【小説のあらすじ】
淳也(49)は町で偶然大学時代に付き合っていた彼女(ユウコ49)にばったり会った。ユウコは当然結婚をし子供も2人いたが、淳也は昔を懐かしみながらユウコとの青姦セックスを楽しむ末路・・・・
外でオシッコするお姉さん
 

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。
と言ってももちろん偶然にであったが。

スーパーで買い物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。
気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。
何気なく振り返るとお互いにびっくり。
そ処には間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。
昔の面影はアチコチに残ってはいるが随分と変わっていた。

言葉が見つからずお互い「ひさしぶり・・元気でしたか?」ではあったが、頭の中はその頃の二人のことは瞬時に思い出した。

「時間ある?」と聞くと「2時間くらいなら・・」との事であり、私の車に乗せ近くの河川敷に車を停めた。

あの頃は若く、二人はある日を境に会えば必ずセックスをしていた。
彼女にとっては私が最初の男である。
少しお互いの近況を話あっていたが、思い切って彼女の座っている助手席を倒し上に乗った。
少し抵抗したが、キスをするとそれに答えて来た。
近くに人が寄って来る場所ではないので、セーターの上からおっぱいを揉んでみた。
相変わらず大きな胸ではあったが当時より柔らかい感じがした。
抵抗も全くしなかったのでセーターを首から抜き取った。
白いブラが残った。
ホックも外すと久しぶりに見る乳房も大きく黒くなったいた。

彼女は目を閉じたまま「あのころと違って垂れてしまっているでしょう?」と。

口で乳首を含み、転がした。
もうあの頃と一緒ではばかりのないあえぎ声を出してきた。
もう私の下半身も戦闘状態になっていた。
運転席に戻りシートを倒し仰向けになって「久しぶりにしゃぶってくれる?」と言うと、黙って私のベルトを外しズボンを下ろしてくれた。
当時よくやったことである。
ぼっきしているので脱がせにくかったと思うがブリーフも足下から取り去った。
被さるように一気に咥えてきた。

一度口から離し「どうするの?口に出す?それとも・・」って言うので、「最初は口に出したい。それから以前のようにお前の好きなバックで出そう・・・」と言うと、必死で玉を握り、揉みながら頭を上下に動かせ・・・そして喉の奥いっぱいに射精した。
全て飲み込んでから口から離し「でも車の中ではどうやってもバック出来ないよ」と言うので、周りを見渡して、車を降りて腰の辺りまで草が生えている川岸に行った。
スカートのショーツも取ってしまい、全裸にした。
相変わらず陰毛が濃く、外で見るそれはより黒々と生い茂っていた。
ヨツンバにして向こう向きに座らせ腰を高く上げさせると卑猥さも最高であった。

「旦那に可愛がってもらっている?」と言うと、
「もう主人も歳だし1ヶ月に一度くらいかな・・・」

「中に出してもいい?」と聞くと、
「子供を産んでから避妊したから生でも大丈夫よ」とのこと。

一気に突っ込んでグラインドした。

慣れた体位である。
二度目でもありしばらく気持ちよさを味わうことが出来た。
以前のように、射精後、黙っていても口できれいにしてくれた。
久しぶりに人妻になった彼女の全裸も見たし、口にも、下半身にも出して幸せな気分になった。

「これからも時には味見出来る?」と聞くと、
「実家には余り帰らないから、出来たら他の場所で会ったほうがいい」との返事であった。

やはり昔の女はいつまでもいいものだ。

「どう?久しぶりの気持ちは?」と聞くと、「若いときより気持ちよかった」とのことであった。