【小説のあらすじ】
人にはあまり言えないが兄(タケル13歳)と妹(エイミ8歳)はいまだに一緒にお風呂に入る仲。タケルは妹の股間の泡をシャワーで流している時、エイミが少し感じている事に初めて気づきクリにピンポイントで水流を当てる事にした末路・・・・・・・
奉仕奴隷の体験談


 

兄としてやっちまいました(懺悔)。

自分には8歳の妹がいるんですが、こいつが結構俺になついてて、この年齢でも結構一緒に風呂とかに入ろうとするんですよ。
で、この前も一緒に風呂に入ってたんです。
さすがに石鹸つけて妹の体を洗ってやるのはあまりにも露骨なんでそんなことはしないんですが、シャワーで泡を落としてやるくらいはしてるんですね。
その時も、いつものように風呂場に座って体洗ってた妹に後ろからシャワーをかけてやってたんです。
ですが、ふいにいたずら心っていうか、いつもは兄という立場上押さえていたいやらしい気持ちがムクムクと沸いてしまいまして・・・。

俺は少しシャワーの勢いを弱めて湯温もぬるめにしましました。
妹は「?」みたいな感じでしたがなるべく自然に「大事なとこもちゃんときれいに泡落としとかなきゃ駄目だぞ」と言って、妹の股を開かせて恥毛が生えかかってるアソコにシャワーの水流を当ててみたんですよ。
水流が当たった瞬間、気のせいか妹の体が「ビクッ」と震えたような気がしましたが俺はかまわずにその部分にシャワーを当て続けました。

もうとっくに泡なんて流れてるのにやめようとしない俺も俺なんですけど、不思議と妹もそのことを何も言わないんです。
で、妹を見ると俯いた感じになって耳が真っ赤になってるんです。
顔を近づけてみると、押し殺したみたいな感じでハァハァしてますし・・・。

「キテんじゃねえかこれーーー!!」(心の叫び)ですよ。

女の子って体の成長早いらしいですし、性感の発達も早いんですかね?
俺は夢中になって妹へのシャワー責めを続けました。
シャワーの湯気で真っ白になった風呂場には水流の音と妹のハァハァの声だけ。

そして俺はシャワーの当たってる妹のアソコを見てマジびっくりしました。
ちゃんと大っきくなってるんです・・・クリトリスが。
水流が当たるたびにビクッ・・・ビクッ・・・て、上に持ち上がるみたいに勃起して動いてるんですよ。
うまく言えないんですけど、シャワーの細かい水流の一つをピンポイントで当てるようにしてやったらそれに反応するようにクリに力が入るみたいな感じで・・・。
俺はもうわけわからんくらい興奮してました。

で、その時妹がハァハァながらに「お兄ちゃん・・・なんか・・・」て言ったんですけど、俺は無言でした。
て言うか何にも言えねぇ・・・。

たぶん「気持ちいい」てのを言葉にできなかったんだと思います。
で、俺はもう完全に調子乗ってますから、次の段階へ。

「中の方の泡も落とさないとな」

シャワーの水流はそのままに指をちょっとだけ入れてしまったんです(←兄失格)。
そのままさらにシャワーを当て続けてたらだんだん妹のハァハァが大きくなってきまして、体の横にある俺の腕をしっかり握ってくるんですよね。

「ま・・・まさか・・・」と俺が思った瞬間、
「あうぅッッッ!!」って妹が声を漏らして俺の腕に爪が立てられました。

アソコを見てたら2、3回クリが水流の中で上下に痙攣して、軽く入れた俺の指が膣の入り口付近でキュ~ッて締め付けられました。
風呂場の温度のせいもあってか妹はピンク色の顔で、なんとも言えない気持ち良さそうな顔してました。

その後、二人とも無言で風呂から上がりました。
なんか二人だけの秘密って感じの雰囲気が出来上がってるので、親にばれることはたぶんないと思います。