【小説のあらすじ】
ヨシヒサ(33)は友人の紹介で看護師の美由紀(32)と知り合った。噂には聞いていたが美由紀は既婚のド淫乱。数々のチンポを貪ってきた蜜壺はやはりユルユルだった末路・・・・・・
美女のごっくんフェラ
 

盆栽の町の病院に勤務する看護師の話です。

女はミユキ(仮名)、まさに淫乱の二文字が似合う女です。
病院では入院患者に偉そうに振る舞ってるようですが、一度病院を出ると男の事しか考えてない女です。
亭主のいる身ながら長年数人の男と不倫に明け暮れ、その間にも男と遊ぶ淫乱ぶりです。

私とミユキが知り合ったのは友人の看護師にカラオケボックスに呼ばれた時に居合わせました。
酒が入るにつれ淫乱の本領発揮とばかり私に抱きついてきたりしなだれかかってきました。
私も理性が飛んでしまいキスしたり小さい胸を触りまくりました。

友人からミユキを送るように言われ車で走り始めましたが、このまま帰るのはもったい無い気がして港に車を止めて続きを始めました。
スカートに手を入れた途端「生理だから口でしてあげる」と言われ、身を任せました。
淫乱の名に相応しくむしゃぶりつくようなフェラでした。
下腹部が涎でベトベトになるほどでした。
私が射精すると喉を鳴らして飲み込み「美味しかった!次はホテルに行こうね」と言われ連絡先を交換しました。

しばらくして「生理終わったよ、デートしようか?」とメールが来ました。
私に文句などなくデートを約束しました。

デートと言っても待ち合わせ場所からホテルに直行でした。
ミユキはやりたくてたまらなかったらしく、ソファに座った私の下腹部を早くも触ってました。
勃起を確認すると「舐めてもいいぃ?」と言うが早いかベルトを外しチャックを下ろしてました。
下着からチンポを取り出すと「はぁ、いい匂い・・・」とうっとりした顔で舐め始めました。
よく見ると舐めながら自分でマンコを触ってました。

チンポがギンギンになると「入れてもいいぃ?」と言うと自分で下着を脱いで股がってきました。
コンドームを付ける間も無くマンコに納めました。
マンコは淫乱だからかヤリマンだからかユルユルでした。
おまけにビショ濡れだから摩擦感が無くイマイチでした。

これではイケないと思いバックに体勢を変えアナルを揉み解しました。
アナルの経験も豊富らしくすぐに臨戦体勢になりました。
コンドームを付けてアナルに突っ込んでやると奇声に近い喘ぎ声をあげました。
そして白目を剥いて失神し、マンコからは潮を吹いたのかシーツはビッショリでした。
コンドームを外し中の精液を顔にかけてやると指で集めて美味しそうに舐めてました。
その顔が正に淫乱でした。

淫乱看護師ミユキの話でした。