【小説のあらすじ】
友人の結婚式の受付を頼まれた男(29)。最初はやっつけ仕事の男であったが、中学の時に好きだった優香がドレス姿で受付に。しかも胸元がかなり空いておりギン勃ちで凝視する男の結末・・・・
おっぱいスパンキングの体験談
 

つい先日、小・中学からの古い友人の結婚式に行きました。

実は友人から披露宴の受付を手伝ってくれないかと言われました。
まあ最初は戸惑いましたが、特にすることもなく立っているだけと聞き承諾しました。
一人ギリギリに挙式に出席し終了後、友人と会話も交さないまま、即座に受付開始時間より早めに到着し準備しました。
後から新婦側の綺麗なお姉さん風な受付の人がやってきて、少し会話しながら受付を待ちました。

挙式から披露宴まで時間がありますが、その間に皆さん受付に来始めました。
新郎側はやはり男ばかりでした。

・・・が、中盤くらいで受付に来た同級生の女友達らが冷やかし半分でやってきました。

その中には私が当時好きだった優香が居ました。
成人式に一度会って以来ですが、今回はドレスを着てさらに綺麗になったなぁと思いました。

しかし、会話では冷やかしですから「さっさと祝儀袋を出して名前書きやがれ」とケンカ口調でさらっと誘導しました。
優香は「はいはい」と言いながら他の同級生の女仲間4人が順に並んで、まず最初に優香が筆ペンを持ち書くために前屈みになりました。
その時にふわっといい匂いがし、優香を見た時のこと。

胸元が開いて白いおっぱいの双山が見えました。

ドレスの服の色と合わせた水色系のブラから柔らかそうなおっぱいがペンを動かすたび揺れています。
多分Cカップくらいかな。
はっきり見える胸に私は周りも気にせず見入ってしまいました。

途中、優香が「まちがえた」と言いながら体をちょっと捻り、また書き出しました。
そのときの反動でか、ブラにも隙間ができ、なんと先っぽまで丸見え。

予想もしてない出来事に私の方が半パニック。

あの憧れの的の優香のおっぱいが目の前で曝け出されているんです。
めっちゃラッキーでした。
この乳首を転がした男がいるんだろうなとか乳輪はちっさく先は薄茶色かとか。
その反面冷静に分析。
股間が一気に熱くなりました。

(ああ、この場でシコりたい・・・)と思っていたら、優香が書き終え、次の娘にどうぞと場所を変えました。

あー幸せの時間だったと満足していると、次に当時学級委員を務めていた美紀が祝儀袋を差し出し、名簿に書き始めました。
この子もそこそこに可愛く、当時意識したこともあったのですが、真面目でメガネ子だった子ですから余り会話する機会もなく今に至ります。
そんなことを思い浮かべて美紀に目をやると私は目を疑いました。

(美紀、ブラしてない!?)

なんと胸が小さめのため、書く瞬間から先っぽ丸見え。

(うわー連続でラッキーだ。)と、まじまじまた見てしまいました。

白のドレスでか美紀の先は皺まで分かるくらい明るく照らされ、小粒の乳首が可愛く胸に乗っていました。
ドレス側にカップが付いてるドレスみたいで書き終わるまで、ずっと眺めてました。
中学のときはガード固そうだった為、優香より興奮状態。

次のノリが祝儀を差し出してもボーっとしてました。
ノリは不細工なのにタートルネックみたいな服のため、スルー。

キャッキャ騒いでる女の子に目を向け、再度優香と美紀に見惚れてました。
よく考えると普通に立ってるだけでも胸元に隙間がありそうな服。
そら見えるわなと納得してました。

次に来たのが善子。
この子も、胸元が開いたドレスで、期待満々。
名簿に記載しているときに胸を覗き込み、おっぱいチェック!
柔らかそうな胸がちらりちらり。
ベージュのブラが胸にぴったりと先をロック。
でも一番良く話してた女の子の胸を見れただけでも興奮。

こんな成長したんだと、なんか優しい気持ちで見てました。

最後の友達は私自身は面識の少ない隣クラスの智ちゃん(て、みんなそう呼んでた)。
この子も胸元は開いてないシンプルな服のため、特に惜しいところもなく。

で、このグループが去った後も私のあそこはビンビン。
しかも女性が受付に来るとすごく意識してしまうようになりました。

友人の仕事の同僚が一斉に来て、その中にめっちゃ美人の女性がいました。
その人は見るからにセクシータイプの服でボイン。
前屈みになるも黒のブラが見えるのみ。
やっぱ巨乳は無理でした。
しかし谷間にチンチン突っ込みたい衝動に駆られ、勃起継続。

その後は2、3人の胸チラをゲットするも乳首は無し。

最後に新婦側でお手伝いしていた綺麗なお姉さんと受付を締めるため片付けをしてる時。
集めた祝儀袋をしまう箱と袋を探して机の下を覗き込むと、お姉さんの服の胸元が広がり、内側に来ていたキャミとブラが一緒に浮いてここでも先っぽゲット。

初めて会う人におっぱいが見えたとか教えるとどんな表情するかな・・とか思いながら、一瞬影越しでしたがまじまじ見ました。

その後、祝儀を友人両親に渡すのをお願いし、トイレで今日の出来事全てを思い出しシコシコしてすっきりして披露宴に参加しました。

予期せぬ出来事に一番仲の良いお知り合いのおっぱい拝めたので幸せでした。
一生の思い出っす。

こりゃ、次回も受付なら手伝いたくなりました。