【小説のあらすじ】
 信じがたい話だが彼女(ゆい15歳)と同棲生活する高1のハヤト(16)。エネルギーの有り余った2人は何かにつけてセックスにいそしむ。果てても直ぐに復活するハヤトは気づけば朝までピストンする末路・・・・・・・
M男と女王様の恋
 

俺は高1です。
彼女(ゆい)は中3です。

付き合い始めたのは1年前だけど、幼馴染なんで、ゆいの親からの信頼もされてて同棲しています。
毎日やれるし、ゆいの料理は食えるし同棲は最高です。
このまえやったときのことを書きたいとおもいます。
俺はテレビみてて、ゆいは洗濯物を畳んでいました。
このまえ買ったエロチックな下着を畳んでいました。

「それさ~、まじエロくね?」
「ん~、ひろが選んだんじゃん」

「それ、つけてやろうよ」
「え~。昨日あんなしたじゃん」

「いいからー」

そんな会話をしながらディープキス・・・。
舌と舌が絡み合いやらしい音が・・。

「ん・・・ひろお・・・」
「ん?」

「これ着るぅ」

自分から着るというので、エロい下着をきせてあげると露出部分がとても多くて、色も赤でいい感じでした。
すかさず首筋にキス。

チュッチュッ・・・。

わざわざ着せたんだけど、すぐ脱がせて(笑)
乳首はもうビンビンでした。

「もうビンビンじゃん」
「んもお・・・」

乳首をやさしく舐めながら太腿をさわさわしてると、

「ね・・ひろ・・・」
「んー?」
「ん・・」
「さわってほしいでしょ?」
「うん・・・」

ほんとは焦らしたかったんだけど、可愛すぎて舐めました。

もうドロドロで太腿を伝ってきます。

「ふぁ・・・っ・・あぁ・・・ひろお・・・ああ」

感じてる時に自分の名前よんでくれるのが嬉しく、舐めまくってると、

「あぁーーーっいっちゃいそうだよお」

クリを甘噛みしながら中をかきまわすと、

「あぁーーーいやあーーーひろおーんぁいっちゃううう」

いったあと、頭をなでながら落ち着くのを待っていると、突然体を起こしてゴソゴソ・・・。
ゴムをとりだすと「いれてぇ」と、一言。

「もう大丈夫?」
「うん。はやくひろのほしい」

彼女も変態なんです(笑)

入れると、中がかなり締め付けてきます。

「すごいな・・・まじはんぱないし(笑)」
「んー・・・だって・・・あぁんー・・」

だっての続きをいわないまま、あえぎ続ける彼女(笑)

奥まで音を立てながらズコズコしてると、だんだんいきそうになってきました。

「俺、まじ、いきそうなんだけど・・」
「あぁ・・ゆいもいくかもぉ・・んぁー」

乳首とクリを触ると、

「あぁーーーあんあっあああやぁまじもうないってああっふぁああ」

二人でいきました。

いったあとはぎゅぅーーっと抱きしめてあげると、

「やばい好きい・・」

なんてつぶやいてました。
かわいかったんでキス・・。
毎日幸せなセックスです。

エロトークをしていました。
そこで、セックスっじゃなくてエッチがいいとか、セックスのほうがエロいとか、いろいろ話してました(笑)
俺はその話をして、このながれでやろうと思ったんだけど、ゆいは「ふぁー・・。よーしっ、じゃあ明日のお弁当の準備しよっかなぁ」なんてのんきなことを・・・(笑)

「そんなのあとでいいよ」
「え~。そうしたら明日、ひろくんお弁当なしですよ?」
「それでもいいわ」
「え~?」
「やっぱやだ。あとでやりなよー」

まだなにかいいたそうなゆいの口をキスでふさぐ・・。
すぐさま胸やあそこへ・・・。

いやらしくて甘い音と、ながしっぱなしにしてた音楽が響いて、なんだかいい雰囲気でした。

「ふふ・・っ。ひろのもする」

笑いながら俺のガチガチになったものを、そっと触りだしました。
口にふくんで、唇でしめあげたり裏スジをなめたり・・・。

「ん・・・あ・・」

ついつい声をだしてしまうと、「ひろが声だしてくれるとうれしいー」ってどんどんなめてきます。
このままだといつもの立場と逆転されそうな雰囲気なんで、バッ口から抜いて「入れるよ」と一声かけて押し倒し中にいれました。

突然のことに入れた瞬間、

「ふにゃぁああっ」

・・・なんて意味わからない声をあげた彼女が、可愛くて可愛くて、その日は朝までずっとやっていました。

学校では二人とも爆睡です(笑)