【小説のあらすじ】
娘(13)の彼氏(蓮15)に娘とのハメ撮り動画を見せつけて脅され、身体を要求された母親(ヒトミ39)。ヒトミは娘のために15歳蓮の肉奴隷と化す末路・・・・・・
美少女を監禁




 

犯されてしまいました。

しかも、彼はまだ中学三年です。
娘はまだ中学一年で、不良っぽい子と付き合っているのを心配していましたが、まさか私が犯されるなんて。
娘も既に犯されていました。
しかも、ハメ撮りしていたのです。

娘が部活のバレーの試合でいない日曜日、彼は家に来ました。
彼は自慢する様にハメ撮りビデオを私に見せました。
私は頭が真っ白になりました。
娘がこんな年で半ばレイプされる様に経験していた事も、それを見せられる事もショックとしか言いようがありません。

彼はビデオと引き替えに、私の体を要求して来ました。
私は迷わず要求を受けました。
娘の人生がかかっているのです、私の事などもうどうでも良くなっていました。
彼は娘のビデオを流したまま、私を犯しました。
ソファーに押し倒し、獣の様にむしゃぶり付いて来ます。
ねちっこいキスをし、乳房を噛み、乳首を吸って来ます。
そして執拗なクリニングス。

ビデオから聞こえる娘の声が私をさらに狂わせます。
こんな子供に、良いように弄ばれていると思うと惨めでたまりません。

そして、ついに娘の純潔を奪った物が入って来ました。
それは旦那の物よりも、固く大きな物で・・・。
不覚にも、喜びの声を漏らしてしまいました。
彼はそれを聞き逃さず、それをネタにネチネチと言葉責めをして来ます。
彼は私の弱い部分を見つけ、そこを突いて来ます。

普通のセックスしかしない旦那以外とは経験が無い為、私自身がMである事に始めて気付きました。
娘を犯し、さらに私を犯している憎い相手、しかもまだ子供の相手に悶えさせられているのです。
惨めさと同時に自分の中の何かが変化するのを感じました。
彼は当然の様に中に出して来ました。
その頃には私はもう、彼にしがみつく雌犬でしかありませんでした。

娘は彼と別れさせました。
ですが、私と彼の関係はまだ続いています。
もう旦那では感じない体になってしまったのです。
彼は気が向くと私を躾に来ます。
おかげで私は彼の肉奴隷として扱われる事が出来ています。

今日も躾られてしまいました。
旦那が釣りに、娘が部活で家を出た後に彼が来ました。
玄関で出迎えると、その場で犯されてしまいました。
いきなりされるのではないかと薄々感じていたので、彼が来る前に自分で十分濡らしていたのです。

彼はいきなり指を入れて「なんだ、こんなにヨダレを垂らしやがって。俺が躾てやらなきゃな。分かってんだろ?早くしろ」と言われました。

私は大人しくげた箱に手を付き、おしりを彼に突き出します。
彼はスカートをまくり上げ、逞しいモノを下着をずらして入れて来ました。

「ほら、声立てたら外に聞こえちゃうぞ」と言われ、恥ずかしさでさらに感じてしまいます。

耐えようと思う程声が漏れ、獣の様になっている自分がいます。
やがて、彼のモノが緊張するのが分かり、「今日は外にして!」とお願いしました。
しかし、彼はそれを聞くとさらに力強く私を捕まえ、子宮の奥深くに熱いモノを注ぎ込みました。
それを感じて私もイってしまい、体から力が抜けてしまいました。

彼は満足そうに笑い、「産んじまえよ、旦那の子だって言ってさ」と言い、さらに腰を振ります。

繋がっている部分からは愛液と精液が入り混じって溢れ、一度イって感じやすくなっている。
私はもう旦那などどうでも良くなり、彼におねだりをしながら悶えていました。

彼の子供を産みたい・・・。
彼に愛されていたいのです。

その為ならば、なんでもするつもりです。

彼は久しぶりに娘とヤリたいと言い出しました。
彼と離れなくて済むならばそれも構いません。
彼に協力して、娘を使わせます。

だからお願い、捨てないで下さい。