【小説のあらすじ】
彼女(美知子22)のバイト終わりに迎えに行った彼氏は、彼女の口から明らかな精子臭を嗅ぎ取った。彼氏は美知子を問いただすと相手はなんと中3の男子だった末路・・・・・・
修学旅行での体験
 

俺の彼女(22才の大学生)が、家庭教師のバイトで生徒(中3)をフェラしてた。

事実が発覚したのは昨日の夜。
たまたま彼女のバイト先へ迎えに行ったときのこと。
助手席に座った彼女に「おつかれー」ってキスしようとしたら、妙な匂いがしたから聞いてみた。

俺「なんか食べてきた?」

彼女「べつに」

俺「なんか変な臭いするよ」

彼女「・・・」

彼女の様子がおかしい。
そういえばこの臭いって・・・と思い、問いつめたら彼女は正直に「ごめん」と一言。
まあなんでこうなったのか全部話してみな・・・ということでそのとき聞いた話。

事の始まりはなんと半年前。
特別エッチが好きなわけでもない彼女は、普通に家庭教師をしていた。
ところがある日、彼女は教え子(のぞむ君)の視線が自分の胸元に向いていることに気がついた。

彼女「こら、変なとこ見るな」

のぞむ「しょうがないじゃん、俺男だもん」

彼女「そんなんじゃ勉強すすまないでしょ」

のぞむ「一回でいいから全部見せてよ。そしたら気が済むから」

このとき彼女は下着だけならいいかと思い、シャツを捲りあげた。
ブラを丸見えの状態が数秒間続くと、のぞむ君は突然彼女をベッドに押し倒して胸に顔を押し付けた。
彼女は押しのけようとしたが、中3男子の力は意外に強かったこともあり、まあこれぐらいならいいやとそのままにさせといた。
と、油断していたらのぞむ君はさらにブラの隙間から舌を入れ、彼女の乳首を舐めだした。
これはさすがにまずいと思った彼女はなんとか粘ってのぞむ君の顔を胸から引き離した。

彼女「こらっ、そこまでする約束じゃなかったでしょ」

のぞむ「ごめん、でも今から勉強がんばるから」

・・・という言葉の通り、その後1時間は一言もしゃべらずにその日の勉強を終えた。
そんなことがあってからいつの間にか彼女が家庭教師に行くと、机に向かって座っているのぞむ君の横に立ち、生乳を出してペロペロさせてから勉強が始まるようになったらしい。
で、ここまできたらもっと先へ進みたくなるのが男というわけで。
いつものように乳首を舐めていたのぞむ君がある日・・・。

のぞむ「なあ先生、俺、今すぐ出したいんだけど」

彼女「は?」

と、彼女が視線を下ろしたその先では、のぞむ君のジャージがテントを張っていた。

このとき彼女は実は乳首を舐められて感じていたらしく、ついついのぞむ君のズボンとパンツを下ろして手でシコシコしてあげたらしい。
そしてそれが今ではフェラ→口内発射という形へ発展していったということだ。

俺がこの話を彼女から聞いた日は彼女がのぞむ君の部屋へ入ってから、乳首舐められ→フェラ→口内発射(ゴックン)→勉強という流れでやってきたらしい。
ちなみに来週は顔射させると約束してきたらしい。

「約束したからにはやらせてあげろ」と、興奮しているのを悟られないように落ち着いた様子で俺は彼女に言った。

さて、彼女がのぞむ君にバックでやられる日は近いだろうな・・・。