【小説のあらすじ】
サオリ(24) はアメリカ留学中にクラブでナンパしてきた黒人男性に無理やり挿入された。サオリの容量を遥かに超えた巨根と大量の精子臭に最初は嫌気がさしたが、時間がたつほどクセになっていくサオリの末路・・・・・
イラマ奴隷になった熟女

 

アメリカに留学してた時に、よく友達とクラブに行って飲んだり踊ったりしていました。

クラブでは男に声をかけられるのは日常茶飯事で、タイプの男にナンパされたら、その男の部屋や自分の部屋やクラブのトイレでエッチしていました。

ある日のこと、私は暇つぶしに一人でクラブで踊っていました。
いつもの様にレケエダンサーみたいに腰を振り、パンツが見えちゃうくらいのミニスカートで踊っていると、急に誰かにお尻を触られて、そいつはあっという間にパンツの中に手を入れてきました。
その時点で大きくてゴツイ手だなあ、と思ってドキドキと興奮していました。
そのまま後ろを振り向かずにクリトリスを弄られながら踊って、ビンビンに感じていました。
男は胸も触ってきて、私が喘ぎ始めるとパンツをずらされて太い指をマンコに突っ込み掻き回されました。
今までに経験したことが無いほど感じて、指だけで半分イキ状態でした。

その後で振り向くと、その時初めて相手が黒人だったことに気が付きました。
私は黒人が苦手で、白人としかヤッた事が無かったので一瞬戸惑ったけど、このまま最後までイキたかったのでクラブのトイレに二人で入りました。
けれどトイレの個室は他のカップル達がオマンコの真っ最中で一つも空いてなくて、「どうする?」って聞こうとしたら、壁に押しつけられて激しいキスをされながら、大きくなったペニスを押し付けてきました。
ちょうど私のお腹の辺りにペニスが当たって、尋常じゃない大きさにビックリしました。

“巨根”って言葉がピッタリの、ものすごいデカチンでした。
私がフェラをしようとしてもデカチンの先しか口に入らず、頑張って奥まで入れようとすると、飲んだ酒を吐きそうになってしまいました。
フェラを諦めると、私の片足を持ち上げてペットボトルくらいの長さの巨根をゆっくり入れてきました。
大き過ぎて痛かったから「痛い!痛い!」と叫んだら、一旦抜いてマンコをベロベロに舐め回してマンコの汁をたっぷりと溢れさせてから、もう一度デカチンを挿入してゆっくり動かしてくれました。

だんだん痛みが快感に変わってきて、動きも早くなってくると頭が真っ白になって、私は鼻水まで垂らして泣き叫びながら何度もイッてしまいました。
最後は便所の床にへたり込んで、髪の毛を掴まれて顔を上向きにされて、顔中に黒人男性のデカチンエキスを大量にぶっかけられました。
鼻の穴にまでドクドクと生臭い精子を流し込まれて、あまりの臭さに頭がジーンと痺れるほどでした。
黒人の射精が終わった後で我に返ると、沢山のギャラリーに気が付いてすごく恥ずかしかったです。

その後、この黒人とは連絡先を交換して、時々会ってエッチしました。

私は完全に黒人の巨根にハマっちゃいました。
若い黒人の精力ってすごいんですよね。
いかにもすぐに子供ができそうな量と濃さのザーメンを出して、何発出してもペニスがクニャッとならないんですよね。
二度目に会った時に中出しをされて、ものすごい量の精子がマンコからドロドロと溢れ出してきました。
真っ白でネバネバのものすごく濃い精子でした。
妊娠が怖かったけど、マンコの中で沢山の精子がドッと出る瞬間が最高に気持ち良くて、その時は理性が飛んで、どうにでもなれ!って感じで中出しOKでヤリまくりました。
黒人のモッコリ盛り上がったグロい肛門まで、夢中になって舐めまくってあげました。
その時の私は、妊娠しても堕ろせばいい、堕ろす迄の間は中出しされてもいいという考えでした。

ピルを服用するようになって妊娠はまぬがれましたけど、日本に帰ってきてからも逞しい黒人男性の巨根の味が忘れられなくて、外人が集まるクラブに通って黒いデカチンを漁っては貪りまくっています。