官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

働いてる会社の元事務員の育美。

五つ年上の33歳で、むっちり系で、イイお尻してて堪んなかった。
胸も結構ありそうだし、話はよくしてて辞める事も相談されていました。
連絡先は交換済みで、辞めた後も、時々お昼食べていたりもしました。
そして休日夜に呼び出されてみたら夫婦喧嘩したらしく「泊めて欲しい」と言われて、泊めてあげた。

一応向こうはベッドに寝かせて、俺は毛布を掛けてコタツに寝てたら「風邪引くよ」と言われ「隣りで寝ればいいじゃん」と隣りに寝たけど、寝れるわけが無い。

しかも俺の方に横向きになると腕に胸が当たるしで、堪らなかった・・・。

「寝れないの?」と言われて
「やっぱり男だからさぁ」と話すと、
「興奮して眠れないの?」と聞かれて頷くと
「本当?」と腕にしがみ付く。

胸をグイグイ押付けられて「興奮する?」と囁かれて限界。

育美にのし掛かるとおっぱいを掴みそのままセックスしました。

「アンッ!気持ちイイ~」とハメてると悶えまくり、二回も「イクッ!イクッ!」と身体を痙攣しながら悶え、プルンプルンの胸の揺れに我慢出来ず「中はダメ!」と言われて、おっぱい辺りに発射しました。

「凄い沢山出たね」と触ってて、その晩はその後二回もやりまくった。

「激しいエッチだね~!しかも硬くて」と抱き付かれました。

その日から不倫を繰り返して、俺の部屋やホテルで肉付きがいい身体に侵入して快楽を貪りました。
だけど、ナマで挿入してるけど中出しはなかなか許してくれず、三ヶ月過ぎた四月末にあった時。

バックでハメてて「今日は中で出すからね!」と言うと「ダメッ・・・」と言われたけど、グイグイ侵入すると「アッ!イクイクッ!」と腰をガクガクさせ悶えまくりで、抵抗は無いしそのまま中で射精を果たした。
流し込んでゆっくり抜き取るとダラッとアソコから出て来てた。

「出しちゃったの?」と聞かれて「出した」と言うと、何も言わずに横たわってて、その後の正常位は出してもなにも言われなかった。

昨日も逢ってセックスしましたが、出しても怒らないし気持ち良さげな顔でした。

こんにちは、愛子です。
26歳主婦です。

私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。
高校時代のクラスメイトです。
彼は水曜日が休みです。
だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。
この日は夕方までずっと一緒です。

エッチはいつも彼のマンションです。
彼はずっと3Pがしたいと言っていました。

「愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたい」のだそうです。

ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

どうせすぐ脱がされるので、ノーパン、ノーブラです。
外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。
おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的な格好をすることにしました。
おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。
キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。
お腹丸出し。

彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお~」と、歓声を上げました。
その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。

そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。

でも、さすがの私もビビリました。
S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
Kさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pも変わらないだろ?」

約束と違うじゃないと文句を言おうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。
舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。
どうせなら3Pよりも4P。
なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。
いつもなら、S君が順番に味あわせてくれる快感。
それが一挙にやってきたのです。

あたしは感じやすいほうだと思いますが、この日はそれ以上。
いきなり、「あ、あ、ああ~ん!」と声が出てしまいます。

「いや、あ、いやあ~。いい、うわああ~」

わけがわからなくなってきます。

キスを終えたS君は、「唇は終り!」と宣言します。
あらかじめ打ち合わせしてあったのか、KさんもHさんもそれに従います。

「え?なに?」

感度急上昇で、とりあえずこのまま一度イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし。
S君と私は、お互いの身体のことは熟知しています。
だから、寸止めを繰り返して最高の快感を長時間味わい続ける、なんてことをしたり、逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます。
さすがにS君は短時間で何度もは無理ですが、女の私はそれこそ際限無いんです。

でも、今日のはそういう楽しみとは違いました。
唇と舌攻撃のあと、すぐに両手攻撃が始まりました。
3人6本の手がいっせいに責めてくるのです。
S君は軽く私の首を絞めて、それからその手を顎から耳へ移動させます。
ふんわりとなぞるように。
HさんとKさんは、両乳房と両足の太腿の内側を愛撫。
私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、腰がピクンピクンはねるわ、本当にもうわけがわかりません。
足にピイ~ンと力が入って、その力を抜こうにも抜けず、小さな痙攣が始まってしまいました。
私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです。

このあとのことはもう断片的にしか覚えていません。(ごめんなさい)

2本のおちんちんを同時に咥えたりとか、ハメながら両手はそれぞれ別のおちんちんをさすっていたりとか、それを交互にしゃぶったりとか。
気がついたら、仰向けになった私の下にS君がいて、下からアナルに入れています。
そして、アソコにも上からかぶさってきたKさんかHさんのどちらかのものが入っています。
実は、プレイ中はKさんとHさんの区別がついていませんでした。

主人のしてくれないアナルセックスをS君はしてくれるので、これも楽しみのひとつでしたが、同時にアソコにも入っている異常さに、私は精神が崩壊しそうになったのを覚えています。

「いや~。こんなの、いや~!」

快感に抗って必死に抵抗するのですが、二人のピストンのペースが違うので、予想できない快感と不快感が突然のようにやってきてはひき、自分の意思で身体を動かすことができないのです。

そのうち、口にもおちんちんが。
いえ、手でしごいていたそれを私が引き寄せたんだと思います。

S君と昼食も忘れて一日中セックスするのと同じくらいの高揚が、わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています。
6回までは覚えていますが、その後、何度イッかもうわかりません。
口でもアソコでも精液を受け入れ、肌にも複数のそれが張り付き、自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ。

チャイムが鳴って、出前のお寿司が届いたのをきっかけに(S君はあわてて服を着て受け取っていた)、私はいったんシャワーを浴びることになりました。
シャワーを終えた後も、まともな昼食になるはずもありません。
お寿司を女体盛りにされて、私の肌を3つの舌が這いずり回ります。
私は口移しでしか食べさせてもらえません。

食事が終わると、今度は順番タイム。
ひとりが私を責め、あとの二人は見学です。
3人の男の人はその間に回復して、しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、自分の順番になるともうそそり立っています。

S君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので、みんなもう中で出し放題。
KさんかHさんが私に挿入しているとき、S君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます。
セックスの虜になってしまっている私は、むしゃぶりつきました。
やっぱり長年馴染んだこのおちんちんが好きです。

「いつもは5回くらいが限界だけど、今日は7回出したよ」とS君は言い、KさんとHさんも4~5回は出したみたいです。

同時に何人もに責められるのも、次から次へと男の人が交代してほとんど入りっぱなしになっているのも、ものすごく気持ちよくて、また近いうちにやる予定です。
あと一人か二人同時でもいいなあとかって思います。

同じ大学の友人で金持ちの息子Aが、ウチの大学の女に金払ってデジカメでパンチラ写真を撮らせてもらったので見せてもらった。

そこには10数人の女の子のパンチラやブラチラが写っていた。
ほとんど知らない女の子だったけど、背景が学校の敷地内なので凄く興奮した。
100枚近くの画像を良く見ると、同じ学科のMちゃんとR子ちゃんもいた。
2人は最初は顔を隠していたが、最後のほうは笑顔で大股開きしたり、手ブラ・逆さ撮りなどもしていた。

Aに聞くと、H無しなら余裕でしてくれるよとのこと。

先週の金曜に、他の学科にいる俺の彼女K美(Aは俺の彼女とは知らない)と彼女の友達のS子がAと話しながら10号館(大学の敷地内のかなり奥の方でほとんど学生が行かないところ)の方に歩いていくところを見た。
Aは片手にデジカメを持っていたので、俺は気付かれないように後をつけた。
3人は10号館の中の誰もいない研究室に入っていった。

俺は外の窓から様子をうかがってると、中から3人の話し声とデジカメのフラッシュの光が漏れてきた。
中を見ると案の定、K美とS子はAの前でスカートをめくり、写真を撮られていた。
AがK美とS子の写真を撮るたびに笑い声が聞こえた。
しばらく見ていると、K美とS子はパンチラの後、パンツとブラだけになり、写真を撮られ、ブラを外して、手ブラまでいったところで終了した。

その後、Aが2人に何か言って、金を渡していた。
俺は先回りして、3人が出てくるところに偶然を装って出て行こうと待っていたが、出てきたのはS子だけだった。
俺は心配になり、10号館の中に入ってさっきの研究室に行ったが、2人はいなかった。

俺はS子を追いかけ、見たことを告げると、S子は焦っていたが、「誰にも言わないで」と言い、K美が女子トイレでAのをフェラしてると教えてくれた。
S子にはK美には内緒にしてと念を押し、俺は急いで10号館に戻った。
しかし、トイレにたどり着く前に入り口の自販機でウーロン茶を買って飲んでいる彼女(K美)と会った。
Aはいなかった。

俺は平静を装いK美に声をかけたが、K美の方はかなり動揺していた。
たわいもない話をしようとすると、K美は「用事がある」とそそくさと行ってしまった。
しばらくするとAが出てきて、いきなり「今の写真を見せてやるよ」と言われ見せられた。

そこにはパンチラから手ブラ、トイレでのフェラ写真があった。

いつもするようなネットリフェラという感じじゃなく、咥えているような写真だったが、口内射精後に口をアングリあけている写真もあった・・・。
ちなみに◯万円だったそうだ・・・。

昨日まではショックだったが、今はK美がAにフェラしてる画像が俺のパソコンの壁紙になっている。

私は20歳の女子大生です。

相手の男性は、大学時代にアメフト部に所属していた大柄でガッチリした児玉さん、32歳です。
会員として通っているスポーツジムで知り合った商社マンです。
児玉さんと知り合った当時、私には大学の先輩の彼がいて児玉さんもそのことを知っていたのですが、児玉さんは、それでも私のことを熱烈に口説いてきました。
先輩の彼とはうまくいっていたのですが、児玉さんの筋肉質でガッチリした体格や落ち着いた雰囲気に好意を持っていた私は、次回のジムの帰りに食事をする約束をしてしまったんです。

ジムの帰りに児玉さんとのドライブを楽しんだあと、ホテルのバーで食事をしてお酒を飲みました。
付き合っている彼に悪いとは感じたのですが、私の頭のどこかでは児玉さんに抱かれるかも知れないとか、抱かれても構わないという気持ちもありました。

お酒を飲みながら、児玉さんはさり気なく
「ゆきこちゃんのことを今晩抱くから」って言ってきたんです。
児玉さんのあまりの落ち着きにビックリしたんですが、私に断る余裕はありませんでした。

ホテルの部屋をとっているときから私の心臓はどきどきしていましたが、彼は相変わらず落ち着いていました。部屋に入るとすぐにキスされました。彼が先にシャワーを浴びたあと、私も浴びました。
私がシャワーから出ると、彼が待ち構えていて私を肩に担いでベッドまで運びました。

キスされたあとバスローブを脱がされたけど、私は恥ずかしさのあまり胸を必死に両手で隠しました。
彼は、両手で胸を隠す私をそのままの状態で抱きしめて激しくキスをしてきました。

キスを終えると「手をどかして胸を見せてごらん」って言ってきました。
私が首を振ると、彼はじっと私の顔を見つめてから私の両手首をつかんでベッドに押し付けたあと、乳首を吸ってきました。その瞬間に全身に電流が流れました。

私は「大柄でガッチリした男性に抱かれてる」って考えただけで、すごく興奮しました。

その後も、無言で私の体全身を舐めまわされました。
大学生の彼は、私に「気持ちいい」とか「感じるだろう」とか常に聞いてきたのですが、児玉さんは無言のまま私の肉体を堪能してくれました。これが大人の愛撫なんだなあって感じまくってました。
セックスも、いままでの私のセックスが『子供のエッチ』って感じるくらい、激しく情熱的なものでした。

児玉さんの187センチの体から繰り出されるパワーも初めての経験でした。
165センチと決して小柄ではない私を簡単に抱えあげて、そのままの状態で激しく突き上げられました。セックスの時間もビックリするくらい長くて、何回もイカされました。

両手首を私の腰の上でつかまれた状態で、バックから激しく突きまくられたとき、私は落ち着いた児玉さんも驚くほどの大声を上げて喘ぎまくっていたみたいです。

児玉さんに抱かれたあとに、大学生の彼とは別れました。
今現在は、私は児玉さんと付き合っています。

児玉さんに、尊敬できる大人の男性にセックスで圧倒される快感を教えてもらいました。
もう、児玉さん無しでは生きていけない体になってしまいました。

大学生なのに、セックスにのめり込んでいる私です。

先週、以前から気になっていたA子さんをゲットした。

そのA子さんは、私の会社の下請けの社長の美人妻。
以前から、私(29歳)の事を見る視線も気になっていた。
年齢は、42歳だがぱっと見は30代半ばと言うところにしか見えない。
子供も3人産んでいるが、スタイルはとてもいい。

その日の午前中、書類を届けるため、その下請け会社の事務所兼自宅へ出かけた。
その社長は朝、仕事に出かけたら夕方か夜までは必ず帰ってこないのは、社長本人が自ら話していた事があって知っていた。
チャイムを鳴らすと奥から聞きなれたA子さんの声が聞こえ、ドアが開く。
前もって連絡はしていたので、待っていたかのように家のリビングに招き入れてくれた。

書類を渡すとお茶でもと言いながら、椅子に腰掛けるよう私に促す。
A子さんはキッチンでお茶の用意をしていたが、私はトイレに入りたかったのでA子さんにトイレを借りる旨を伝えトイレに向かう。
トイレへ行くにはキッチンの脇を抜けるのだが、横から見たA子さんは横目で私を見ながらはにかんでいる。
トイレに入ると用を足しながら、以前からひそかに気になっていたA子さんと一つ屋根の下に二人だけと思うと、どうにもたまらない気持ちだった。
(子供は学校&幼稚園で不在)

トイレからリビングに戻ると、テーブルにお茶と茶菓子がならんでいる。
奥さんは、茶菓子の袋などを整理しながらキッチンに立っていた。
後ろから見るA子さんは非常に魅力的で、気が付いたら私はA子さんのすぐ後ろに立っていた。

こうなったら気持ちは止まらない。

後ろからA子さんを抱きしめると、驚いたように私のほうに振り向き、振りほどこうとするが私は放さない。

「奥さんが前から好きだった」と言いながら、うなじなどを愛撫していると抵抗し続ける力が弱くなってくるのが感じる。

さらにTシャツの上から胸を揉みしだくと感じてきた様子で、手をキッチンカウンターにつき、力の抜けてきそうな体を支えている。
そのまま前を向かせてキスをし、舌を入れるとA子さんの舌も入ってくる。
激しいキスをしながらTシャツとブラをたくし上げ、今度は柔らかい小ぶりな乳を愛撫すると、A子さんも「私が好きだった」と告白した。

そのままキッチンでA子さんを全裸にし、私はしゃがみこみながら下半身を舐め続けたあと、今度は私がズボンを下ろし奥さんに奉仕してもらう。
かなり上手で、このままイクわけにはいかないので、立たせて後ろを向かせ、そのまま挿入。
さすがに締まりは悪いが、喘ぎ声がすごく色っぽい。
思わず中出ししてしまったが、A子さんはしょうがないと言ってくれた。

その後、冷えたお茶をご馳走になり帰ったが、その2日後に二人でホテルへ行きました。

結婚してから(社会人の)サークル仲間と冬に鍋をやりました。

独身の男の子のマンションで集まりましたが、独身の女の子2人は夜に途中で帰って行きました。
みんな結構お酒が入っていて
「華ちゃんってお尻大きいよねー」とかHな話になってきて、わたしも酔っていて・・・。
旦那の友達の男の子(サークル仲間)3人に輪姦されました・・・。

その時のはすごかったですねー・・・。
3人に輪姦されたときは一人、後輩の子がいて、周りの男の子が

「こいつ(後輩)、華ちゃんのこと好きなんだってさ」

わたしは友達2人に腕を押さえられて後輩にGパンとパンツを脱がされました。
お酒のせいで力が入らず、されるがままに・・・。

後輩の子は「先輩のことずっと好きでした。あこがれの先輩のココ、見たかったんです・・。ジャージの上からお尻見てました・・・思ってた通り大きいんですね・・・」とわたしのお尻の穴を舐めてきました・・・。

「だめ・・・汚いよ・・・そんなトコ・・・」
「先輩のなら汚くないですよ・・」

4つも年下の男の子にお尻のおニクをつかまれながら肛門を舐められるなんて・・・。
ニオイとか恥ずかしくて屈辱でした・・・。

先輩にフェラさせられて後輩にバックで突かれ、もう一人はお尻の穴に指をいれてぐりぐりされました・・・。
フェラは丁寧にバキュームしたり、先端の穴を、舌を尖らせてチロチロと唾液をからませながら刺激して・・・。

「旦那がうらやましいよなーこんなカラダを毎日楽しめるんだから・・・フェラもすごいウマいよ・・・」

「先輩の中、気持ちいい・・オレ・・もう・・いきますよっ・・・」

後輩の男の子はバックで中出ししてきました。
後輩は私の中でいき、射精の余韻に浸っているようでした。

フェラしてあげている先輩は「フェラでイキそう・・口の中なんてもったいない・・オレにも入れさせて・・」と先輩(既婚者)が交代で正常位で挿入・・・。

後輩は代わりにオチンチンをわたしの口の中へ・・・。
草のような独特の香りがしましたが、さすがに若い・・・もうビンビンでした。
旦那と同じくらい・・・。

「・・私、結婚してるんだから・・・もうやめて・・・あっああん!!・・あはっ・・みんな、中なんてだめっ・・ダメだよう・・・」

先輩2人も結局わたしに中出ししてきました・・・。

冬なのに熱気ムンムンの男3人に囲まれて(凄くみんな近い)、わたしは結婚していて子供も2人いるのにサークル仲間にカラダを奪われ、輪姦されました・・・。
ひとり2回ずつくらい出されたかも・・・。

「自分よりも年下の男の子と先輩に、結婚してるから見せちゃいけない相手にあそこを見せて寝取られちゃってる・・・すごく気持ちいい・・・先輩の(玉)袋は大きいのに・・・、ぜんぶ膣に流し込まれちゃった・・・。3人とも性格も容姿も違う男性なのに・・・一度に全員の体液(精子)を受け入れちゃった・・・私の膣の奥で3人分の精子が混ざって粘膜にくっついてる感じがする・・・」

旦那には内緒で、今思い出しても興奮してきます・・・。

34歳男です。

妻とはおよそ7年前に結婚しました。
当時妻は全◯空のスチュワーデスで、とても美しく、乳も大きくて、32歳となった現在も、藤原紀香をもう少し優しい顔立ちにした様な、いい女です。
色白で、大きな尻が魅力的である為、セックスの時はいつも僕のチンボを咥えさせたまま尻をこちらに向けさせて、最後は口内発射で決めるまで奉仕させていました。

しかし、そんな美しい妻は、一方ですごく勝気な性格で、わがままです。
仕事が忙しい僕が、3歳になる1人息子の世話をしないと、いつも喧嘩となり、性交渉も一ヶ月に一回と勝手に決められてしまっています。
現在では彼女の豊満な肉体の虜の自分がセックスして欲しさに、何かと奉仕しているような現状です。
情けないのですが、僕は仮性包茎でチンボが小さいのです。
妻は「くさいのよ、ちっこい包茎が!」と罵ります。
しかし、いつもは生真面目で、貞淑な妻である為、そう罵られ、虐げられても我慢してきました。

ところが、つい先日(4月29日)、僕は妻のもう古い、かばんの奥に、不自然にビデオがあるのを発見しました。
それは去年の夏撮った妻の中学生の時の同窓会のビデオでした。
そこには黒のぴっちりとしたノースリーブと、ぴっちりとしておへそのみえそうなジーンズを着ている妻が、みんなとワイワイとお酒を飲んでいる様子が映っていました。
撮影しているのは「リョウくん」と呼ばれる男で、僕の記憶が確かなら、中学の時付き合っていた男(もちろん清い仲だったそうです)です。

僕に変な胸騒ぎが起きました。
その夜は、確か午前一時過ぎに帰ってきて、「ママ、ママ」と泣く息子を寝かせるのに大変だったのを覚えています。

ビデオはボーリング場へ移っていきました。
撮影しているのはその男ではなく、妻ですが、そこには妻の他に独身の女友達がひとり映っているだけで、残りはインテリとはかけ離れた、茶髪の頭悪そうな男たちが4人映っているだけです。
しかも、女友達は、現在不倫中、といった男好きそうな看護婦(あやこ)です。
僕は、妻は当然この段階で、僕や息子の待つ家へ戻るべきだと思いました。
しかし、本当にショッキングなのはこの後でした。

突然ビデオは明らかに誰か男の部屋、と判る所となり、先ほどのメンバーが、酒、タバコを楽しんでいました。
妻も僕もタバコはしません。
僕にとってはこの上ない不快な映像です。
そのうち、あやこが、な、なんと他の男とキスしているではないですか!!
僕は驚きました。
あやこも妻には劣りますが、いい女の部類でしょう。
それが、多分何かの罰ゲームなのでしょうが、ディープなキスをタバコ臭そうな豚としています。
僕は猛烈な不安が生じ、しかし、一方でチンボは硬くなっていきました。

次のシーンは、や、やはり妻でした。
妻が臭そうなカスに、肉厚のぽってりとした唇を吸われていました。
激しい絶望感が僕を襲い、頭が真っ白となり、ただただ画面の前から微動足りできない自分がいました。

次に突然シーンは暗くなり、だがしかし、醜い男の二つの体が、白く波打つ物をサンドイッチに挟む様子となりました。
それは、まぎれもなく妻の体でした。
二つの男の体は一つは妻の豊満な乳房を貪り、もう一つは大きくて白い尻の肉丘に吸い付いていました。
向こうではぼんやりとあやこが二本挿しになって、尻を激しく動かしていました。
突然妻の可愛い顔のアップとなり、口には立派な男根を頬張っている様子でした。
男(多分リョウ)が聞きました。

「だんなよりでかい?」

妻は「うん」と頷きつつ、男根を激しくバキュームしていました。
その後はまさに僕にとって地獄でした。
ただ一つ言えるのは、もっとも淫乱で、狂ったようにひいひい声を上げ、悶えまくっていたのは僕の妻です。
男たちは結局あやこを放おって置いて、妻を4人で責め、一人が始終ビデオを回し続け、わかる範囲で口の中で一回ずつ、まんこのなかでも一回ずつ出していました。
妻は「もっと!もっとと!」と泣き続け、「太いちんぼが欲しいー!」とか、「尻に中出ししてください!」などと、聞いたことの無い様な卑猥な言葉を叫び続けていました。

さて、僕の失意がどれほどかは計り知れないでしょう?
しかし、僕は今までに無い興奮を得て、妻がでかい白い尻を大きく掲げてバックから突き刺しされ、一方でイマラチオされているシーンで三回も抜いてしまいました。
あれから一年も経っているのです。
妻がこいつらと何回関係したかは、判りませんが、ビデオから推し量れば、かなり回数を重ねたでしょう。
子供を保育園に預けた後などは絶好のチャンスだったでしょう。

実は明日また妻は「中学生の時の同窓会へ行く」と言っています。
僕はどうすればいいのか判りません。

しかし、これを機に、妻をネットで公開し、スワッピング、輪姦などさせるのもいいかと思っています。

このコーナーや色んな主婦の性的な体験を読むと、殆ど40歳ぐらいの奥様はセックスレスで、不満がイッパイみたいです。

私も41歳の主婦で団地住まいですが、夫は48歳で最近は全然構ってくれません。
夜の営みも年に数えるほどで、夏と冬に1回だけです。
これじゃ誰でも不満でしょう。

ところで私には14歳と11歳の女の子がいます。
二人ともに近所の小学校に通っています。
PTAの会合や運動会、文化祭などには私が行く事になっています。
夫はホテルマンで休みも定期的ではなく、土、日でも出勤します。

私は団地の4階の2DKですが、このそばに奥様と別れた男の人がいます。
子供が同じクラスでよくお逢いします。
子供のお弁当も作ってから会社に行かれるようで、気の毒な様子です。
近所の人によると、奥さまが他の人と浮気をして、子供を2人置いて家出して、後日離婚届が届いたそうです。
何でも九州まで逃避行したとかで、子供を宜しくと言ったそうです。

その彼と、たまたま学校からの連絡網の件でお逢いする事になりました。
家は4階ですが、彼は2階の2DKでした。
彼の休日の日にお尋ねしました。
子供は学校に行っていて留守でした。

彼は私鉄の電車の運転手でした。
彼もかなり不規則で、時々は自分のお母さんが尋ねてきて手伝っているようです。
その日は彼だけで、ジャージー姿でのんびりしているようでした。
良く見ると素敵な男性で、身長も175cmぐらいありとてもスマートでした。

部屋に上がらせてもらい、学校からの指示を説明して、この団地の生徒の不満やもろもろを纏める仕事でした。
3日間で手分けして全員の部屋を廻り資料を作りました。
家ではまずいと思い、駅近くの喫茶店で打ち合わせをしました。

彼の休みのローテーションも説明を聞いて大体は解りました。
何回かお逢いするうちに、私は彼が好きになっていました。
別れた奥様の話を聞いて同情もあったのですが。

「10個ぐらい奥の駅のラブホに行きたい」と思い切って彼に告げました。

ビックリしていましたが、「何となく奥様も不満があるようですね」といわれ、平日で主人が仕事の日にお昼頃会って食事をして、誰にも会わないようなラブホに行きました。
午後の1時頃です。
夕食の用意もあるので5時には家に居たかったのです。

部屋を暗くして二人で急いで裸になりました。
私は背は低いのですが胸はDカップあり、オッパイは突き出しています。
まだお腹の肉にも締りがあります。
日ごろ近所のプールで週に2、3回は泳いでいるからだと思います。
彼のペニスはかなりの物で、太さも長さも亀頭の笠の大きさも主人とは比べ物にはなりませんでした。

浴室の明かりの下で私は浴槽に腰を掛けて、両方の足を開いて彼に見てもらいました。
赤い沼と、突起物はぬらぬらと潤みに濡れて光っていました。

「良く見てください。貴方の凄いお道具を見たら、どうしようもありませんよ」と恥ずかしげも無く全開していました。

「ヴァギナとオシッコの穴と、ウンチの穴も見えるけど、とても可愛いよ」といわれると、流石に「恥ずかしい~」と両膝を合わせて隠してしまいました。

彼はDカップのお乳を揉みしだいて、唇を手を股間に当てて長い舌でペロペロと割れ目全体を舐めだしました。

「アウ~ッ、ダメよ~、そんなことしたらおかしくなっちゃうよ」と彼のペニスを握りお風呂で擦りました。

お風呂についている黒いマットレスでシャワーを当てながら、交接を始めました。
両脚を高く上げて、脹脛から膝裏、太股へと舐めたてて、恥ずかしいと声に出すと性毛に隠された股間のアケビ口を思い切り開いて、指を突っ込んできました。

「アヒ~ッ、もう我慢できないわ、早く入れて~」と懇願していました。

怒張した陰茎を思い切りに差し込まれました。
亀頭が膣の中をユックリ進むともう我慢できずに「イクよ~、イクよ~、イク、イク、イク」を動物の唸り声のように絶叫をしていました。

「ハアア~、イイゾ~、スゴク締まるよ~、三段締めだな~、これじゃイッチャウよ、中に出しても良いのかなあ」と彼は言いました。
「生理の前で大丈夫、奥に思い切りだして子宮に精液を当ててください」とお願いしていました。

熱い液体が子宮口に掛かり「熱いわ~、熱いわ~」と叫んで膣を締め放題に締めまくりました。
彼の亀頭が膣の壁に締められて奥から抜け出られません。

「何だ、何だ、このオマンコは?、そんなに締めるとちぎれちゃうよ」と精液を何時までもドクドクと打ち放っていました。

身体を拭いてベッドに戻りお互いの性器を弄りながら、お互いのオナニー姿を見せ合い、直ぐにイキそうになってまたも合体するのでした。
男のオナニーと女のオナニーを鏡で見ながらするのはかなり抵抗がありますが、とても快感で、いつもよりエクスタシーが長く続くのでした。
でも女は何故、中指でオサネをさわり、膣に2本入れて掻き混ぜるのでしょうね。
不思議だわ。

男の性器からの精液が飛び出す瞬間も見たけど、40歳代でも5、6cmは飛ぶのね。
それと思った割には白くなく、透明色なのにビックリでした。
彼に言わせると最初は白いけど2度目からは、透明なんだよと言っていましたが本当でしょうか。

でも良い経験をしました。
今後も週一ぐらいでこの関係を続けたいものです・・・。
午後の4時にはホテルを出て帰り、娘と、夫の帰宅をそ知らぬ顔で待っていました。

でもアソコはまだジンジンと熱く燃えていますが。

雨が降ってきた。
車の屋根を叩く雨音は不規則なリズムを刻んでいる。
俺は手に持っている機械のツマミを夢中で操作していた。
エアコンを切った車内は夜になっても蒸し暑く俺は全身汗でびっしょりになり、額からは汗が滴り落ちてくる。
この機械は1年くらい前大学の先輩から貰ったものだ。
最初は何の機械か判らなかった。

「先輩これなんですか?」

俺がそのトランシーバーみたなモノを先輩に見せると、

「ああ、それ電波を傍受する機械だよ」

なんでもディスカウントショップで1万円くらいで買ったらしい。
警察無線や昔のアナログの携帯電話やコードレスの電話の電波を傍受できるらしい。

「電池が切れたまま放ったらかしにしてたから充電すりゃまだ使えるぜ、欲しかったらやるよ」

面白そうだなって思って貰って帰った。

家に帰ってからしばらく充電してスイッチを入れるとたしかに使えた。
でも、驚いたのはその性能だった。
コードレスホンというボタンを押してツマミみたいなのを調節すると近所のコードレスホンからの会話がバンバン聴こえてくる。

「こりゃ凄げえ」と思った。

まさかここまで鮮明に聞こえるとは思ってもみなかった。
最初は面白くて近所の電話を盗み聴きしていたが、たいして面白い内容の会話も無くやがて飽きて部屋の隅に転がったままになっていた。

その機械を久しぶりに引っ張り出し、親父の車を借り、電池が切れていたので車の中でも使えるようシガーライターから電源を取るコードを近所のカー用品の店に寄って買ってきた。
そこまでしてこの機械を使いたかった理由は、彼女からかかってきた一本の電話にある。
今晩、俺と彼女は19時に待ち合わせて一緒に食事に行くはずだった。
その時間を20時に変更してほしいと彼女から携帯に電話があった。

「どうしたの?」と聞く俺に、彼女は「いえ、ちょっと友達から電話があるから・・・」と言った。

「友達って?」

「あ、あの大学の女友達で・・・なんか相談に乗ってほしいとか・・・」

「携帯で話せば良いだろ」

「いや、なんか長くなりそうだから・・・自宅に電話を・・・」

彼女の口調は歯切れが悪かった。

俺は何かおかしいと思ったが、平静を装い「そうか、じゃー終わったら携帯に電話して」と電話を切った。
俺は直感的に彼女は何かを隠していると思った。
電話があるというのは本当だろう。
じゃ誰からかかってくるのか?
それに、もし本当に女友達だったとしても、彼女がその友達とどんな会話をするのか大いに興味があった。
俺はその時部屋の隅に転がっているこの機械のことを思い出した。

それは悪魔の誘惑だった。

「人間、知らない方が良いこともあるんだぜ」

先輩が俺にその機械をくれるときに言った言葉を思い出した。

その時はあまり気にとめなかったが、今になってその言葉が重みをおびてきた。
彼女の家はFAX付きの電話機で、彼女の部屋にコードレスの子機があるのは知っている。

(ちょうどおあつらえむきだ、どうする?)

俺はちょっと悩んだが結論はすぐに出た。
それから俺は部屋に行って機械を取ってきて、カー用品の店に寄り、彼女の自宅から百メートルほど離れた空き地の前に車を停めた。

雨音はだんだん激しくなってきた。
時計の針は19時ちょうどを指している。

(もう電話があるはずだ)

俺は彼女の電話の周波数を探して何度もせわしなくツマミを回していた。
しかし、聞こえてくるのは関係の無いこの近所に住む住人の会話ばかりだった。
それから5分ほどしてあきらかに他の会話と違う聞き慣れた声が聞こえてきた。

(彼女だ)

俺はその周波数を固定し、じっとその会話を聴いた。
どうやら彼女と喋っているのは男らしい。

俺は「やっぱり」と思うと同時に激しい嫉妬で胸を焼かれた。

(俺との約束を遅らせてまで、この男と電話がしたかったのか)

しかし二人の会話はそんな生やさしいものでは無かった。

最初は何の話か判らなかった。
聴いているうちにだんだんレポートの提出について話していることが判ってきた。
どうやらその作成を彼女に手伝ってほしいという頼みだった。
相手の男の名前はK次で彼女と同じ大学だということも判ってきた。
彼女は「K次」と名前を呼び捨てにし、K次は彼女のことを「R恵」と呼び捨てにする。
それで二人が普通の友達関係では無いと確信した。

しかし疑問に思ったのは彼女のすごく冷淡な口調だった。
俺との普段の会話ではこんなに低い怒ったような口調では絶対に喋らない。
K次は命令口調で喋っていて、彼女はそれにムカつきながら喋っている。
そんな感じだった。
どんな関係なんだこの二人は?
俺は悩みながらダラダラとした会話を聴いていたが、突然話の内容が変わった。

まずK次が言った。

K次「なあ、明日夕方から会おうよ」

続いて彼女の返事

R恵「いやよ、明日は用事があるし」

K次「おまえ今日も用事があるって言ってたじゃねーか」

R恵「今日も明日も用事があるのよ」

K次「なんの用事だよ」

R恵「なにって・・・家の用事よ・・・」

K次「ウソだろ、なあ久しぶりに会いたいんだよ」

R恵「大学でしょっちゅう会ってるでしょ」

K次「二人っきりで会いたいんだよ」

R恵「どうせエッチしたいだけでしょ、この前大学のトイレでやってあげたばっかだし」

K次「フェラだけだろ、それにやってあげたってどういうことだよ」

R恵「K次が無理矢理やらせたんじゃない」

K次「嬉しそうに飲んだくせに」

R恵「ウソばっかり、だれがあんなもの嬉しいのよ」

俺は呆然としてた。

「大学のトイレ」
「エッチしたいだけ」
「フェラだけ」
「飲んだ」

さっきの会話が頭の中をぐるぐる回っている。

K次「おまえ浮気してないか?」

R恵「なによ、してないわよ」

K次「怪しいんだよ、もししてたらブッ殺すぞ」

R恵「してないってば」

K次「どうだかな、とにかく明日な」

R恵「だめだって言ってるのに」

K次「明日会えなかったら、またおまえの家まで行くぞ」

R恵「・・・わかったわ」

K次「じゃあ、夕方6時に◯◯駅の前のいつものところでな」

R恵「もう切るわよ」

ガチャという電話を切る音の後にザーというノイズだけが残り、俺は呆然としたまま手の中の機械を見つめていた。
さっきの会話は本当に彼女なのか、誰か別の人の会話ではないのか。
頭が混乱しているのか、事実を受け止めるのが怖いのか。
俺は「彼女じゃない、彼女じゃない」と必死に否定しょうとしたが、どう考えても彼女に間違いなかった。
その時携帯のバイブが低い音で唸りだした。

(彼女だ、どうする?)

俺はその携帯からさっきまで聴いていた会話の人間の声がすることに激しく抵抗を感じた。
しかし出ないわけにはいかない。

俺 「もしもし」

R恵「おまたせー、行こうか?」

口調はさっきとうって変わって明るいが、声はさっきの声と一緒だ。
俺はとっさに嘘を言った。

俺 「いや、ちょっと体調が悪くなって・・・」

R恵「えー、どうしたの?」

俺 「なんだか判らないけど頭がすごく痛くて・・・」

R恵「えー、残念だなー、すごく楽しみにしてたのに」

俺 「ごめんな」

R恵「許さない、って嘘、しょうがないね頭が痛いんじゃ」

俺 「本当にごめん、明日までに治すから、だから明日・・・」

R恵「ごめん明日はダメなの、今日相談を受けた友達と明日飲みに行って、じっくり話を聞くことになったの」

俺 「そうか・・・じゃ、また今度」

R恵「うん、お大事に」

俺は電話を切ると急いで車のエンジンをかけた。
一刻も早くこの場から逃げ出したかった。
俺は猛スピードで車を走らせ、帰るまでの道中頭の中を整理した。
しかし、考えれば考えるほど頭の中は混乱し、気が付くと家の前まで帰っていた。
車を駐車スペースに停め、自分の部屋に入り、寝転がって長いあいだ天井を眺めていた。
さっきの機械から聞こえてきた会話が頭の中で何度も繰り返されていた。
いつしか涙が溢れ出し、頬を伝っていった。

翌日、俺は◯◯駅の改札の前に立っていた。
この駅まで車でやってきて、車は駅前の駐車場に入れてある。
もし、あのK次とかいう男が車でやってきたらという心配があったので念のために車を借りてここまで乗ってきた。
そして俺は、帽子にサングラスといういでだちで改札の前の柱の陰に隠れ。
顔だけだして改札から出てくる人をひとりひとり観察してた。
いつもの待ち合わせの場所がどこかはわからないが、ここに立っていれば絶対に彼女は現れるはずだ。

俺は時計を見た。
午後5時30分を過ぎたところだ。
約束の時間までには後30分もある。
この駅に改札はもうひとつあるが、向こうの改札から出た場所はガランとした淋しいところだし、こっちの改札の前にはカップルたちの待ち合わせのメッカの噴水がある。
それに何よりもここから歩いてすぐのところにラブホテル街がある。

無性に煙草が吸いたくなった。
でもこの柱には灰皿が設置されていない。
時間が近づくにつれ心臓の鼓動が高くなってゆき、胃から苦いモノがこみあげてくるような気がしてムカムカした。
向こうの灰皿があるところまで行くと彼女を見失ってしまう。
俺は我慢することにし、じっと彼女を待っていた。
やがて改札の奥の階段から彼女が下りてくるのが見えた。
俺はその瞬間完全に柱に身を隠し、彼女の後ろ姿だけを探した。
彼女は噴水の方に歩いて行く。
バレないようにゆっくりと後をつける。

俺はてっきり彼女は噴水の前で立ち止まると思っていたが、彼女は噴水を通り過ぎ、少し離れた喫茶店に入っていった。
ここがいつもの場所か・・・。
俺はどうすることもできずに噴水の前のベンチに腰掛けた。
そこの場所から喫茶店はよく見える。
彼女は窓際からひとつ奥の席に座った。
しかし、夕日がガラスに反射してその表情までは見えない。
なんとなく彼女が座っているのがわかる程度だ。
俺は煙草を取り出し火を付け煙りを深く吸い込んだ。
さっきまでの吐き気が少しおさまり、俺は夕日を眺めながらこの後どうするか考えた。

昨日の電話の会話からすると、二人は喫茶店を出てからラブホテル街に向かうだろう。
俺は二人の後をつけていき、二人がラブホテルに入るのを目撃するだろう。

それでどうするんだ?
二人が事を終えてまたそこから出てくるのをじっと待つのか?
バカか俺は?そんなこと許して良いのか?
でも、今ここでそんな行為を止めることはできるのか?
相手の男を殴るのか?ヤツも被害者じゃないのか?

煙草一本を吸い終わるまでに様々な考えが浮かんでは消えていった。
そして俺は決心して携帯を取りだし彼女の携帯に電話をかけた。

短い呼び出し音の後、彼女が出た。

俺 「もしもし」

窓から彼女が携帯を耳にあてているのがなんとなくわかった。

R恵「あれ、どうしたの?」

俺 「いや、ちょっとまずいことになっちゃって」

R恵「え、何?」

俺 「いや、昨日の頭痛のことでさ、後で詳しく話すから電話繋がるようにしておいてくれる」

R恵「なんなの?」

俺 「今、ちょっと話せないんだ、じゃー、後でね」

俺は彼女からの返事を待たずに電話を切って、ふーっとため息をついた。
そのとき駅の方から歩いてきて喫茶店に向かう男がいた。
後ろ姿しか確認できなかったが、短髪でガッシリした体格の男だ。
男は喫茶店の中に消え、じっと喫茶店の窓を凝視していると男は彼女の前に座った。

あいつがK次か・・・。

あいつもまさか彼女に別の男がいるなんて知らないんだろ。
それとも電話では彼女を疑っているようなことを言ってたから薄々俺の存在に気が付いているのか。
しかし、俺と同じ境遇でありながら、なぜかヤツに同情はおきなかった。
それは昨日の彼女とヤツとの電話での会話で、彼女はあまりヤツには好意を持ってないように思えたからだ。
なにか無理に付き合っている感じだ、ヤツに何か脅かされているのか、それとも・・・。
俺はとめどもなく沸き上がる想像にふけっていた。

やがて窓から二人が立ち上がるのが見えた。
俺もベンチから立ち上がり噴水の後ろへ回った。
ここに立っていれば向こうからはハッキリ見えないし、俺は二人が駅側かラブホテル街の方向かどっちに行くかだけを確認できれば良かった。
案の定二人はラブホテル街の方に向かい始めた。
俺はゆっくりと距離を開けて二人を尾行した。
ここらへんは駅前なので人も多いから尾行も楽だ、しかしラブホテル街に入るとそうもいかないだろう。
俺はできるだけ二人を見失いなわないように、なおかつ尾行もバレないように苦労しながついていった。

やがて二人はラブホテル街に入り、俺もますます距離をとって尾行した。
しかし二人は最初の角を曲がった。

ヤバイ!

俺は慌ててダッシュする。
すれ違ったカップルが必死の形相で走る俺を奇異な目で見ている。
二人が曲がった角までたどりつき、顔だけを出してそーっと様子を見る。

いない!

この両脇に並んでいるどこかのホテルに入ったのだ。
俺はさっき考えた計画を実行に移すことにした。
ポケットから携帯を取りだし彼女の番号をリダイアルする。
呼び出し音が1回、2回、3回、頼む出てくれ!
俺は祈るような気持ちで呼び出し音を聞いていた。

そのとき左側の2番目のホテルの入り口から女が飛び出してきた。
そしてそれと同時に携帯が繋がった。
俺はまた角に身を隠した。

R恵「もしもし、大丈夫なの?」

俺 「R恵、もし君がもう一度その建物の中に入ったら俺たちの関係は終わるよ」

R恵「え?」

俺 「今来た道を走って戻れ、できなかったらお別れだ」

電話を切った。

彼女が戻らなければ終わりだ。
戻ってくれば・・・考えてなかった。
足音がする。
彼女が駆けて来る音だ。

俺は帽子を取りズボンの後ろのポケットにねじこみ、サングラスをはずしてポケットに入れた。
彼女は角を曲がった瞬間、俺を見て驚いていた。

「どうして・・・」

俺はポケットから車の鍵を出し、彼女に渡した。

「駅前の立体駐車場の2階に俺の車がある、そこで待っててくれ」

彼女は泣きそうな顔をしながら「でも・・・」と言った。

「いいから!早く!」

彼女は俺に背を向け小走りに駅の方へ向かった。

俺は今度は角から全身をさらけ出し、彼女が出てきたホテルの入り口をじっと見ていた。
やがて男が飛び出してきて、周りをキョロキョロ見渡している。
K次だ、ヤツは何かを叫ぶと俺の立っているところまで突進してきた。
慌てて角を曲がろうとするK次の背中に俺は声をかけた。

「彼女は戻ってこないよ」

ヤツが急ブレーキをかけたように立ち止まる。
そして振り向いたヤツは鬼のような形相をして俺に言った。

「てめえは何だ?」

「さあね、何だろ」

「ふざけるな!なんでてめえR恵のこと知ってるんだ」

ヤツは俺の目の前まで近づいていた。

「なんでだろうね」と俺がニコっと笑った瞬間、俺の目の前は真っ暗になった。

俺は地面に尻餅をついていた。
口の中に苦い味が広がってくる。
俺はペッと唾を吐きその唾が真っ赤なのを確認した。
殴られた顔がヒリヒリする。
えらく短気なヤツだなーと思ったその瞬間、今度は俺の顔面に蹴りが飛んできた。
俺は間一髪で横に転がってその蹴りをよけると、素早く立ち上がってなんとか戦闘態勢を整えた。
全身の血が逆流して頭に登ってきているのがわかる。

実戦で殴り合いをするのは久しぶりだ、たしか小学校6年生以来だな。
たしか全国大会で・・・体が覚えてくれてると良いんだが・・・。
そんなことをカッカした頭で考えていると次のパンチが飛んできた。
しかし、モーションが大きい。
俺は首を振りパンチをかわすとヤツのみぞおちに拳を叩き込んだ。
ヤツが両手で腹を押さえてうずくまる。
すかさず俺は蹴りを顔面に叩き込む。
グシャという嫌な感触がつま先に伝わる。
今度はヤツは仰向けにひっくり返った。
ヤツの顔面が真っ赤に染まっている。

鼻血と歯が折れたのか口から血をダラダラ流しながらヤツは懇願してきた。

「もうやめて・・・やめてください」

俺はヤツの顔のところに座ってヤツに言った。

「あれ、最初に殴ったのはそっちですよ、俺は正当防衛だ、意味わかります?」

ヤツは何度も頷く。

「それから、R恵は俺の女だ、もう絶対に手を出すな、今度やったら殺す」

ヤツはまた壊れた人形みたいに何度も頷きながら「わかりました」と言った。
ヤツにはいろいろ聞きたいことがあった。
でもその態度を見てどうでも良くなった。
後は彼女から聞けば良い。
俺は極度の興奮状態からこいつを何度も蹴って、蹴って、蹴り殺したい衝動に駆られたがなんとか我慢してその場を立ち去った。

車に戻ると彼女はちゃんと助手席に座って待っていた。
俺は彼女から鍵を受け取り車のエンジンをかけた。
黙ってうつむいてた彼女が顔を上げて俺を見てる。

「あいつに殴られたのね、私のせいで・・・ごめんなさい」

俺はバックミラーで自分の顔を見た。
たしかに腫れている。

「どうってことないよ」

俺は車を走らせ駐車場を出た。

「どういうことなのか話してくれないか」

真相が知りたかった俺は彼女に全部話すように要求した。
彼女はポツポツと話はじめた。

「あいつとは大学に入った頃ゼミで知り合ったの、最初はね優しい人だと思ってたの・・・」

「付き合って、って言われてデートして・・・」

「私、あいつが初めてだったの、あの・・・男の人と・・・」

俺は何が言いたいのかは判ったが、それ以上は聞きたくなかった。

「もう判ったよ、それで?」

「でも、それをしてからあいつの態度が変わったの・・・。すごく私を束縛するようになって、自分の理想の彼女に私を仕立て上げようとしてたの。大学で他の男の子と話しただけですごく怒ったりして、ある日あいつに殴られて・・・。私、とうとう別れるって言って・・・。そしたらあいつ凄く怒り出して、俺は絶対に別れないって。家に帰ると待ち伏せしてたり、バイトが終わって帰るときに待ち伏せしてたり・・・。その度に泣きながら、やりなおしてくれ、反省してるって言ったり、めちゃくちゃ怒りながら、このまま別れるならおまえを殺すなんて言ったり。私すごく怖かったの、完全にストーカー化してたから何をされるか毎日怯えて。それで、私も、絶対に束縛しない、暴力は振るわない、という約束でまた付き合ったの。でも同じ事の繰り返しだった、その度に別れ話をして、またストーカーされて・・・。いいかげん疲れていたの、そんなときにあなたに出会って・・・。あいつにあなたのことがバレたら、あなたにまで被害が及ぶと思ったの。それで私は大学では従順なあいつの彼女で、なるべくいろんな言い訳で大学以外ではあいつと会わないようにし、あなたと付き合っているときが本当の私だと思ってた。でも、私にはあいつのことがバレてあなたと別れるのが怖かったし、あいつにあなたのことがバレてあなたと別れることになるのも怖かったの、どうしょうもなかったの」

助手席から何度も小さな嗚咽が聞こえてきた。
俺はそれで彼女が昨日の電話でのヤツとの会話で冷淡な口調だったのか理解した。
それからなぜ彼女が普段大学生活のことを語りたがらないのかも知った。

「じゃあ、R恵は俺と付き合いながら何度もヤツとヤってたってわけだ」

彼女はそれを聞いたとたんワーっと泣き出した。

「ごめんなさい、どうしてもあいつを納得させるにはその方法しか無かったのそれさえ満足させれば、あいつは余計なことを考えずにいたの」

俺はため息をつくと彼女に言った。

「まるで奴隷だな、おまえは」

「そうね、この2年間まるで奴隷みたいだった、でも、あなたと一緒にいるときは違った、あなたのことが好きであなたには何でもしてあげれた、私も生きてるって実感できた、すごく幸せだった、だからどんな辛いことでも耐えれたよ。でも、もう終りね、こんな女軽蔑したでしょ、もうダメね・・・」

俺は返事をしなかった。
そして適当な駅を見つけるとそこに行き、彼女に車から降りるように言った。

「ここからは電車で帰ってくれ、俺にはまだすることがあるから後で必ず電話する、だから家で待っていてくれ」

彼女は小さく頷くと車を降りて駅の方に向かって歩いていった。

俺は車をUターンさせて今来た道を戻っていた。
さっきのラブホテル街まで戻ってきた。
俺は適当なところに路上駐車すると、車を降りてヤツを殴った場所まで向かった。
ヤツはまだそこにいた。
倒れた場所で座って上半身だけ壁によりかかり上を向いて目をつぶっていた。
血だらけの頬には泣いたのか涙の後がついていた。
俺が近づくと気配を察し目を開けた。
ヤツは俺を見て一瞬ひるんだが、すぐに俺を睨みつけ「なんだよ、まだなんか用があるのかよ」とイキがった。

俺はヤツの横に座りヤツに言った。

「その顔じゃ帰れないだろ、俺、車だから送っていくよ」

「ふざけんな!ほっといてくれ!」

「彼女におまえのことは聞いたよ」

俺はそれから1年くらい前に彼女とバイト先で出会ったこと。
それから半年くらい前に彼女と本格的に付き合い出したこと。
たった今R恵からおまえの存在とおまえとの2年間の付き合いを聞いたこと俺は一人でヤツに喋った。
ヤツは黙って聞いていたが、俺が喋り終わるとポツリと言った。

「おまえR恵とヤったのか?」

俺は、こいつそれしか頭にないのか、って呆れたが「ああ、何度もヤったよ」って答えてやった。
するとヤツは「もう、いいよ」ってつぶやいた。

「え?」

俺が聞き返すと、

「あんな女のことはもういいって言ったんだよ」

「どういうこと?」

「あんな汚い女はおまえにくれてやるって言ったんだよ」

俺は「ふーん」と言うと立ち上がってヤツに言った。

「とにかく送っていくよ、さ、立てよ」

ヤツは座ったまま言った。

「もういいって、ほっといてくれ、ひとりで帰るよ」

「そうか・・・でもな、おまえにひとつだけ言いたいことがある。おまえはR恵を初めて抱いたときに彼女が処女だったことに感激してR恵に対してその価値でしか彼女を見てなかったろ。彼女だって人間だ。彼女の人格や性格を無視して、そんなことにだけこだわった愛情は彼女を傷つけただけだ。おまえは怖かったんだろ?自分だけの彼女がおまえと別れて他の男のものになるのが怖かったんだろ?だから彼女と付き合うことにこだわったんだろ。そして俺にヤられたと判ったとたん、彼女の価値はおまえの中で壊れたってことだろ」

ヤツは返事をしなかった。
黙って横を向いて俺の演説を聴いていた。

「じゃあな、俺は行くよ」

俺は歩き出して立ち止まり振り返ってヤツに言った。

「もう二度と彼女に近づくなよ」と念を押した。

ヤツはこっちを見て薄ら笑いを浮かべて言った。

「だから、あんな女もうどうでも良いっていってるだろ」

俺は帰りの車の中でこれからどうするかを考えていた。
K次のゆがんだ愛情と、その対象にされたR恵。
でもハッキリとK次のことを拒絶できなかったR恵の心の弱さにも原因はある。
K次は自分の中で価値を失ったR恵にはもう近づかないだろう。
そして俺はこれからR恵のことを愛していけるのだろうか?

(俺はK次とは違う)

そう思いたかった。
俺は携帯を取りだし彼女の番号をダイヤルした。

一応これで終わりです。

なお、この彼女とは一年ほど付き合って別れました。
やっぱりこういうことがあるといろいろ難しい・・・。

去年の夏の話です。

やっとフリーターから脱却してようやく会社勤めを始めてすごい精神的に参ってた時、元バイト先の社員の先輩のAさんと飲んで社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。

Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから全然警戒心がなくってシャワーも普通に借りちゃって、「さあ寝ようか」・・・みたいになった時、Aさんはするっと私の腰を抱いてキスしてきました。

キスは普通に唇を重ねる感じだったんだけど、すごい柔らかくて温かくて・・・。
テンション上がっちゃってたせいもあって、普通にドキドキしてしまいました。
それよりスッピンを思い切り間近で見られることのが恥ずかしくて、俯いてたらAさんはOKととってしまったらしく、再びキスをしてきました。

Aさんは別に好みのタイプでもなかったけど、当時精神的にやられてた私にとって彼の人柄を表す優しいキスに癒されて、あまり下系に持って行かない人ってイメージだったから(どんなエッチするのかな・・・)っていう好奇心でアソコがズクって熱くなってしまいました。

Aさんの浅く舌を絡めてくるキスはすごく長くてそれだけで興奮が高まってしまいました。
唇が少し離れるとまたとろんと唇を重ねてきて、手は優しく腰にまわっててガツガツしてない感じが余裕を感じさせました。
髪を耳にかけられて首筋をツーっとなぞられた時、「あーッ・・・」って思わず声が出てしまいました。

乳首を吸われるともう座ったまま身体を支えられなくて、へなへなとベッドに倒れてしまいました。
Aさんは首筋に舌を這わせながら、ゆっくり私の内股を撫でてきてかなり焦らされてました。
アソコに手が近くなるたび私は腰をもじもじ動かして、早くして欲しくてたまらなくなりました。

彼の指が毛の先に触れただけで「あんっ」て、なってしまい・・・もう限界でした。
Aさんは少し笑いながらゆっくり指で私の割れ目を開いていきました。
酔うと濡れにくくなる体質の私でしたが、なぜかその時はもうかなり濡れているのが彼の指を伝ってわかりました。
クチュクチュとやらしい音が部屋に響いて恥ずかしいのに、もっともっとして欲しくて自ら彼の指をアソコの中に導きました。

「◯◯、普段と全然違うんだね・・・すごいギャップ・・・エロい」

喘ぎまくる私に耳元で囁かれて、ますます身体が熱くなりました。

クンニされてるときも足を大きく開かされて、恥ずかしいのに彼の頭を押さえ付けて自分でイッてしまいました。
アソコがヒクヒク収縮してるのが自分でもよくわかって、彼は意地悪っぽく笑いながら固くなったモノを押し当ててきました。
びっくりするくらい熱かったです。

ズクッと入って来たと同時にすごい早さで突かれ、私は気が狂ったんじゃないかってくらい声が出てしまいました。
キスで唇を塞がれ、円を描くようにゆっくり掻き回され、もうどっちがキモチイイのか分からなくて、必死で腰を彼に擦り付けてしまいました。
彼も大分興奮しててお互い下半身を貪り合うのに夢中でした。
正常位からバックになった時、腰をぐっと強く掴まれて打ち付けられた時、犯されてるような錯覚に早くもイきそうになりました。

四つん這いの体勢が保てなくて、お尻だけ突き立てて彼に挿されてるのがもう限界になってきました。
気持ち良さに半分怖さを覚えて、泣きそうになりながら
「ダメ・・・やだ、Aさんもういっちゃう・・・」って彼を振り返りながら呟いたら、目が合った途端なぜかAさんはいきなり果ててしまいました。
その晩はいけなかったけど、次の日の朝、目が覚めた途端に襲われて、寝起きだったせいもあり2回イッてしまいました。

Aさんとはその後2回ほど会いましたが、特に付き合うとかいう話も出ずに終わりました。

でも、また会ったらしてしまうかもわかりません。
優しい彼のエッチは私をすごく興奮させてしまいました。

このページのトップヘ