【小説のあらすじ】
俊一(30単身赴任中)はプールで知り合った清恵(40バツイチ子持ち)と仲良くなり、清恵のアパートに昼食を招待された。楽しく会話しながらも清恵は服の上からでもハッキリ分かるほど乳首が勃起していた末路・・・・・・
M男のクンニ体験談

 

私は運動不足解消の為、週に2回プールに通っている。
高校時代に水泳部にいたこともあって、今でもなんとか泳ぎは身体が覚えているようだ。

そこで知り合ったK恵さん・・・。
ワインレッドの水着から肌が飛び出しそうなほど胸とお尻が発達している。
見たころ40歳代後半くらいか?
でも最初はきっかけがなくて、ちらちら見るだけだった。

ある日、プールサイドの椅子に腰を掛けていると、彼女が私のそばに来て「よく、見かけますけど、たびたび来られているんですね。見ていると他の人たちとは泳ぎが違いますね、羨ましいです。私など半年前から、中年太りを防ぐために始めたんですけどなかなか上手くならなくて・・・教えてくださいな」と。

私は喜んでプールに入って基本から教えてあげることにした。
プールの中でもあるし、教える立場からたびたび彼女の身体に触れることが出来た。
お尻や、胸にもそれとなく触っている。
彼女も時には必要以上に触られているんだと自覚するのではと思うくらい。

そうして何回もお話しているうちに、彼女はバツイチで高校生の娘さんとの2人暮らしだと。
プールの後、コーヒーを飲んだりしているうちに仲良くなり、ある日、プールの後、「子供は部活で合宿に行っていないので我が家で昼食でもしませんか?」とのお誘い。

単身赴任の私にとってもありがたいことだと。
それに私の心から次第に彼女への想いも大きく膨らんでいた。

昼間からビールも飲んだ。
打ち解けて話をしていると、彼女は5年前に離婚したそうだ。
部屋にいる彼女はスカートに身体の線が現れるニットのセーターを着ていた。
よく見ると両方の乳首もぽつんと膨らんでいた。

単身赴任の煩わしさなど話していると、「やはり男性の一人暮らしって色々不便ですね」と言った。

私はお酒の勢いもあって「でも、お互い相手がいないと肉体からくる本能の処理が一番困りますね」と言うと、その意味が充分理解出来たらしく「どうしていらっしゃるの?男性はそんな場所があるんでしょう?」と聞いてくる。

「いや、私はそんなところへは行ったことはありません」
「でもそれでは欲求が溜まるでしょう?じゃあ・・・」

「仕方ありませんよ。独身の男性と同じように一人・・するしかないんですよ。だから、貴方のようにナイスボディーの女性と居ると、それを我慢するのが大変なんです」

彼女は「私は独身だから問題ないけど、貴方は奥さんが居るんですものね」と言われ、私にスイッチが入った。

彼女を仰向けに倒して唇を奪った。
彼女は抵抗することなく、じっと私のキスを受け入れてくれた。
プールでの水着を思い出すと彼女が着ている服が邪魔になり、日中から彼女の服をすべて脱がし、全裸にさせた。
日差しが差し込む部屋で眩かった。
大きな胸とお尻がなんと肉感的だった。
股間の陰毛がやけに黒く見えた。

すでにはち切れんばかりに勃起している私のペニスは我慢できず、一気に奥まで押し入った。
なんの抵抗感もなくすんなりと入った。

彼女は小さく「あっ・・・」と言った後は声を殺して喘ぎ声を我慢していたが「ああ・・・いい・・・久しぶり・・・すごい・・。きつい・・・もっと・・もっと・・・気持ちよくして・・・」と。

私はそれに我慢しきれず、中にどくどくと熱いものを放出してしまった。

しばらくすると彼女は私のペニスを口に含んでくれた。
片手で握って口の中で舌まで使い始めた。
艶かしい顔を彼女を見ていると、今度は彼女を四つん這いにした。
水着に隠れていた大きなお尻からオマンコの割れ目やアナルまで丸見えだった。

しばらく見ていると「恥ずかしいから・・・見ないで・・それよりも・・・入れて・・・」の言葉に、私は後ろからずぶりと差し込んだ。

もう彼女は我慢などすることはなかった。

「いいわ・・・あなたのおちんちん硬くてすごい。太い、気持ちいいわ・・・最高よ・・」と私の動きに合わせてお尻まで動かし始めた。

先ほど射精したばかりなのに、また大量の精液を放出してしまった。
帰りに彼女の穿いていたパンティーをくれと言うと、しばらく私の顔を見つめていたが、意を決したようにパンティーを脱ぎ、丸めて私の手に渡してくれた。

その夜、携帯に電話が入った。

「プレゼントありがとうございます。また会ってくれますか?もう貴方のことで私の身体は燃えて火事になりそうです。早く貴方の長い大砲で私の身体の火事を鎮めて・・・」と。

私は得意になって言った。

「はっきり言ってよ。どうして欲しいの?例えで言うと分からない」と言うと「もう・・あなたって意地悪な人ね。・・・貴方の太いチンポで私の濡れ濡れになっているオマンコに突っ込んで・・・」と。

私はその後、一人擦って果てた。