【小説のあらすじ】
洋介(29)は宿泊するビジネスホテルの隣の部屋から若い女の抑えた喘ぎ声を聞いた。すぐさま壁に耳を直付けし様子を伺う洋介。壁は薄く女の行動が手に取るようにわかる。女が部屋を出たのを見計らい、後を追う洋介の末路・・・・・・
熟女のディルドオナニー


 

先日、ラッキーな出来事があったので書きます。

仕事で九州の少し大きな街へ行って、初めて泊まるビジネスホテルでの出来事ですが、夕方チェックインしてから部屋へ行き荷物を置いて外へ出ました。
取引先との接待というか、ただの飲み会という感じで、居酒屋へ行ってたらふく飲んで食べて、そのあとお決まりのクラブへ。
ホステスと話しながら、時折サービスだと誤魔化しながらオッパイ触ったり太股を触ったり、2時間ほど遊んだ後に悶々とした気持ちで帰りました。

帰りながらヘルスかソープか、または部屋へデリヘルでも呼んで・・・とか、何とかこの悶々とした気持ちを解消したかったけど、財布の中が寂しいのでコンビニでビールを買って、そのままホテルへ帰りました。

部屋へ戻ったのが夜中の12時頃。
風呂へ入ってテレビを見ながらビールを飲んでいるとベッドのある方の壁から隣の部屋の話し声がしました。
こりゃまたえらく薄い壁だな・・・と思いつつ、聞き入ると話の内容は分からないものの、「うそー」とか「ははは」とか声が大きくなるとちゃんと聞こえるくらいでした。

女なのが分かったので、興味が出てきてテレビを消して壁に耳を当ててスケベ心丸出しで聞いてました。
10分くらいした時に「じゃあねー、バイバイー」と話し声が聞こえ、ドタドタとトイレへ入る音がし、その後ジャーと水を流す音が聞こえシャワーを出す音がしたので風呂へ入るのだと思いました。

ますます興味が湧き、どんな女だろうと助平な妄想が膨らみました。
部屋の窓を開けて隣を見ると何とベランダがあったので、そっと外へ出て隣の窓をチャックすると鍵が掛かってました。
そのことで益々女への興味が出てきてビールを飲むスピードが上がりました。

隣のシャワーの音が止まりバタンと戸を閉める音がしてテレビの音が聞こえてきました。
風呂上りの女の寛ぎ方を想像しながらしばらく聞き入っていたけど、テレビの音や時々咳払い以外は何も聞こえず、もう寝るんだと思って私もベッドで寝ようとした時でした。

「・・んん・・・」

呻くような声がしたんです。

もしかして?と思って慌てて壁に耳を貼り付けて聞いてみたら、ビデオのエッチなシーンの音のようだったので私もテレビのスイッチを入れました。
その映像と隣から聞こえる音を比べたらシンクロしてました。

何だ、エロビデオ見てるんだな・・・と思いつつも、聞き続けているとビデオとは確かに違う喘ぐ声がしてきました。

「ああ・・・」とか「うう・・」とかオナニーしてるに違いありません。

私も段々興奮してきました。
そして自分のペニスを扱きながら更に聞きました。
どんな女か分からないけど、エロビデオを見ながらオナる女を想像してその女の声を聞いていると、普段味わえないようなスケベな気分でした。

それが15分くらい過ぎた頃にエロビデオは終わりました。
次のエロビデオも見るのかな・・・?と、思ってたら隣のドアが開くような音がしました。

うそ?どこへ行くんだろう?と、慌てて部屋のドアを開けて通路を見たら女はいませんでした。

いや確かに出て行ったはず。
これはチャンスかもしれない。
そう思って部屋の鍵を持ってそのまま部屋を出ました。

女が夜中に部屋を出るとしたら自動販売機のコーナーかも・・・と思い、向かうとドアのある小部屋になっていた。
見るとコインランドリーが正面にあって、その横に自動販売機があるようでしたが女の姿は見えません。

おかしいな?と思いつつも、ドアを開けると女が「あっ!」と言ったんです。
その声の方向を向くと影になってる自販機の前で缶ビールとオロナミンCの瓶を持って立ちつくしていました。

見ると女はピンクの半袖の下着とパンツだけで、しかも裸足でした。
髪は型ぐらいまでで、背は小さめ、胸も小さめ、小柄で可愛らしい感じだったけど、顔はどこにでも居そうな普通の女でした。
しかし自分の中では爆発してました。
もう気持ちも抑えられませんでした。

「こんな時間にそんな格好で勇気があるねー」

そう言うと女は、あっ!という顔をして、自分の透けた胸と股間を両手に持っているもので隠しながら恥じらってました。

「しかし驚いたな・・」

そう言って近づいて行くと女は「いや、来ないで」そう言って後ろに下がりました。
だけど直ぐ後ろは壁だけ。
私が段々と近づいていくと泣きだしそうな顔でした。
そのまま女の前へ行き両肩を掴んだら女は顔を背け目をつぶりました。

「いや!」
「大声出してもいいよ。でも自分の格好を見て判断するんだね」
「・・・」

黙って横を向いてたのでそのまま顎を掴んで無理やりキスしました。

「んんん・・」

女の手が振り払うようにしたけど両手を掴んで壁に押し付けキスしました。
犯罪者になるかもしれないとか頭にはありませんでした。

チャンスだ!チャンスだ!

そればかり考えて無我夢中でした。

「いや・・やめて・・・」

力の無い抵抗に感じました。

「今夜だけ、楽しもうよ。いいだろ?」

そう言いながらキスを続けると女の抵抗する体が段々と緩んでいくようでした。

「君が欲しい。優しくするからいいだろ?ね?」

そう呟いて優しくキスしました。
舌を絡めるようにイヤらしくキスすると女は抵抗する事無く受け入れるような舌使いで反応し始めました。

「んん・・・ああ・・」

感じてきやがった!いいぞおー!

心の中で喜び首筋へ舌を進めながら身体を弄りました。

「いや・・・ああ・・・」

女が喘ぎながら言いました。

「絶対秘密よ。私の事も何も聞かないで。だったら・・」
「いいの?じゃ君の部屋へ行っていい?」

そう聞くと女は黙って頷きました。

やった!

そう心の中で叫びながら女が逃げないように手を引き女の部屋へと行きました。

部屋へ入ると抱きしめてキスしながらオッパイをしゃぶりました。

「いや・・焦らないでよ」
「そんな事無理だよ。隣で君がオナってたの聞いてたんだ。我慢できないよ」
「ええ?聞こえてたの?恥ずかしい・・」
「これ使う気だったんだろ?」

そう言ってオロナミンCの瓶を見せたら女は恥ずかしそうに頷いて微笑むように私の股間に手を伸ばしてきました。

「でもこれがあるからもう要らないかも・・」

そう言うと私の浴衣を捲ってパンツの上からペニスを摩り始めて言いました。

「すごい・・大きくなってる」

私は直ぐにパンツを脱いで女の顔の前に大きくなったペニスを突き出しました。

「我慢してたんだ。責任とってくれよ」

女は微笑みながらパクッと咥えると美味しそうに舐め始めました。

「ああ・・気持ちいい・・」

ジュルジュル・・と卑猥な音が部屋に響きました。

しかし興奮してたのか直ぐにイキそうになってしまいました。

「ああ・・ダメだ!気持ち良過ぎて出ちゃうよ」

女は上目遣いで驚いているようでしたが、そのまましゃぶり続けました。

「うう・・出る・・出していい?」

女はうんうんと頷きました。
その瞬間女の口の中で果てました。
そしてゴクンとそのまま飲み込み舌で自分の唇を舐め一言「美味しかった」と言いました。

ベッドに座り女を引き寄せ後ろへ回ると首に舌を這わせ胸を揉みながら股間を弄るとそこはもうビチョビチョに濡れていた。

「すごいね・・ここ」
「いやだ・・言わないで」

そう答えるとクリを摘んで揉んで耳を舐めながら卑猥な言葉を呟き続けた。

「すごくエッチな身体だね」「すごくスケベなんだろ?」「すごいよここ・・」

そう言いながらマンコの中をかき回しながらグチャグチャと凄い音を響かせ女は段々と仰け反るように感じてました。

「ダメ・・・いや・・・もっと・・・ああ・・・」

乳首を摘みながらオッパイを揉んで耳は唾液でビチョビチョになるくらい舐めてオマンコからはダラダラと流れるくらいの汁が垂れていました。

「ああ・・・だめ・・いっちゃうよーー」

ビチャビチャ、グチャグチャと部屋中に卑猥な音がする中で女は悶えました。

「いくーーいくーー」

その瞬間、身体が反り返りヒクヒクとイッてしまいました。

「ああ・・・」

グッタリしてる女を抱きかかえベッドへ寝かせて脚を持って広げて私の大きくなりかけたペニスをオマンコへ入れました。
まだ柔らかいペニスは中へ入るとムクムクと大きくなりピストンを始めました。

「ああ・・・気持ちいい・・・もっとして・・もっと・・」

覆いかぶさりキスをしながら抱きしめて腰を動かし続けました。

「はあーー気持ちいいよ。すごい。中が締まる・・」
「ああ・・もっとして・・・もっと突いて・・ああ・・」

2度目だから少しは長続きすると思いましたが、5分もしたら我慢できません。

「すごい・・また出るよ。出していい?」
「ダメ・・口に・・・ああ・・」

そのまま身体を起こして夢中で腰を動かしました。

「いい・・・いく・・・いっちゃうう・・・」

女が私を見ながら腰に脚を絡めて来たのでラストスパートで腰を振りました。

「ああ・・・来て・・・いくーーー」

ギリギリまで粘ってペニスを抜き口に入れようとした瞬間出してしまいました。

「ああ・・・」

女の顔にかかってしまったけど女はヒクヒクと痙攣しながらイッてくれました。
そして荒々しく呼吸をしながら顔から流れる精子を指ですくって舐めました。
私も彼女の顔の精子を舌でふき取りながらキスし激しく抱き合いました。

そのまま眠ってしまったけど、明け方起きたらまたセックスしました。
そして女がシャワーを浴びているうちにそっと部屋を出ました。

名前すら聞かなかったけど、物凄くラッキーな夜でした。