【小説のあらすじ】
喫茶店で働くバツイチ子持ちのチサト(28)は常連客の紳士(42妻子持ち)と関係を持った。ご無沙汰だったチサトは紳士の大人のエッチに我を忘れて乱れる末路・・・・
処女奴隷とのSM体験談
 

私はバツイチで、3歳の子供もいます。
旦那と別れて2年近くになります。

別れて4ヶ月くらいしてナンパされた男の人と1回だけのエッチをしてからずっとしてませんでした。
私は子供を保育園に預けて、朝の8時から喫茶店で働いてます。
そんなに大きなお店ではないですが、午前中はほとんど任されていて、お給料もいいし、夕方までの勤務で時間の都合もいいし、週に1回はお休みももらえるし、週に2回は午前中だけなので、お給料にしては働きやすい職場です。
でも、いつもの常連さんのお客さん達はオジサンばかりで、エッチな人も多くて、エロオヤジと思ってしまうことも多いです。

お店では制服で、上が白のブラウスです。
サイズが大きく袖口は大きい感じで、手を挙げると袖からブラウスの中が見えるみたいです。

オジサン達に「ちゃんと脇の毛の処理してるね」「ブラまで見えちゃったよ」とか言われます。

白のブラウスには背中だけでなく、濃い色のブラなら前からもブラが透けるみたいで、「今日は黒なんだ、下も同じ?」とか言われます。

下はグレーのタイトスカートです。
膝丈の長さですが、ちょっとしゃがみ込んだり前屈みとかをオジサン達の前ですると、エッチな目で見られます。

「こっち向いてしゃがんでよ」「フトモモの上まで見えてたよ、きれいだね」とか言われてます。

私にはタイトスカートはお尻がピチピチになるので、普段着では絶対着ないのですが、制服だから仕方なく着てます。

「お尻の形がいいね」
「パンティーラインがいいよ」

いつもクッキリとまではないけど、パンティーラインが浮き出てるのは知ってました。
たぶん前屈みをして後ろから見られるとクッキリとラインが浮かんでいると思います。
それが分かっていたから、仕事を初めてすぐに、新しいパンティーを数枚買ったのを覚えてます。
出来るだけ無地にして、レースとか付いてて、小さめのを選びました。女心です。

そんなオジサン達のセクハラにあっても、笑顔で応えて頑張っていました。
20代後半の女がそのくらいで目くじらたてて拒否するのも大人げないし、触られたりする事もないし、会話だけで楽しんでもらっていたんで、我慢して仕事をしてました。
ただそんなエロオヤジな人ばかりではありません。

いつも優しい笑顔で話してくれるFさん。
エッチな事は言いません。
42歳で奥さんもお子さんもいる人です。
他のオジサン達がエッチな事を言っても乗らなくて、お子さんの話をすると嬉しそうにいっぱい話してくれる人でした。

一昨日です。
午後が休みの日に歩いてるとすぐ横に車が止まりました。
Fさんが中から話し掛けてきました。
いつものスーツ姿ではなくて、ラフなジーパンにポロシャツ。
はじめは誰かわからなくて、大胆なナンパ?と思ってました。

「お茶をしようか」と言われて車に乗ってしまいました。

乗った時からドキドキしてました。

(今日の下着はどうだった?)

ちょっと思い出して確認までしてました。

その時からもう気分はFさんに抱かれたいと思っていたと思います。
お茶するつもりが、ずっと車で走りながらおしゃべりしてましたが、信号で止まった時に、Fさんが私のフトモモの上に手を置いてきました。
その日はワンピースにレギンスを着てました。
ただワンピースはちょっと短めで、座席に座ると結構フトモモが見えてた。

「チサトさんのこともっと知りたい」

フトモモをナデナデされながら言われて、私は舞い上がってました。

「私もFさんのこと知りたい」

(目からラブラブ光線が出ていたのかな?)

「2人だけになれるところに行ってもいい?」

私は頷きました。

すぐに近くのラブホテルに昼間から入ってしまってました。
入ると、40代のFさんは少年のように、私の服も脱がさないで抱き始めました。
そんな荒々しくされるのは久しぶりでした。
いえ、男の人に抱かれることが1年半くらい久しぶりで、どんなにされても体が反応していい気持ちになれてました。

Fさんは大人のエッチをしてくれました。
私を追い詰めるだけ追い詰めて、Fさんのおチンチンを入れるまでに何度も私をイカセテくれました。
私も自然にFさんのおチンチンを口に含んでました。

(40代の人でもこんなに立派になるんだ。)

不思議に感動してました。
そして「欲しい」と思ってしまいました。

入れられる体位もいっぱいしてくれました。
上から後ろから、斜めから、私が上に。
コンドームを付けてなかったけど、私は入れられても何回もイカサレて、もう中でもいい、と思ってました。

でもFさんは私よりやっぱり大人でした。
私が何回もイッタ後にFさんもイキそうになってて、「口で受け止めて」と言われました。

私は口の中にいっぱい欲しいと思ってしまいました。

強い力で突かれた後、サッと私の顔の前におチンチンを持ってきました。
私は手にとって口に含み、舌を使いながら手で扱いていました。
元人妻ですから、そういうテクニックは持っています。
Fさんは私の口の中にいっぱい放出してくれました。
また会う約束までしてしまいました。

私には子供がいるし、Fさんには奥さんも子供さんもいるので、そんなには会えませんが、またエッチをしたいです。
私はオナニーも好きですが、しても週に1~2回だったけど、Fさんに抱かれた一昨日の夜も、昨日の夜も、そして今朝も起きてすぐにオナニーをしてしまいました。

体がエッチを思い出したみたいです。