【小説のあらすじ】
JK美穂(16)は兄(隆太21)をずっと男として意識しており、勇気をだして抱きついてキスしてみることにした末路・・・・・・
盗撮された性行為


 

この年末実家に帰った時、似たような体験をしたんで書いてみる。
JK妹(16)が部活帰りかなんかで夕方帰宅してすぐシャワー浴びようとしてたみたいで、昼間から親戚やら従兄弟と酒飲んでボーっとしてた俺がトイレに入ろうとユニットバスのドア開けたと同時に、妹が後ろ向きでジャージとパンツ一緒に下ろしてた・・・。
俺「うぉっビックリした!!帰ってたのかよ?」
妹「きゃっ!!・・・えっ?・・・あー・・・うん・・・」

靴下だけで全裸状態のまま振り返る。
とっさに脱いだジャージで前を隠し、左手で乳隠してたが後ろからマンコがはっきり見えた。

俺「風呂入るなら電気つけろよビックリすんじゃねーか」
妹「・・・ぁーごめんごめん・・・」

・・・って、引きつった笑いとへんな間があった。

俺「トイレ入りたいんだけどいーか?」
妹「ぁー・・・トイレね・・・びっくりしたぁ」

・・・って言いながら着てたジャージとか下着を洗濯籠に投げ込み風呂場へ・・・。

俺はそのままトイレでションベンしようとしたが、ギンギンにおっ立ってたんでちょっと用足すの時間喰った。
数年ぶりにみた妹の体つきはもう大人の女の体で、くびれもあり胸も育って毛もうっすら生えてた・・・。
廊下側の明かりと、妹のでかくなった白いケツにスジマンが目に焼きついてほんの一瞬の出来事だったが、完全に酔いが覚めたくらいのエライ衝撃だった。
そのあとも両親・妹・親戚と飲んで食ってしてたが、ドキドキは止まんないし酔えないわでボーっとしてた。

その夜は親戚家族が元俺の部屋(今は物置orz)で寝ることになってて、俺は妹の部屋で妹のベッドの横に布団敷いて寝ることに・・・。

夕方の件を思い出してなかなか寝付けずいると、夜中の2時くらいだったか?妹がベッドの上から声かけて来た。

妹「・・・おにーちゃんさぁ」と右手でベッドから肩をつつく。
俺「んー・・・どしたぁ?」

寝返りをうつようにして振り返る。

妹「晩御飯の時とかボーっとしてて変だったよ?どうかした?まだ酔ってるトカ?具合が悪いんなら言いなよ、エアコン寒くない?」

・・・と、心配そうだったので正直に・・・

俺「んー・・・なんつーか・・・久々おまえの裸見てビックリした・・・。◯◯(彼女)と違うなぁとか・・・痩せてんのに胸あるなぁとか比べてたり色々してたわw」

正直な感想とか暫く見ないうちに大人になったなぁとか話してた。

妹「◯◯ちゃんてきれい系だし細いしスタイルいーじゃんwなんか不満あんの?」
俺「おまえより胸ないしw遊んでる風のくせにまだマグロだからなww」

妹「マグロ?なにそれ?◯◯ちゃんとのエッチ良くないの?」

・・・って、変に食いついてくるで、なんか元カノや今カノとの体の相性がどーだとかオナとSEXは別物だとか、妹のオナネタはなんだとか、女のオナのやり方の違い講座まで暫く下ネタ全開で笑い話してた・・・。

ニヨニヨしながらエロ話してた妹が真顔で俺にこう言った。

妹「あたしさ、△△ちゃん(元カノ)にヤキモチやいてたんだよね・・・ずっと・・・」
俺「ヤキモチってなにさ?意味わかんねーw」

妹に真顔で見つめられ・・・。

妹「おにーちゃん取られるって思ってたし、すごい△△ちゃんに意地悪してた」
俺「意地悪って?フツーに仲良かったじゃん?」

俺の記憶には特になんもなかった。
妹は元カノに対して女友達と嫌がらせみたいなことしてたとか、色々な話をしてくれた。
その話を聞きながらボーっと妹を見上げてたら、ベッドから俺の布団にするっと潜り込んできた。
思いつめたような表情で、謝りながらうっすらと涙目になってる妹。
思わず抱きしめ頭ポンポンって感じに撫でてたら、妹からギュって抱きつかれる形に・・・。

かなりヤバい・・・。

胸の感触とシャンプーの香りでまたボーってしてた。

妹「おにーちゃんにとってあたしは妹だけど・・・あたしとってはおにぃちゃんじゃない・・・」

思わぬ展開に俺、硬直・・・。
ついでに下半身も硬直w

暫くどうしていいか分からず固まってたら、妹からいきなりキスされた・・・。
と同時にしがみついてた妹の太ももが俺の足の間に割って入る体勢に・・・。

妹のドキドキがパジャマ越しにも伝わって体温が高くなってるのが分かる。
当然、妹のももには俺の硬くなったアレが当たってるからバレバレ(´A`)

妹「おにぃちゃんのアレ硬くなってる・・・」
俺「・・・」

頭まっしろ・・・。

さらに妹からのキス攻撃に加えて妹の手が・・・アレを優しくさすられるように・・・。

妹「おにぃちゃん?」

俺を見つめる妹の顔が大人の女のそれになってる・・・。
俺のを触ってた妹の手が、妹を抱きしめ固まった俺の左手をほどき、妹の胸に持っていかれる。
妹の鼓動の速さも伝わったが、それ以上に予想より遥かに大きく柔らかな胸の感触が手に・・・。

ノーブラだった!!

薄いパジャマの生地越しにもハッキリわかる形と張りにますます頭は混乱する。
妹がなにを思い考えての行動なのか?なんて考える余裕もなく、自然と妹の胸を揉み抱き合い絡みつくようにキスをしていた・・・。

妹「んっ・・・おにぃちゃん大好き・・・」

小さく喘ぎながら、か細く囁くように聞こえた・・・。

俺「結衣・・・もうガマンできね・・・」

ここからは正直はっきり覚えてないが、妹の胸を揉んでた手をパジャマ下のパンツに突っ込み、妹の薄い毛の感触も確かめる間もなく妹のつるっとした割れ目に指を添わせマンコの感触を確かめた・・・。
中は熱くパンツに染みるほどビショビショに濡れてた妹。
もう止まらなかった、妹の息使い・・・体温・・・柔らかさ・・・。
いままで感じたことのないマンコの狭さ・・・熱さ・・・快感に溺れた・・・。

ひとつになって俺に突かれるたび声を押し殺しガマンしている妹の顔を見て一瞬我に返ったが、止められずそのまま妹の中に果てた・・・。

終わってぐったりしてる妹のあの表情は今でもはっきり覚えてる。
涙と笑顔と恥じらいの入り混じった顔で小さく呟く妹。

妹「・・・やっちゃったね・・・」

ベッドの間接照明越しの妹の裸を目の当たりにして、例えようのない罪悪感と、もう一度妹とつながりたい感じたいといった複雑な感情が入り混じった俺。
それを察したのか妹が「おにーちゃんは悪くないよ・・・あたしのせいだから・・・」と少し寂しげな笑顔で呟いた・・・。

俺「・・・・・・」

なんて答えたらいいのか戸惑ってる俺を見て・・・

妹「おにーちゃんの入ってくる時、ここ裂けるかと思ったよw」と笑い指さす。
妹「最初イタくてあたしどーなるのかって思ったけど、きもちよくなるもんだねw」とムリして笑う・・・。

その姿がたまらなく愛しく思えて、今度は俺からキスをすると首に手をまわして抱きついてくる。
この時の妹の嬉しそうな顔は今もはっきり覚えてて、あの顔を思い出すたび、複雑な感情が蘇りなんとも言えない罪悪感と興奮を思い出す。
初エッチとも違う興奮と、複雑な気持ちの入り混じった体験・・・。

こんなこと誰にも相談できないし、まして彼女にも告白できない。
起きてしまった事は事実として認めなくちゃなんないんだけど・・・。
こうして一人の部屋に戻って来ると逃げ場がないんだよね。

たまたま覗いた2ちゃんでこんなスレ見つけて、似たようなカキコみて思わず書いちゃったけど・・・どうしたものかなぁ。
こんなエロ漫画みたいなこと他にも体験した人いるんだって思うと、ちょっとだけ気も楽になるんだけどネタスレだしね・・・。

昔から仲良い兄妹ってか、どこ行くにも妹くっ付いてきてたし、当たり前に思ってた電話やメールも彼女と同じくらい妹とはしてたから、それが普通と思ってた。
そこそこ可愛い(兄フィルターかかってるかもだけど)妹とこうなってしまって、今後どう接したものか・・・。