【小説のあらすじ】
メル友から会うことになった栃木のユリ(17歳JK)。ユリは最近になって同級生の男子と初体験を済ませ処女を卒業したが、イクことに興味がありメル友のトモキに大人のセックスを教えて欲しいと依頼した。トモキは超極太ナマコでJKユリを昇天地獄にいざなう結末・・・・・・
クリトリスをローター責め

 

先日、メル友だったユリと会った。

自分は都内だが、ユリは栃木に住んでいるので、中間地点で会うことにした。
まだ高◯2年生で、去年のクリスマスに同級生の彼氏と初体験を済ませたばかりだが、エッチに関する事には興味津々で積極的な子だ。
彼氏にはお願いできないようなエッチを体験してみたいと言う。
オナニーではイクが、彼氏とのエッチでは一回もイッたことがないらしい。

とある駅前のマックで待ち合わせをしていたが、電車で意外と早く着いてしまい、コーヒーをおかわりしたほどだ。
(店によってはおかわりOKなんですね)

5分遅れる、というメールが来て待っていたら、すぐにそれとわかる子が走りこんで来て、開けきっていない自動ドアにぶつかってしまった。

「だいじょうぶ?」
「すみませんー!大丈夫です!」
「ともきですけど」
「あっ!ともきさんですか?恥ずかしいー!」
「はじめまして(笑)」

後で聞くと、遅刻しては申し訳ない、という思いで走って来たという。
近頃の若い子(オジサンっぽい言い方だが)には珍しく律儀な子だ。

小柄で一見幼く見えるが、胸はEカップあるという。
最近は貧乳の女性とばかり出会ってたので、思わず見とれてしまった。
すぐにホテルに行こう、ということで、駅近くのかわいらしい感じのラブホにIN。
部屋に入ると、軽く抱きついてみた。

「なんだかお父さんみたい・・・」

中学生の時に両親が離婚して、母親の実家に入ってからはファザコンの気があるらしい。
ユリの体に手を回していた腕を、ぎゅっと強く抱きしめた。

「ふぅーん・・・」

鼻で鳴くような声をあげた。

キスをしようとしたが、身長差が25cmくらいあるので、髪にキスするような感じになった。
するとユリのほうから背伸びをしてくれて、お互いの唇を柔らかなタッチで確認することができた。

「今日はいっぱいイカせてね・・・」
「もちろんだよ。失神しないようにね」
「やだー」

舌でユリの閉じた唇を軽く開けると、期待に溢れてユリも舌を差し出して来た。
唾液を絡ませ、ねちょっねちょっといういやらしい音が、お互いの気持ちを高めた。
そのままベッドに倒れこみ、ユリの口の中に唾液をたくさん流し込み、ユリに味わってもらった。
ユリもたっぷりと唾液を絡ませた舌を伸ばし、糸が引いた状態で、何分も濃厚なキスをしていた。

耳に舌を這わせると、もうピクピクと体が反応している。
そのまま首筋に移動して、走って来たからか、少し汗のようなしょっぱい味を楽しんだ。

「シャワー浴びてないケド・・・」
「いいよ。そのままのユリを味わいたいんだ」
「恥ずかしい・・・」
「大丈夫。まかせて」

服が乱れないように丁寧に、上半身を脱がせ、ブラの上から揉みしだく。

「はぁーん。あん」

十代のEカップバストは張りがある。
押してもすぐに押し戻すような弾力がある。

ホックをはずし、ブラを下からまくりあげると、肌と同じ色の乳首をした初々しい、しかし豊満なバストがカップからはじきだされた。
思わずむしゃぶりついて、乳首周辺を舐めまわす。

「あぁっ!アーン!感じる・・・」

少し勃起してきた乳首を、唇で軽く挟んでみた。

「あっ!ふぅーん・・・。それ、いい・・・」

軽く唇でハムハムとはさんで、いきなりチュッ!と吸い込んだ。

「はぁっ!あふぅ!」

吸われるのが好きなようだ。
チュパチュパと思いっきり何度も乳首を吸った。

「あぁん!あん!いやーん」

腰がクネクネしはじめた。
とっさにユリの両腕を上に上げ、脇の下に軽く舌を這わせた。

「いやーん!そこは・・・」

なんともおいしいユリの汗の味。
今まで脇の下など、舐めてもらったコトはないようだ。
脇の下全体を舐めまわし、ユリを今までに無い快感を味わってもらった。

スカートを脱がせ、パンティ一枚にすると、アソコの部分がもう濡れているのがわかる。

「ユリ、もう濡れ濡れだよ」
「いやーん!」

パンティの上から舐めて見る。
かなり濡れていて、パンティの生地から染み出してきている。
その恥ずかしいジュースをジュッジュッと吸ってみた。

「やーん!恥ずかしい!」

いよいよパンティを脱がす番だ。
そっと腰の両端を持って、するすると引き下げる。
なんと毛が薄いことか。
最初はパイパンか?と思ったが、薄くラビアの上部に生えている程度で、軽く足を開くと丸見えになってしまう。

「かわいいね。ユリのおまんこ」
「恥ずいよー。見ないでー」
「もっと見せて」

そう言って、思いっきり足を開き、いわゆるM字開脚をさせた。
ぱっくりとユリの中心が開かれた状態になった。
膣口からは、エッチなジュースがてかてかと光って溢れている。
そのジュースを、ペロッ!と一舐め。

「ひゃうん!」

膣とアナルの間をチロチロと舐めた。

「あぁーん!ぃやーん!あぁっ!」

ここも舐められたことがないようだ。

「それでは」と思い、ユリのかわいいアナルをそっと舐めてみた。
「いやっ!そこは!あぁん!」

そういいながら、感じているようだ。
この際、たっぷりと舐めてみようと思いアナルをしつこく何度も何度も、舌を上下、左右、と舐めまわした。

「あぁーん!はぁっ!ダメ!ダメ!」

舌を硬く尖らせて、アナルの中心に埋め込んだ。

「きゃぁん!きゃぁ!それ・・・あ、あ、あぁ、あッ・・・!」

腰がクネクネと回りすぎ、制御が効かない状態になった。

今度はいよいよユリの一番感じるところだ。
膣からじゅんじゅん出てくる愛液を舌にからめ、かすかな酸味を感じながら柔らかな肉襞の間を、舌先でえぐるようにする。

「あぁっ!ともきさぁーん!」

声が甘く濡れていくのを嬉しく思いながら、ますます熱心にその部分を舐めしゃぶった。
ユリのクレヴァスは、ますます柔らかくほころび、とろとろと熱い蜜を溢れさせている。

「あン・・・ンあぁ・・・あぅ、ン、んぅン・・・あっ、あっ、あっ・・・!」

次第に声のトーンをあげながらユリは、ぎゅっ、とシーツを握り締めた。
舌先でクレヴァスの上部をまさぐり、クリトリスを探した。
皮を被っていてなかなか顔が出て来ない。

すると、「ひあああああッ!」ユリがひときわ高い声をあげたことで、快楽の小突起に到達したことをがわかった。

なんとも小さい、クリトリスだ。
手で皮を剥いてようやく確認できるような、2ミリくらいの小さなボタン。
乱れているところをもっと見たくて、忙しく舌を動かした。
クリトリスに舌先を当て、ちろちろと素早い動きでくすぐる。
ユリは、初めて本格的なクンニリングスに戸惑ったが、次第に声を荒げて・・・。

「ンあッ!き、きもちイイ・・・ッ!」

ユリは、はしたなくも腰を浮かせてしまう。
ぴちゃぴちゃという、いやらしい音が、部屋に響いた。

「ン・・・ダ、ダメ・・・もう、もうダメぇ・・・っ!」

ひくっ、ひくっ、とうねるユリの体を押さえつけるようにしながら、唇に挟んだクリトリスを吸引した。

「んんン・・・ッ!」

ビクン!と最初の絶頂に達したユリは、ヒクヒク太腿を痙攣させている。

「ともきさん・・・今度はコレで、して・・・」

ねっとりとした視線でオレの顔を見ながら、ユリが淫らなおねだりをする。
そっと右手が、オレの勃起しまくったペニスを握った。

「太ぉい・・・素敵・・・」

そう、オレのモノは長くはないが、太くてびっくりされることがある。

ユリの右手に導かれるまま、その屹立を、しとどに濡れたあそこにあてがう。
絶頂を迎えたばかりのユリの花園はさらなる蜜に濡れ、触れただけの亀頭部に、ぴったりと吸いつくようだ。

「柔らかい・・・」

敏感なペニスの先端にユリの靡肉を感じ、オレは思わずそうつぶやいてしまう。
想像していたよりもはるかに柔らかく、魅惑的な感触だ。

ユリの指先と、そして自らの本能に導かれながら、ゆっくりと腰を進ませた。
よく、初めてする子にはなかなか挿入が上手くいかない、などという話を聞くがユリの中への侵入は、意外なほどスムーズだった。
ふと気がつくと、ユリが腰を動かして角度を調節してくれているからだ、ということがわかった。
しかし今は、ペニスが入っていくたまらない快感だけが、オレの脳を支配している。

「んン・・・」

上気した顔をわずかにそむけ、切なそうにその細い眉をたわめているユリの様子が、ますますオレの中の牡を刺激する。

そして、ようやく、ユリの中に、ペニスが収まった。
そのまますぐ射精してしまいそうなほどの快感だ。
ユリの膣内の温度と、心地よい締め付けが、じんわりとペニスを包み込んでいる。

「ともきさん・・・」

ユリが、目許を桃色に染めながら、オレの目を見つめた。
そこにはもう高◯2年の子ではなく、明らかに大人の女性の妖しい瞳があった。

「お願い、動いて・・・」

恥ずかしそうに、そうおねだりする。
オレは、こっくりと肯いて、ぐっ、と腰を動かした。

「あン・・・!」

その動きだけで、ユリは、小さな悲鳴を上げてしまう。
オレはようやく本格的に腰を使い始めた。

「はぁっ・・・あ・・・あン・・・はァ・・・あう・・・」

ピストンに合わせるように、ユリは細い声をあげ、妖しくその小さい体をうねらせた。
ずりずりと膣内粘膜をこすりあげるペニスを慕うように、熱く濡れた肉襞が淫靡に絡みつく。
シンプルな動きによってもたらされる快感に、二人とも夢中になって、互いの体に腕を回した。

「んうン・・・」

ユリは、うっとりとした喘ぎをもらしながら、オレの舌に、情熱的に舌を絡めた。

「気持ちいいよ・・・ともきさん、さいこぅ・・・」

キスの合間に何度もそう繰り返し、そして再び、キスをする。

「こんなエッチしたことない・・・っ!あぁん!あん!」

ユリは、恍惚とした表情で、奇妙に幼い声でそう言った。

そして、その細い足を、オレの腰に絡みつけ、引き寄せる。

「ンあっ!」
「あアン!」

ひときわ深くなった結合に、二人は同時に声をあげた。
そして、二人の間にある隙間をなくそうとするかのように、しっかりとお互いの体を抱き寄せる。
結果として、大きなピストン運動ができなくなり、オレは、ぐりぐりと腰をグラインドさせた。

「ンあああああああッ!」

思わぬ攻撃に、ユリは、はしたなくも高い声をあげてしまう。

「イイ・・・イイの、ともきさぁん・・・ンあッ!き、きもちイイ・・・ッ!」
「オレも・・・ああっ、す、すごい・・・」

オレは、少しでも長くユリと繋がっていたくて、こみあげてくる射精欲求に必死になって耐えた。
耐えながら、ユリの脚を振り切るような勢いで、再び激しく腰を動かす。

「あううううううッ!」

腕の中で、ユリの肢体がびくびくと震え、熱くたぎるペニスを強烈な締め付けが絡みついた。
煮えたぎる白い欲望が、オレの我慢の限界を突破する。

「あっ、ああっ、あーっ!」

オレは思わず声をあげながら、ひときわ強くユリの体内に自らを打ちこんだ。
そして、ユリの体の最も奥の部分で、大量の精を迸らせる。

「ともきさぁんっ!あ、あたし、イクうううううううううううううッ!」

びゅるるっ!びゅるるっ!びゅるるっ!と何度も何度も体内で熱い精が弾け、子宮口を激しくノックされる感覚に、ユリも強烈なエクスタシーを迎えていた。

射精は、いつまでもいつまでも止まらない。
そして・・・

「ともきさん・・・。最高・・・。よかったよぉ・・・」

そう言って、ぐっすり眠りこんだ。

もっと近くに住んでいれば、もっと楽しめるのだが、こればっかりはしようがない。