【小説のあらすじ】
会社の同僚がアツシ(42)に最近できたセフレ自慢をしてきたが、アツシはあまりにも妻との共通点があり嫌な予感がした。同僚はセフレとの変態セックスをムービー録画しており、アツシは見せてもらうことにした結末・・・・・・・
寸止めパイズリで射精
 

先月、会社の同僚(既婚者)が酒の席で、「人妻さんのセフレができたと」やたら嬉しそうに話していた。

「年齢は42才、小柄だけど結構巨乳で尻もでかくて相性サイコー」なんて浮かれまくってた。
勢いで携帯で撮った写真を見せてもらった。
その場では黙っていたが、自分の嫁にやたらと似ていた。
年齢も同じ。

「名前教えろよ」と悟られないように興味本位の雰囲気で聞いてみたら、『賀◯子』という名前。
嫁と同じ。

メアドだけじゃなく携帯電話の番号も教えてもらったと嬉しそうに携帯を見せるので画面を見ると、「◯◯(妻の旧姓)賀◯子」の文字。
電話番号は妻の携帯番号。

一気に酔いも覚め、驚き過ぎて表情が固まりました。
同僚は、俺の嫁の顔を見たことはありません。

で、どんなことをしてるんだと思いつつ聞いてみると、精液を飲んだり、同僚のアナルを舐めたり、中出しOKだったり、アナルセックスしてたり・・・信じられませんでした。

その同僚は変わった性癖があって、自分のセックスを録画して後で見て楽しむ癖がありました。
まさか嫁とのセックスの録画DVDもあるのかと聞いてみると(相手が嫁であることは当然伏せていますが)、「当然あるで~」と軽い返事。

「これから俺の家で見るか?」と言われたので、彼の家へ行きました。

早速DVDを再生。
ブルーレイなんで、画質も上々で、一目で嫁と分かりました。
同僚には金を貸していたので、「借金はチャラにしてやるから、このDVDをくれ」と言って、貰うことにしました。

家へ帰って、誰も起きていない時間帯にこっそり見てみました。
明らかに、同僚と嫁のエッチでした。
声も嫁そのまま。

フェラチオあり、ごっくんあり、浣腸あり(もちろん同僚が嫁を浣腸)、中出しあり(膣から精液が流れ出てくるシーンまであり)、アナルセックスありで・・・。
怒りが骨髄に達したので、昨日、嫁に「お前が好きな韓国ドラマ、同僚が持ってたからダビングしてもらった。見る?」と声を掛けると、そんな事とも知らない嫁は、一目散にやってきました。
嫁とソファで2人並んで座り、再生ボタンを押しました・・・。
ボリュームは最大で再生してやりました。

最初は「何だエロビデオじゃん」と笑っていましたが、TV画面に映る裸体が自分だと分かると、一気に顔色がなくなるのが分かりました。

TVから部屋中に響き渡る妻のあえぎ声・・・。

明日、離婚届を出します。
子どもの親権は、来月から家庭裁判所で整理します。