迎えたのだと思った。

既に妻は気がついて目は覚め、寝たふりをしているのだ。
思い切ってショーツのゴムに手を掛けてずらせると、その動きに妻は腰を浮かしてくれた。
ショーツを両足から抜き取り、脚を拡げさせ、薄闇だったが、いつもお世話になる観音様を眺めた。

そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた。
そのまま恥裂の沿って上下になぞった。
その時、妻の身体が、またしてもビクって反応した。
更に指先で突起当たりを擦り続ける。
すると、閉ざされていたあの部分の肉襞が、少しずつ開いてきて、ピンクの肉襞が見えてきた。
その辺りはぐっしょりと濡れていた。

そこの肉襞を指で擦り、舌を尖らせて蕾を擦った。

身体がビクッと反応した。
もう妻は、寝たふりを続ける我慢の限界を超えていた。
その強烈な刺激から逃れようと、両手で私の頭が押さえられたが、私はそれを拒み、なおも蕾を吸い続けた。
その強烈な刺激から逃れようと、下半身が凄く乱れ、下半身が震えていた。
再び頂点に達したと思った。

その反応を見た私は、恥部から舌を離し、両脚を拡げて、硬く聳え立った男塊が妻の肉襞を貫いた。
真上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめながら律動を繰り返す。
妻が凄く快感に歪む顔の表情を見て男の至福を感じた。

ついに男も我慢の限界に達し、白濁を妻の身体の中に注ぎ込んで果てた。

結局、今夜の妻は、三回もイッてくれた。
妻が恥じらいもなく大の字になって恥部を曝しているいる肢体を見つめて思った。
確かにこれまでの妻とのセックスは、雰囲気も醸し出さずに、おざなりの愛撫で、まだ十分潤まないにのに挿入して、五~六回腰を振ったかと思うと、すぐに果ててしまうのが常だった。
これでは女は、満足のいく性感は得られなかったのだろうし、それが夫の欲求を拒む理由の一つだったかも知れない。

妻を昂ぶらせるのが男の役割なのか、と思いながら、満足感に浸って吐息している妻の寝顔を見つめていた。

和子と別れる時がきた。

五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。
もう時間の問題だった。
そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。
そんなことを心に秘めて和子と最後の一夜を共に過ごそうと、梅雨に入った土曜日の午後、私は和子と山間の静かな温泉を訪れることにした。
彼女も、以心伝心、心にそう決めているようだった。

その日、仕事の処理が手間取り、待ち合わせ時間に1時間も遅れた。
和子は機嫌を損ねていたが、なだめ慫慂して気分をなおさせ、有福温泉に向かって車を走らせた。
有福温泉は日本海の漁港街から約十キロ入った奥深い山間に湯煙がたなびく静かな温泉街だった。

温泉街の入り口で和子の姿をカメラに納めた。
これが最後の写真になるのかと思うと侘びしさが胸に込み上げてきた。
口には出さなかったが彼女も思いは同じだったと思う。

旅館は通りから一つ奥まった所にあって、木造のかなり年数の経った和風旅館で、部屋も古風だった。
ただ、窓から眺める静かな山間の景色は、何となく心を落ち着かせ慰めてくれているようだったし、二人が一夜を過ごすには静かな落ち着きのある部屋だった。
また沸き出る温泉は、白色の美肌作用が魅力の無色無臭、透明な単純アルカリ泉というのが売り物だった。
その家族風呂に彼女と共に浸かって躰を癒す。
美しい彼女の裸体を瞼にこびりつかせた。

夕食が部屋に運ばれて二人だけの静かな食事をすませると、仲居さんが来て布団を敷いてくれた。
布団を敷く仲居さんを見つめながら、今、仲居さんは何を考えて布団を敷いているのだろうか・・・。
おそらく仲居さんは、夫婦とは思えないこの二人が、今夜、この布団の中で充分に愛し合ってね・・・と思いつつ布団を敷いているのではなかろうか、などと一人思いに耽りながら、仲居さんの手や腰の仕草を見つめていた。

敷かれた寝床に横たわると、和子は洗面所へ化粧落としに行った。
その間に私は、テレビを「ロマンポルノ番組」にセットし和子を待った。
やがて顔を整えた和子が帰ってきて私の横に横たわった。
横たわった和子を抱き寄せ、優しく愛撫すと和子は目を瞑って愛撫に応えようとする。
私は愛撫しながら、セットしておいたチャンネルに切り替えると、それは、セックス本番の凄い映像が写しだされた。

それを見た和子は「もう・・・嫌らしい・・・。切って・・・」と云う。

和子も、今夜は、浮かれた気分になれないのだろう、静かに瞑想して愛の時間を過ごしたいのだろうと思った。

私が和子を抱きかかえると、和子が「持ってきたの・・・?」と云う。
それはコンドームのことだ。

「うん・・・」と言うと和子の顔は安心した表情に変わった。

そして「テレビを切って・・・」という。

今夜の和子は、暗闇の中で静かに愛を受けたいのだ。
テレビを切ると、部屋は行燈の明かりだけとなって薄暗くなった。

安心した和子は、胸の膨らみと柔肌を僅かに剥き出し、太腿を拡げて布団からはみ出した。
男を挑発する肢体だった。
私は、和子に両足を伸ばさせ、軽く拡げさせた。
和子は眼を閉じる。

浴衣が乱れるその裾に、和子の熟れた柔肌と太腿が、怪しい花となって、行燈の灯に照らされていた。

暗闇の中で柔肌の和子を抱き締め、右手で浴衣の前を割って乳房に触れる。
乳房を揉みながら浴衣の裾を拡げると、太腿が浴衣からはみ出して、黒い毛で覆われた陰部の丘に触れる。

軽く指でそれを突くと、花園はうっすらと露を含んできた。
浴衣の帯を溶いて更に拡げる。
乳房、下腹、花園の丘、太腿をさする。
和子の滑らかな肌の感触を味合う。
そこからは和子は全くの受け身だった。
男の愛撫の全てを素直に受け入れようとしている。
この五年間、男心を和ませてくれた愛しい柔肌なのだ。

私は頃合いを見計らってコンドームをつけた。
和子は、私にされるままの姿勢に変えて、性器の結合を楽しんでくれた。
薄闇なので和子の顔の表情ははっきりとは見えないが、穏やかに快楽に向かっての表情になっているようだ。

やがて頂点に近づく。

和子を強く抱き締め、射精することを悟らせた。
それを知った和子が強く抱きついてきた。
男の射精に後れずに達しようとしているのだった。

私は和子に貫き通し、和子の絞り込みに堪えかねて、ついに果てた。
その後も私は和子に繋いだまま、背中全身を抱えて余韻を楽しんだ。
この五年間に少なくとも百回は繋いだ和子の柔肌だった。
そしてこれが最後の柔肌となるのだと思ったら胸に込み上げてきた。
ともに果てた二人は、温泉宿の夜の愛に身も心も満足し、気分安らかな眠気に襲われていった。

翌朝、土産店でヌード入りの靴べらを買おうとすると、和子は「そんなものを買って・・・」と云って苦笑いをした。
車は、彼女と最初の時に訪れた畳が浦海岸に辿り着いた。
そこには、海岸に立って押し寄せる日本海の荒波をじっと見つめる和子の姿があった。
その姿には、昨夜の性の満ち足りた艶めかしさは漂ってはいるものの、五年前、最初に訪れた時のようなはしゃいだ明るさはなく、何となく寂しさが漂っていた。

五年間続いた和子との関係を断ち切ることは、和子に対する愛が深まっていただけに情において忍びがたく辛かった。
彼女はそのことについて一言も触れなかったが、思いは以心伝心、伝わっていて、彼女も心密かに別れに涙ぐんでいる寂しい姿だった。

先輩の結婚式の二次会で知り合った恵子さん。

たまたま席が隣で、普通の会話。
後に旦那と子供がいると判明。
スタイルはそれほどではないが人妻の独特の雰囲気に引かれ、先輩そっちのけで恵子さんの虜に。
恵子さんも気に行ってくれたらしく意気投合。

「夜風に当たろう」と外に誘われ、非常階段で旦那の愚痴を聞いていた。

会話が途切れた時に目が合い、キスをすると首に手をまわし、舌を入れてきたのは恵子さんだった。
俺もお尻に手をまわし、左手でワンピの前からめくりマン筋を触り、抜け出そうと誘ったが
「今日はだめ」と言われ、番号交換をした。

それから会うまでは時間はかからなかった。

「土曜日が空いてる」と連絡がきて、昼飯を食べてドライブに。

またまた始まる旦那の愚痴。
俺はもうエッチしたいで頭が一杯で、旦那の話も上の空。
あとから聞いた話だと恵子さんも同じで言い出せなく、あの時と同じ会話をしたんだとか。

そして、車を走らせラブホの近くを通った時に「入ろう」って言われた。

そこはフロントが無く、駐車したらそのまま二階の部屋に行くタイプの部屋でした。
恵子さんが先に行き、後から俺が行くと階段でスカートのチラリズムに興奮。
手を取り、その場でキスをした。

待ってましたとばかりに舌入れのお返しがきて、右足を階段一段上げて下着越しになぞった。

「ここじゃやだよ。シャワーもしてないし」
「いいよ。そのままの恵子さんとしたい」

・・・って、脇から指を滑らせ、直にクリをさわるとすでに洪水で、ピチャピチャとエロイ音が。

「濡れてるよ気持ちいいの?」

恵子さんは頷くことしか出来ず、そのまま階段に手をついて肩車の逆バージョンみたいな形でクリを舐めながら指でかき混ぜると、「ダメー!イっちゃうよ、アァァン」と、なんとも可愛い声を。

湿った下着を脱がせ、恵子さんの体勢を逆にして階段に座らせ、「して」とお願いすると、玉から舐め始め・・・

「おちんちん固いよ。たかくんのおいしい」と、チュパチュパとエロい音をたてる。

「こっち見ながら舐めて」と言うと、イヤらしく見上げながらカリを舌で舐めまわし、その顔がエロくて愛しかった。

「入れて、たかくんの入れて」

階段に座りその上に跨り、一気に入ったその腰の動きは凄く、ネチャネチャと生独特の音が聞こえ、恵子さんは「たかくんたかくん」を連呼していた。

「いっちゃうよイクッ、だめぇー!いくよ」

そのまま駅弁スタイルで部屋のソファーに行き、正常位でピストン。

「俺もイクよ」って。

流石に「中はだめー」ってことで、お腹に果てました。
その後は一緒にお風呂で洗いあいして、もう一回。

今では毎月第2土曜日にアポ無しで自然に会います。

私は都内でOLをしています。

2DKのアパートには一緒に大学生の弟と住んでいます。

私が29歳。
年は離れているので半分母親代わりのよう。
食事、洗濯、たまに小遣いも。
私にとっては可愛い弟なのです。

ある日、夜残業して家に帰ってみると、弟はビールを飲んでテレビもつけっぱなし、コタツで眠っていました。

Tシャツにパンツ。
多分お風呂上りだったのでしょう。
エアコンも点きっぱなし。

(もうまったく!電気代が勿体無いわ!)

なんて思いながら散らかったテーブルを片付け始めました。

弟は熟睡しているようでした。
エアコンを止めようと、リモコンを探します。
なかなか見当たらない。

(もしかしてコタツの中かしら?)

コタツテーブルをずらして探してみます。

弟は大の字になって寝ていました。
トランクスの脇から弟のペニスが見えます。
何を思って寝ているのか?硬くなっていました。
いつもの事なのですが、さすがに硬くなった弟のペニスには食い入りました。

(こんなに大きくなったのね、子供だと思っていたのに。)

そんな風に思いながらリモコンを探します。
リモコンは弟のお尻の下敷きになっていました。
起こすのも可哀想なので、そっと手を伸ばし、リモコンを引っ張りました。

弟のおちんちんが目の前に。
弟が寝返り打つとさらにトランクスの脇から飛び出して来ました。

私はどうかしたのでしょう。
可愛い弟への感情も入り混じり、自然にコート、スーツ、ストッキングも、そしてパンティも取ってしまいました。

(弟が寝ている間にこのおちんちんを入れてみたい。)

そう思い、止まらなくなってしまいました。

弟のトランクスをずらします。
立派な形のおちんちん。
私は弟が目を覚ます前にと、すぐに上にまたがり私のあそこを広げて弟のおちんちんを導きました。
あまり濡れていなかったので最初はスムーズ入りませんでした。
私は一旦外して、クリトリス辺りを触って準備をします。
弟が起きないように。
少し濡れを感じて、もういいかなと、おちんちんを持って入れてみました。

先の方だけゆっくり入ったようです。
少しそのまま、ゆっくりと奥まで入れようと腰をだんだん下げていきました。
硬くて暖かく私は半分も入れた時に、もう性欲を抑えきれなくなっていました。
中ほどで上下に腰を動かして私自身の体を開くようにだんだん動きも早く。
私は気持ちよくなって、弟に股がったまま奥までぐっと腰を下ろしました。

奥まで弟のおちんちんが当たってどうにも止まらなくなってしまいました。

私の動きが激しくなってきて、やっと弟は目を覚ましました。
しばらくはボーっと何がなんだかわからないようでしたが、30前の姉とSEXしている事に気付いて驚いていました。

「わーわー姉ちゃん!何これ!ちょっと・まじ?」

弟は腰を抜こうとしたので、私は腰をしっかりくっつけて外れないようにします。

「姉ちゃん!ちょっと!まって!」
「マー君、黙って!大人しくして!」

弟が抵抗して手で私をよけようとしました。

「マー君、ちょっと待って!勘違いしないで!」と私。

今思えば勘違いも何もないんだけど、私も興奮して何とか弟をなだめ様と思い、上のブラウスのボタンを外し、ブラをはだけて、胸を弟に見せます。

弟は私の胸を見て少し抵抗を弱めました。
私はいまだ!と思い、弟に抱きついて騎乗位のまま腰を早く動かして・・・

「マー君、お姉ちゃん気持ちいいよ」

弟の耳元で・・・

「いい?マー君。お姉ちゃん気持ちよくなるからね。いい?」

「お姉ちゃん!まって!ちょっと!」
「マー君、いくねお姉ちゃん。ごめんね。行くよ。あっ!うっ!いくっ!いく!」

私は腰を弟にぶつけて、最高に行きました。

「うぃぅ!いく!ー」

私は満たされて、弟に抱きついてぐったりです。
マー君は困惑したような目で私を見て・・・

「どうして?こうなったの?マジで?」

なかなか理解できないようでしたが、その後、「マー君も気持ちよくなりたいでしょうから、上下逆になってお姉ちゃんに入れていいのよ。お姉ちゃん、マー君に気持ちよくされたから、マー君の好きなようにしていいわよ」と言うと、弟は「うん分かった」と私に挿入し、腰を動かし始めました。

しばらくして弟は「お姉ちゃん!いく!」と行きました。

最後は外に出したけど、弟の背中から汗がどっと出て、白いものを私の前に出しました。
2人はとろけるような、感覚。

「SEXって気持ちいいでしょ。マー君」
「うん、気持ちいいね。でもいいのかなこんな事して」

「マー君がいけないのよ、裸同然で寝ていたんだから!もう!」

私たちは前よりもっと、仲の良い姉弟になりました。
一緒に住める間は愛し合って生活していこうと思います。

私はこの春高校3年になります。

私の初体験は高校1年の時でした。
相手は幼馴染みのN君です。
N君とはすごく仲が良くて、毎朝のようにN君の家に起こしに行ってあげたりもしていました。
(N君がかなり朝に弱かったので。)

ある日、学校が終わっていつものようにN君の家で宿題などをやっていたら、
「ねぇ、したいんだけど、いいかなぁ?」って聞いてきたんです。

私は最初何のことだかがわからなくて、「えっ、何を?」と聞きました。
すると、「わかってるくせに」と言ってキスをしてきました。
私はそのときN君が「したい」と言った意味がわかりました。
でも、初めてでしかも制服のままだったので、心臓がすごくドキドキしていました。

N君のキスはすごくたどたどしかったです。(私も人のことは言えませんが。)
やはりお互い初めてだったので、一つ一つ確認するように進めていきました。

それからベッドへと移動し、ブレザーを脱がされ、Yシャツのボタンを全部はずされました。
(それでもYシャツはまだ着たままです。)

胸を触りながらN君が
「ホナミって、服の上から見るよりも胸大きいんだね」
なんて真面目な顔でいうので、私は真っ赤になってN君から顔を背けました。
すると「そういうホナミも可愛いよ」と言いながらまたキスをしてきました。

私はN君に言われた言葉の恥ずかしさと、初めて自分の胸を触られている恥ずかしさで、されるがままな状態でした。
上はすべて脱がされ、N君の手は今度は下のほうへとおりていきました。
スカートの中に手を入れられ、パンツの上から触りながらN君が
「ホナミ、すごく濡れてるよ。感じやすいんだね」なんて言ってきました。

私は「N君が感じさせてるんでしょ」などと言い返しましたが、内心は恥ずかしくて、すごくドキドキしていました。

ついに私は全裸にされました。
やられるだけというのが嫌だったので、私はN君の服を脱がしてあげました。
するとN君が「ねぇホナミ、女の子はそういうことはあまりしないんだよ」って言ってきました。

「えっ、そうなの!!」

私はすごくおどろきました。

「まぁ、こういうのもいいんじゃないかな」

N君はそう言いました。

お互いいざ全裸になってみるとすごく緊張してしまって、二人とも顔が真っ赤になってしまいました。
でも、私が緊張していたのはそれだけではありませんでした。
男の人の裸を見るということが初めてだったからです。
時間がたつとだいぶ慣れてくるものです。

すると今度は男の人のアレに触れたくなってきました。
そう思ったとき、私の手はN君のアレをさすっていました。
ふれた瞬間、N君のアレはすごく大きくなりました。

私は思わず「わぁ~、すごい~」と言ってしまいました。

するとN君が「ホナミも意外とエッチなんだね」と言ってきました。

「えっ、そんなことないよ」

私はそれ以外の言葉が思い浮かびませんでした。

「ねぇN君、これからどうするの?」私はN君に聞きました。

「今ホナミが触ってるものを、ホナミのまんこにいれるんだよ」

N君はそう答えました。
私はすでにまんこがどの部分か知っていたので、「えっ、こんな太くて大きいのが本当に入るの!?」とビックリして聞きました。

「じゃぁ、試してみよっか」

N君はそう言って私を横にしました。

「(痛いんだろうなぁ・・・)」

そう思っていると、N君が引き出しかコンドームを持ってきました。
N君がそれをつけて、入れるのかなと思ったら、私のまんこを指でなぞり始めました。

私は「あっ」という声をだしました。

するとN君は指を出し入れし始めました。
指が動くたびに「あっ。あん。」という声がでました。

しばらくしてN君が「ホナミのおまんこビショビショになってるね。これなら入れても大丈夫だね」と言いました。

ついに、N君の大きなアレが私のまんこの中に入ってきもした。
私は思ってたより痛かったので、「い、痛い」と言ってしまいました。
するとN君が「あっ、ごめん、痛かった?」と聞いてきました。

私は「ちょっと痛いけど、大丈夫。だって、N君と私は一つになれるんだもん」と答えました。

やがてN君はアレを出し入れし始めました。
痛いのにもだいぶなれてくると、今度は気持ち良くなってきました。

「あっん、N君、気持ちい、すごく気持ちいいよ」といったような言葉を私は何度も繰り返しました。

結局私はN君よりも先にイってしまいました。

彼女が4年前、結婚退職しました。

その彼女とは、部署は違うけど、同じ会社にいて、年に数回飲みに行くだけの関係でした。
可愛くてスタイルいいので、連れて歩くだけで僕は満足だった。

4年経った、6月に久々に彼女にメールしてみました。
なぜか、すぐ返事が来て、「久々だから会いたい」と言ってきたのです。

旦那は日曜日仕事だから、日曜のランチを食べることになり、一緒に食べながら、久しぶりの会話をしてました。
子供は4年経っても出来ないってことです。

途中から旦那の愚痴を聞かされ、今では月に1回??それも数分でエッチは終わり、子供作る作業のみらしい話です。
俺も結婚してるから、そんな話を聞いて誘うこと出来ないと思ってて、話をそらし、昔の話をしてました。

俺は彼女が結婚する前、可愛いしスタイル抜群な彼女を連れて飲みに行くことが楽しく優越感でいっぱいだったし、体の関係まで行きたかったこと告白しました。

そしたら、彼女は、「当時なぜ、強引に誘わなかったの???」と言ってきました。

「高値の花感覚で無理だと思ってた」と言うと、謙遜した返事がきました。

冗談交じりで、「当時に戻って、今から強引に誘うかな??」って言うと、まじめな顔をして、首を縦に振りました。
お互い無言になり、店を出て手を握りと、握り返してきたので、そのまま車に乗り、ホテルの駐車場に止め、助手席を開け手を差し伸べ、車を降りて部屋に向かいました。
彼女は無言で下を向き、彼女の手は俺の腕を抱きかかえていました。

部屋に入り、ドアを閉めると彼女からキスしてきました。
ホテルの玄関で激しいキスを交わし、耳と首筋に舌を這わせると、「あ・・・ああ~~ん」と言いながら、俺に抱きつき腕を背中に回してきたのです。
玄関先で俺は強引に脱がし、片足を上げて挿入すると、

「いい~~気持ちいい~~!ああああ~~ん!いい~~」

彼女は腰砕けになり、その場で座ると、俺の股間に手がきて、チャックを下ろし俺のペニスを出して、銜えてきたのです。
可愛い顔してすることが大胆だとびっくりしてました。
吸い付きがすごくて、俺は彼女の口に出してしまったの。

俺のザーメンを手で受けて洗面所に行くと、一緒にシャワーをすることになり、明るい部屋で彼女の裸体を見ると、すばらしくナイスボディーで、俺はこんな人を抱けるのだと思うと優越感だった。
ベッドに行っても、彼女の激しい攻めで、2回連続で俺のザーメンを出させて、彼女は満足そうに寝入ってしまった。

夕方、帰る時間になると、俺のペニスをしゃぶり、再び元気氏させると、俺にまたがり、腰を振りながら、自分で乳房をもみ、悶えながら・・・。

「キテ~~~!いいの・・中にキテ~~~~!」

彼女はおまんこを締めてきて、俺は中に出してしまった。

気持ちよさそうに、俺に抱きつき、彼女は、「逝っちゃった~~~」って言い、キスをしてきた。
数分そのままで余韻に浸り、俺も満足だった。

帰りしなに、彼女は、「また会ってくれる??」言ってきたので、「いいよ、俺は日曜は暇だから」と返事をした。

それからは、毎週日曜日に会っては俺のザーメンを彼女の中に出さされている。

妊娠が心配だが???

私には、さとるっていう彼氏がいて、最初はさとるが一生懸命になってくれてたんだけど、最近は、すっかり私もハマッテしまって、二人でいるとキスしまくりです^^

抱き合ってキスしながらテレビ見てたら、段々エッチになってきて、シックスナインでお互いのをキスしてたり。
最近は離れるのが嫌で、さとると同棲まではじめちゃいました。
さとるの親にはちゃんと挨拶して、同棲許可もらったんだけど、うちの親には内緒。

今日は久しぶりにさとるが休日出勤だったので、私は家で書いてます^^

この前、私が倉庫にいたら、さとるが入ってきました。
偶然だったみたいですが。
ドアを閉めて「ゆりさん、これいいですか?」と言いながら胸を揉むさとる。
倉庫は、パーテーションで囲ってあるだけで、事務所に声は丸聞こえです。
ダメっていうのもおかしいし「どうぞ」と言うと、左手で胸を揉みながら、右手はスカートに手を入れてきました。

触るだけかと思ったら、パンストとパンティを一緒に下げて、生でクリを愛撫します。

「溢れてきたで」と囁くさとる・・・。

私はさとるを見て必死で「ダメ」と声を出さずに訴えるんだけど、指を入れてグリグリするの。
声を必死で我慢してたら、「さとるく~ん、いる?電話」と先輩の声が。

「はいっ、います!出ます!」と私から指を抜き、私の顔を見ながら、少し笑いながら指を舐めて出ていきました。

私は服を整えにトイレへ・・・。
自分で触ってみたら、ビショビショでした。
席に戻ると、さとるは外出したようでいませんでした。

すると“オナニーしたか?”と携帯にメールが・・・。

無視してたら“今日、何か用事つくって外出して。会社でたら電話して”と・・・。

無視しようと思ったけど、丁度用事あったし昼休みも兼ねて会社を出て電話しました。

「家、帰ってきて」

私達の家は、会社から近いので・・・。

戻ると、「ゆりが、ビショビショになるから、我慢できんかったやん」と、私を押し倒して「俺、13時に客来るから、飯の代わりにゆり食べるわ」と私を裸にしました。

いきなり、四つん這いにされて、後ろから激しく突くさとる。
私は中途半端で放置されたからか、すごく激しく感じてしまって、「もっと、めちゃめちゃにして」と自分からも腰を振ってしまいました。

座位になってキスしながら抱き合ってると、「ゆり、中に出したいっ!」というさとる。
いつもはそう言っても外に出すかゴムをつけるの。
だから私も「してっ」と抱きつきました。
嘘じゃなく本当に中に欲しいんだけどね。

そしたら、さとるが私を寝かせて足を持ち上げて激しく突き始めたの。
気持ちよくて抱きつきたくて私がさとるに手を伸ばしたら、近づいてきて抱きしめながら突いてくれるさとる。

「ゆり、いい?」
「イッて」

なんて言いながら腰を振ってたら、さとるは、本当に中にいっちゃったの。

「すっげ~きもちいい」といいながら私から離れないさとる。

びっくりはしたんだけど、びっくりよりすごく幸せな気分でした。
私からはなれて私のお腹をさすりながら、「子供できたらいいな」なんて言うさとる・・・。
そりゃ、私も欲しいけど・・・。
社内でできちゃった婚はちょっと恥ずかしいかも。

時計を見たら時間もやばかったので、さとるを追い出して、私はゆっくりシャワーを浴びて会社に戻りました。

七月最終の土曜日の午後だった。

帰ろうとして廊下に出ると、そこで、ばったり美由紀と出会った。
美由紀は私の係にいる三十三歳独身女性だ。

「帰るの・・・?」と言うと、
「ええ、帰ります。これから、中広の伯母の家に、このウナギを届けに行きます」と彼女は云う。
「それでは、外は暑いから、車で送っていって上げよう・・・」と云うと、
「えぇ!ほんと?嬉しい・・・」といって美由紀は微笑んだ。

車を走らせた。
外は真夏の午後の太陽で車の中も相当に暑かった。

「随分、暑いね。暑いから、涼しい所で休んでから行かない・・・」

私は誘いかけると、美由紀は黙って上目遣いで運転している私を見つめた。
それは暗黙の了解・・・という美由紀の色濃い眼差しであった。

車は吉島の「上海」の暖簾をくぐり、薄暗い駐車場に停車した。
明るい昼間にこうしたホテルに入るのは初めだった。

美由紀も「係長さんは、案外、勇気があるのね・・・」と言った。

エレベータを下りて、部屋のドアを開けて中にはいると、その部屋は、上海の名にふさわしい中国風の壁や家具であった。
身体が汗ばんでいた私は「シャワーを浴びて汗を流しくるよ・・・」と言って浴室に入り、汗を流して出てきた。
美由紀にもシャワーを浴びるように勧めると、美由紀は、恥じらいながらも、その言葉に応え浴室に消えていった。

私はベッドに腰掛けテレビを見ていが、浴室のガラス戸には、美由紀が下着を脱ぐ様子がぼんやりと写っていた。
私はそっとガラス戸に近づきドアを少し開けてみた。
美由紀は下着を脱いでいた。
そこには三十三歳の中肉で豊かな女の柔肌で包まれた裸体が眺められ、それは脱衣場の鏡にも映し出されていた。

その美しい全裸は浴室の中に姿を消した。
私はいたたまれず、そっと浴室のドアに近寄り、耳を傾けて中の様子をうかがった。
湯を浴びている音が聞こえる。
私は急いで自分の下着を脱ぎ捨て、裸になって浴室のドアをそっと開け、足を踏み入れた。
美由紀はドアに背をむけ、浴槽に向って座椅子に腰掛けて体を流していた。
初めて見る美由紀の全裸の後ろ姿であった。
胸が激しく高鳴っていた。

美由紀はドアが開いたのに気づいて振り向いた。
そこには男が裸で立って、その股間には、黒い陰毛の中に赤銅色をした肉棒が固く聳え立っている。
美由紀の目は、本能的に男の股間に注がれていた。

美由紀は咄嗟に「まぁ、イヤ・・・、恥ずかしい・・・、やめて・・・」と云って目を逸らし、恥じらいの姿で前屈みにうつむいた。

私の目は、妻よりも五つも若い娘の綺麗な全裸に注がれた。
湯を浴びた三十三歳女の美しい全裸の後ろ姿だった。
美由紀が、生まれて初めて男に見せる全裸の肢体でもあった。
私は躊躇することなく美由紀の後ろに座って、手を美由紀の肩にあてると同時に、私の硬直したものが美由紀の柔らかい尻朶にあたった。
私は、美由紀の背中に触れた。
妻とはまたと違う若い女の柔らかい肌だった。
背中からヒップの辺りをシャワーで流し、更には後から手を胸に回し、乳房の辺りも流した。

柔らかい乳房に触れて揉んでみた。
妻の乳房よりも豊満だった。
私は、美しい均整のとれた三十三歳の、もっとも美しい女の肢体に酔い、快感が股間を凄く襲ってきた。
いつも勤務中は、机に向かって真面目に執務をしている美由紀の姿を、裸に重ね合わせ眺め想像していたあの娘の裸身が、現実に目の前にあった。
夢に見た全裸の美由紀を現実のものにした時だった。

美由紀を浴槽に浸からせた。
美由紀は乳房をタオルで隠して湯に浸かった。
均整のとれた両足が伸び、太股のつけ根には黒々とした陰毛が湯になびいていた。
この日、生まれて初めて男に見せた浴室での美由紀の全裸で、湯を浴びた三十三歳の女の美しい肌であった。
私はこの均整のとれた美しい脂のった三十三歳女の肢体にみとれながら、やがて、この柔肌を硬くそびえ立った男塊で、男を知らない女の肉襞に貫き通し、美由紀を男が授ける快感の波に泳がせ、彷徨わせ、愉悦の底に誘い込んでいった土曜昼下がりの情事だった。

その興奮は夜になっても納まらず、三十八歳の私はその夜、妻の着ているすべてを脱がせて全裸にして、くまなく眺め、再び妻のるつぼにのめり込んでいった。

高校1年から男性経験は8人ありますが、この間初めて潮吹きしちゃってイクって経験させてくれました。

高校の時の彼氏も、短大の時の彼氏も、OL時代の彼氏も、みんな自分勝手でキスして胸揉んで挿入して・・・自分だけ出してお終いでした。

おもちゃ経験もありますよ。
SEXってこんなものかと思ってました。
私も濡れて感じて気持ち良いって思ってますが、いつもクール?って感じです。

この間、友達とカラオケ行って、夜10時ごろ別れて駅まで一人で歩いていると、30後半の男性が声かけてきて、援交!!
もともと童顔で背も低い私ですが、まさか、高校生に見られるとは思ってなくて・・・。
男の人は「九州から出張で今日夜一人でホテル泊まるの寂しいから付き合って欲しい」って言ってきたの。

う~~ん。

しばらく考えて、若く見られるのって嬉しかったし、3万くれるって言うし、無職の私はOKしました。

ホテルのラウンジで食事して、ワインを飲ませてもらい、部屋に行きました。
男の人はすぐシャワーに行き、わたしはやっぱり帰ろうかなって思ってましたが、悩んでいるうちに男の人出てきて、「みっちゃんもシャワーする??」って聞いてきて。
シャワーして、バスガウン着て出てきたら男の人エッチビデオ見てて、わたしも見てたら・・・。

(え~~SEXってあんなこともこんなこともするの???)

実はエッチビデオ見るの初めてなんです。
見てるうちに、わたし濡れてきて・・・。
そのしぐさを見て、男の人が肩抱いてきて、キスしてきました。

ディープキスに胸揉まれて、指入れてきて、ここまでは今までの男と同じでしたが、この人は違ってました。

愛撫が体中・・・。

指から乳首周りにお腹周りにオマンコ周辺から、舌が奥深くまで入ってきて舌でかき回してくるし、吸われたりして、愛液があふれてきたの。
小柄な私を男の人は足と腰を持ち上げたり、後ろからなめてきたりして、1時間以上体中嘗め回してきて・・・わたし。

「挿入して!!!」って言っちゃって。

「お願い、お願い、来て、挿入して!」って叫んでた。

でも、なかなか挿入してこなくて、指でかき回され、子宮にツンツン指で押され感じすぎて。

「あ~~う~~。イク、イク」って叫んじゃいました。

我慢できなくなり、男の物握り、自分からフェラして「アン、あ~、あ~」って悶えて、腰振って要求するようになり、でもまだ挿入してこなくて、指でかきまわされ、とうとう潮吹き(お漏らし?)して、イッちゃいました。
ぐったりした私を彼は腰持ち上げて初めて挿入してきて、ますますテンション上がり、大声で絶叫して「良い、良い、あ~あああああ、イクイク」って叫んでて、またいっちゃいました。

でも、男の人は腰高く持ち上げ、上から挿入してきたり、座位とかバックからいろいろ体位を変えされ、失禁寸前のところで、わたし「キテキテ出して!!!」って、中出ししてもらい、息果てて気絶しそうでした。

その後、わたし肉棒を舐めて、きれいにしてたらビクビクって口いっぱいに大きくなってきて、反り立ってきて・・・。

「あ!あああ!凄い!!!!」

また欲しくなり、騎上位になり、自分から腰を上下に動かしたり、振ったりしてたら肉棒が振動する感じがきて、中出しされたとき、気がす~~~と遠くなり失神してしまいました。
少し時間が経ってから気がつくと窓から朝日が差し込んでて、やさしく男の膝枕で寝てました。

朝一緒にシャワーしながら立ちバックで挿入してもらい、シャワーのお湯かぶりながらフェラして、「あ!ああああ!快感」って思いました。
一緒にお食事して、連絡取り合って分かれました。

最後に「私、女子校生じゃないですよ。22歳です」って、言っておきました。

また、出張で東京に来たら連絡くれるそうでうす。
わたしもあんなSEXならまたお願いしたいです。

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