【小説のあらすじ】
中1のケンタ(13)は、ある日の寝起きに生まれて初めての激しい勃起を体験し、母のお尻を見ながら本能のままに股間をさすった末路・・・・・・
巨尻での尻コキ
 

初射精のオカズが母親だった。

中1の時の話。
普段はジャージとかのラフな格好の母親が、珍しくジーパンを履いていた。
お尻の形がはっきり出てて、女性への免疫の無かった俺は少しムラムラしていた。
で、俺が昼寝してて、起きたら、俺にお尻を向ける形で母親が電話していた。
寝起きでぼーっとしてたのも相まって、チンコが急激に勃起してきてビックリした。
(これまでも、軽く勃起することはあったが、ギンギンになるのは初めてだった。)

それで、母親のお尻を見ながら、本能的に?ズボンの上からチンコを撫でてると、だんだん背筋がゾクゾクとしてきて、お腹の奥から何かが込み上げてくる感じがした。
そしたら次にチンコから何かが出てくる感じがして、てっきりオシッコか何かと思った俺はトイレに急ごうとしたのと同時に、半ズボンの中で思いっきり射精をしてしまった。

出た量はかなり多く、何度もパンツの中でドク、ドクっと精子が溢れてきて、俺が初めての快感で立ち上がる事も出来ずに膝立ちで呆然としていると、電話を終えた母親が振り返って俺の方を見て、「どうかしたの?」と聞いてきた。
俺は「なんでも無い」と答えたが、次第にズボンに精液が滲みでて来て、俺に何が起こったのかバレてしまった。

すると母親は「おちんちんから何か出たの?」と聞きながら、俺のズボンを脱がそうとしてきた。
俺は慌てて止めようとしたが、「いいから」と言われ、一気に脱がされてしまった。
チンコには白い精液がべっとりとついてて、チンコもまだ大きくなったままだった。

それを見た母親が「これが精子って言って、これを女の子のここに入れると赤ちゃん出来るんだよ」と言って、自分の股間の部分を指さした。

俺も『精子』という言葉は知っていたので、「これが精子か・・・」と妙に関心してしまった。
母親が、「とりあえず洗おうか」と言って、俺を風呂場に連れていった。

風呂場に行くと服を全部脱がされ、シャワーでチンコを洗われた。
するとシャワーの刺激でチンコがまたギンギンになって来てしまった。

それを見た母親が、「出そうなら出してもいいんだよ」と言って、手でチンコを持って上下にしごいてきた。

すると一気に先ほどの感覚が襲ってきて、亀頭がぷっくりと膨らんできた。
そして母親が「ほら我慢しないで」と言ったのとほぼ同時に、ドピュ、ドピュと思いっきり射精して、精液が洗っていた母親の顔にかかってしまった。

すると母親は「あぁ気にしないでいいよ」と言って、シャワーの水で顔を洗いだした。

その後、母親から特にアプローチは無かったが、その後しばらく俺のオナネタは母親一人だった。