官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

「ただいまー」

「あ、おかえりお姉ちゃん!お風呂わいてるよ?それとも先にご飯食べる?」
バイトを終えて帰宅した午後9時、法事で母方の実家へ帰った両親の代わりに、近所に住む幼馴染の子が迎えてくれた。

両親も昔から私をお姉ちゃんと慕って仲の良かったこの子、和紗(かずさ)を信用していて、出かける際には合鍵を渡していたぐらいだ。
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私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。


私は背が高い方です。

168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。

制服はセーラー服です。

初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。

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この話は、私が高校生の頃に体験したものです。
私が高校2年生の頃です。

 
東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時 長距離バスを利用したのです。
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私たちもヌードモデルはやりました。

でも、この経験が私の人生を変えました。


高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。

ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
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[5]: エロ体験談の投稿 2016/03/02(水) ID:la5aa5f5d

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。
奈津美はいわゆる総合職で、27歳の人妻。

旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。
私は34歳。
妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。
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[365]: エロ体験談の投稿 2016/02/29(月) ID:la5aa5f5d


おいらマンション一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァできますた。

おいらもありえないと思っていたのですが

おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。

おいらのマンションは八階建てで全32戸という小規模なものでつ、エレベーター待ちで奥様が

「今日は暑いですね~お一人で暮らしてるの?」
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