【小説のあらすじ】
高2の忠幸はJK5人組に羽交い締めにされていた。女たちは忠幸に告白しフラれたことを逆恨みしていた。5人分の顔面騎乗からの強制クンニ+強制飲尿で吐きまくる忠幸の結末・・・・・
無題

 

高校2年の時の話。

まぁ自分でも言うのもなんだケド、高校の時はかなりモテてて何回も告られたことあったんだケド、ずっと好きな子がいて全員フッてた。
そんで2年の時の放課後に同級生のギャル女が告ってきた。
でも好きな子がいたから当然フッた。
(顔はカワイかったけどギャルは好きじゃなかった)

そんで次の日に、そのギャル女に放課後に近くの神社に呼びだされて行ったら、ギャル女以外に4~5人ぐらいの女がいて、しかも全員顔が半ギレで、ちょっとビビったケド「こんなとこ呼び出してどうしたの?」って聞いたら、全員が無言で腕とか掴んできて神社の裏に連れこまれた。

オレはびびりながらも怒って「は?何してんの?」って言ったら、告ってきたギャル女ともう一人の女が馬乗りになってきて「お前みたいな男ムカつく」って言われてビンタされた。
オレはキレたけど、後の3人が腕と足を押さえてきて動けなかった。

そしたらギャル女が「フられた仕返しに全員でレイプしてやる」とか言われてワイシャツ破られた。
(後々気付いたケド、全員フッた女だった。)

オレはフザけんなとか、死ねとかみんなにバラすぞとか言ってたら、ギャル女が「T美(オレの好きだった子)のこと好きなことバラすぞ」って言われて、無駄にプライド高ったオレはそれだけは嫌だったので抵抗をやめた。
それに女にレイプされるぐらいなら逆にいいやとも思ってた。
そんでまぁ、全員のマンコを強制クンニさせられて、全員のマンコにイクまで挿れさせられた。
マジきつかった。

でもこれで終わりかと思ってたら女に写メとられた。
そんで「お前はこれからうちらの言うこと何でも聞け!聞なかったら写真ばらまくから」とか、マンガとかにありそうなことを言われて、バラまかれるぐらいなら死んだ方がいいと思ったので了解したら「じゃあ、うちのションベン飲めよ」って言われた。
それは絶対イヤだった。

「飲むくらいだったら写メばらまいてくれた方がいい」って言ったら力ずくで飲まされた。

しかも全員分。
吐いた。死ぬかと思った。

そんで最後に「明日も飲ますから」って言って帰ってった。

次の日からそいつらの奴隷状態だった。
昼休みに女子トイレに呼び出されては強制クンニとかションベン飲まされて、その度に吐いてた。
さすがにウンコはなかった。

放課後も毎日のように犯されてた。
誰にも言えないから辛かった。
死のうとも思った。

そんでさすがに限界で3年の最後の方に泣きながらやめてくれと頼んだらやめてくれた。
辛かった。