官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

カテゴリ: 略奪・寝取り/エロ官能小説


妻が「スワッピングって興味ある?」とベッドの中で聞いてきた。

どう答えていいかわからないから迷っていると、

「友達のU子が旦那に半分騙されてしたんだって。私はあなたが他の人とするのは嫌よ、言い出さないでね」

と言われた。
内心ホッしたような残念なような気持ちでいたら

「でも、奥さんだけが他の人に抱かれて、それで興奮した旦那が前よりも奥さんを愛したっていうパターンもあるんでしょ?それには興味あるわね」

と話題を変えてきた。

「他の男としたいのか?」と聞くと、

「それであなたが嫉妬に燃え狂ってくれるならちょっとしてみたいかも」と言い出した。

「お前が他の男のチンポ入れられるなんて考えただけでおかしくなりそうだよ」

「どうおかしくなるの?」
 
「そういうHP見てみるか?」

「見たい!あるの?」

「検索したら出るだろ」

知っていたけど、知らぬ振りをして見せた。

「うわぁーこれって旦那以外の人としてるの?」

「たぶんな」

「エローい」

妻は興味津々でページを見続けていた。
そのうちに体験談を声を出して読み始めた。

「ねぇねぇ、妻が私以外の男の精液を奥深くに注がれながらってフレーズすっごくエロいと思わない?」

「そうだな、出されてみたいか?」

私は妻に身体を寄せてお尻を撫で回しながら答えた。
しばらく体験談を読んでいた妻が「なんだか変になりそう」と言いながら私の股間に手を伸ばした。
私は勃起している事を知られると恥ずかしかったので腰を引いたが、妻は手で追いかけて私のカチカチに立ったチンポをつかんだ。

「あっ、立ってる」

妻は私のチンポを揉みながら・・・。

「昔ね、付き合ってた彼氏がいたんだけど、少し冷たい人で、寂しいから他に好きな人が出来ちゃったの、その人と何度かエッチして隠せなくなってきて彼氏に別れたいって言ったの。そしたら別れたくないって言うから、好きな人が出来てもうエッチも何度もして付き合うことになったのって告白したの、そしたら彼氏がさぁーその日の夜帰してくれなくて朝まで7回くらいされたの。その時のチンチンってものすごかったのよ。それってこういう感じなのかな?」

「そんな話聞くと俺のほうが変になりそうだよ」

「あなたのチンチンもすごい事になってる、あっまだだめ!今日はあなたの本心をチンチンに聞いてみよっと」

そう言いながらパンツを脱がされた。
私も覚悟を決めて素直になった。

「俺さ、お前の昔の彼氏と写ってる写真見てオナニーした事あるんだよ、こいつのちんぽがお前の中に入ってお前が悶えてたって思うとどうしよう無く興奮してさぁー」

「あの人ね、私がエッチの良さを知ったのはあの人だったからねぇー」

「どんな良さを知ったんだよ」

「興奮して倒れても知らないわよ」

「言えよ」

「まず、初めてイッたのはあの人だし、初めてちんちん咥えて、初めて精液飲まされて、初めて中に出されて、お尻攻めとかされてぇー」

「すごいな、よく別れられたな」

「ふられたのは私よ、でもそれからしばらくはセフレにされてた。私も次の彼氏ができてもその人から誘われたらエッチだけとわかってて行ってたよ」

「俺と付き合い始めてからもか?」

「あなたと付き合う直前に最後のエッチしてさよならしたわ」

「てことは、俺が付き合いたいって言って返事を待ってる間にしたのか?」

「ごめんね、でもそれきりよ」

私はたまらなくなって妻を裸にして結合した。
妻の身体は十分すぎるほど濡れた状態で私を受け入れた。

「あなたが好きよ、ずっと好きよ。いっぱい嫉妬させて見たい。他の人のチンチンでエッチされて狂ってるあなたが見てみたい」

「この中に他の男のチンポが入るのか?」

「そうよ、他のちんちんで私がアーンアーンって悶えるのよどうする?」

「だめだ、もう出そう」

「そうよ、そうよ、他の人のチンチンから精液を中に出されるのよ、この中にあああっ出される、どうしようイキそう、アーーッ出される」

2人で一緒にイキました。

「私、他の人とするなら知らない土地で知らない人がいい、好みの人じゃなくてもイイ」

「どうして?」

「だって、興奮するあなたが見たいからするのよ、後腐れは嫌」

「じゃあ、連休に旅行にでも行くか」

「ホント!?」

・・・と言う事で、9月14日~15日で温泉旅行に行って、妻は夜一人で近くのスナックに飲みに行って、一人の男を部屋に連れて帰って来ました。
私は妻の希望で襖一枚隔てた隣の部屋で待機していました。
それはそれはすごい興奮でした。

「あああ、出されるよ中に出されるぅぅー」という妻の声。

「奥さん、チンポが締まる・・・出すよ出すよあああっうううっ」

この声が耳から離れませんでした。

ガマン汁の量が半端じゃないほどでした。
男が帰った後、妻の股間から他の男の精液の匂いがしたときは股間が爆発するほど立ちました。

俺は19歳の時大好きな彼女がいた。
名前は理奈にしとく。

理奈は背が小さく、胸はちょっとしかなかったが可愛い子だった。
顔は料理番組で「星三つ」とか言ってるじじいの横に居た子に似てる。
確か「小林麻央」だと思う。

軽く馴れ初めを書いとく。
理奈は中学の先輩の妹で俺の1つ下。
先輩の家に遊びに行った時に俺に会って、まだ小6の理奈が俺に一目惚れしたと後で教えてくれた。
なんとなく気付いていたが、さすがに妹の様にしか思えず、その頃は気付かないふりしてた。
でも理奈が成長するにつれ段々理奈に惹かれていった。
でも先輩の妹だし、俺は気持ちを押さえ込んだ。
そのまま理奈への気持ちを誤魔化してるうちに俺は中学の卒業式を迎えた。
式も終わり帰る時に理奈が正門の前で待っていた。
照れ臭そうに告白する理奈に、俺も好きだと伝え、付き合う事にした。
春休み中に童貞も卒業した。
理奈も初めてだった。
その後は俺の方が理奈に夢中になって時は過ぎ、俺は19歳になった。

先輩の部屋は12畳くらいあるでかいプレハブで、親も留守がちなせいか、いつも友達が集まって遊んでて理奈も一緒に遊ぶ事が多かった。
理奈の部屋は家の二階でプレハブと違い良い匂いがしてた。
ある日先輩は仕事場の友達Kを連れてきた。

Kは話が面白くてカッコよく、遊び人風だった。
その日の内に俺も理奈も打ち解けて、その後はKも交えて遊ぶ事が多くなっていった。
毎日の様に遊んでいるとその内に理奈が少し変わった気がした。
何がと言われると旨く言えないが何かおかしかった。

ある日半日で仕事が終わった日があった。
帰り道に理奈の家の前を通るとKの車があった。
理奈の自転車もあった。
先輩の車は無かった。
夜になったら理奈の家に行くつもりだったが、Kが居るのかと思いそのまま遊ぶ事にした。
プレハブに居ると思ったが誰も居なかったから多分先輩の車で遊びに行ったんだと思った。
まあ理奈が居るから良いかと玄関を開けるとKの靴があった。
すごく嫌な予感がしてすぐに理奈の部屋に向かった。
静かに階段を上り理奈の部屋の前に立った。
声が聞こえる。
嫌な予感は当たった。

間違いなくセックスをしてる声だった。
もうKと理奈は終える寸前だった。
その時の声はまだ覚えてるからあまり書きたくないけど一応書いておく。

理奈「・・・もうちょっと・・・あっまた逝きそう・・・」

K 「逝っていいよ、なぁ俺と付き合えよ、なぁいいだろ、」

理奈「・・・それはだめぇっ!あぁぁっ逝っっくぅぅああぁぁぁぁ~~~!!」

K 「俺も逝くっ、出すぞっ!!」

理奈「ああぁぁぁああぁぁぁ~~~!!」

二人「はぁっ、はぁっ・・・」

こんな感じだった。

あまりにもショックでドアを開ける事が出来ず家から出た。
俺には突入なんてどう考えても無理だった。
何故という悔しさからか体が震えて涙が溢れた。
悔しかった。

泣きながら呆然としていると先輩が帰ってきた。
どうやら前の日にKも含め仲間達と朝まで飲んで仕事を休み、暇だからみんなで遊びに出たんだけどKは眠いからと断り帰ったそうだ。
Kはその後、理奈の部屋に行ったんだろう。
先輩達は遊びには出たがやる事も特に無く街をぶらぶらした後飯食ったら眠くなり帰って来たと後で聞かされた。
Kも理奈もまさか俺、先輩共にこんなに早く帰ってくるとは思わなかったんだと思う。

「何があったんだ!?」と尋ねる先輩に、俺は答える事が出来なかった。

理奈と喧嘩でもしたのかと思ったんだろう、「チョッと待ってろ」と言い、家に入っていった。
怒鳴り声の後、しばらくして先輩に髪を捕まれながら鼻血を出しているK、すすり泣きした理奈が家から出てきた。
理奈はパジャマ、Kはジーンズのベルトがぶら下ったままなのを見て現実だったんだと思い知らされた。

理奈は俺を見ると嗚咽を漏らし泣き出した。
俺は何も言えなかった。
どうすりゃ良いのか解らずにいると俺の部屋で話そうと先輩が言って話を聞く事になった。
いつもとは違って俺の隣に先輩が、理奈の隣にはKが座って話を聞いた。

二人の話はこうだった。
ある日先輩、K、理奈の三人で先輩の部屋で飲んだそうだ。
夜も遅くなり皆酔っ払い解散する事になった。
そして外に出た後トイレに行きたいとKが言った。
プレハブにはトイレが無いので家に入りトイレを貸した。
その後、「理奈の部屋が見たい」とKが言い部屋に入れた。
その後、俺と理奈の下ネタや、他愛ない話をしているうちに、Kは理奈に俺が浮気してると言ったそうだ。

はじめは信じられなかったらしいが、Kの話術にハマリ信じたそうだ。
その後Kは理奈を慰めキスしたと言った。
俺に悪いと思いながらも、俺に裏切られたと思った理奈は拒まなかったそうだ。
事が終わり理奈が俺に文句を言おうと電話しようとした為、俺にばれると思ったKは「実は嘘だ」と言ったそうだ。
理奈は怒ったらしいがKは理奈を前から好きだったと、みんなには内緒にして欲しいと、俺と別れて自分(K)と付き合ってくれと、それが無理ならたまにで良いから内緒で会ってくれといったそうだ。

はっきり言って、すごいカッコいいKにそう言われて理奈も悪い気がしなかったんだろう。
俺とは別れずに内緒で会うなら良いと言ったそうだ。
Kはそれに承諾してそれから二人は密会するようになった。
もう2ヶ月くらい俺が来なかった日は帰るフリして理奈の部屋に行ってたと二人は言った。

その話を聞いた瞬間俺は立ち上がりKの顔に蹴りを入れた。
もう何もかも滅茶苦茶にしてやりたかった。
上に乗りかかり何発か殴ってたら理奈が「やめて!」と止めに入った。
興奮していた俺は理奈も一発殴ってしまった。
泣きながら「ごめんなさい」と謝る理奈を見て、俺は“しまった!”と思った。

理奈は小さい頃、虐待を受けていた。
先輩から聞いた話だと理奈のお母さんはお父さんの浮気が原因で理奈と先輩に酷い虐待を繰り返したらしい。
その後、両親も仲直りしたらしく落ち着いて、理奈が小学生くらいの時には虐待は無くなったそうだ。
そして理奈はそれ以来暴力に対して酷い恐怖心があり、トラウマになったそうだ。
だから理奈には絶対に暴力は振るうなと、もし殴ったら絶対に許さないと先輩に言われていた。

理奈は「ごめんなさい」と謝ると理奈はひどく震えはじめた。

すぐに理奈を抱きしめ「ごめん。もう大丈夫だから」と慰めた。
しばらくすると理奈も落ち着いてきて俺に「本当にごめんなさい」と謝った。
俺が何も言わず理奈によしよししてると先輩が「おい、Kよー」と口を開いた。

以下◯◯は俺と思ってくれ。

「どういうつもりなんだ、お前はよー?」と先輩はKに尋ねた。

Kが「二人が付き合ってるのは当然知ってた。でも俺も理奈が好きなんだ」と答えた。

先輩「理奈、お前はKをどう思ってんだよ?」

理奈「Kを嫌いなわけじゃない、だけど私は◯◯が好きなの・・。◯◯、ごめんね・・」

先輩「なら最初から浮気なんかするんじゃねーよ!理奈は◯◯の気持ち考えられねーのか!Kもよー、理奈は俺の妹で◯◯は俺の弟みてーなもんなのも判っててやったんだよな!?しかもくだらねー嘘付きやがって。ちっとは◯◯にわりーと思わねーか!?」

Kが「悪いとは思ったんだけど・・・」と言った時には、先輩はKに殴りかかっていた。

先輩はいわゆる地元じゃ『恐怖の××先輩』って感じで、暴れると手の付けられない人だった。
もうKの顔は血だらけで最初は「ゴメン」と言い続けていたが、そのうち殴るたびに「ウッ、ウッ、」としか言わなくなった。
俺は理奈にはその光景が見えない様に抱きしめたまま止める事はしなかった。

しばらくすると先輩も落ち着いて来て「◯◯、お前もやれよ」と言われたけど、ぐったりするKを見て俺は「もういいです」と答えた。
先輩はKに「おー、◯◯に謝れよ」と言ったが、Kはもううまく喋れずにごもごも言いながら土下座させられてた。

先輩は仲間に電話した後「理奈、こいつとはもう会うなよ」と言い、Kを引きずり部屋を出て行った。
その後、先輩はKを仲間とリンチするつもりだったらしいけど、仲間がもうやばいと思ったらしくKの家の近くに捨ててきたと聞いた。
Kはそのまま仕事も辞めてそれっきりらしい。

俺達は理奈の部屋で話す事にした。
まだ理奈を好きなのは確かだし、この段階ではまだどうするか迷ってた。
だけど部屋に入ってもうダメだと思った。
理奈の部屋に来たのは間違いだった。
理奈の部屋は散乱したベッド、朝学校に行こうと着替えたのであろう脱ぎ捨ててある制服、Kの靴下・・・ゴミ箱に大量のティッシュ。
一番堪えたのは部屋の匂い。
いつもの匂いじゃなくて、どう考えても精子の匂い。
むせかえる様な匂いに俺は怒りを抑える事が出来ず理奈を責めた。

なんで裏切ったんだと。
俺の事を好きだったんじゃないのかと。
いつか結婚したいって言ってたじゃないかと。
俺は浮気はしたことが無いと。
Kも許せないけど理奈も許せないと。
もう理奈を信じる事は出来ないと。

いろいろ言ったけど最後に「もう絶対に無理、別れよう」と言った。
今までシクシク泣いていた理奈だったが別れようと言った瞬間、ワァーと声を出して泣いた。

ひたすら謝る理奈を見てると許してあげたくなる。
だけどこの部屋を見てしまいどうしても許せなかった。
もう帰ろうとすると手を引っ張って部屋から出さない。
また責めるの繰り返しでもういい加減にして欲しくなった。
どのくらい経ったのか先輩が帰ってきた。

先輩は「とりあえずプレハブに来い」と言った。

先輩の部屋では理奈がひたすら謝り続ける。
その姿を見て気の毒に思ったんだろう、「妹を許してくれないか」と言った。
俺は先輩にあの部屋を見ただろうと、悪いけどもう付き合う自信が無くなったと言った。
するとまた理奈がワァーと大泣きし、もう一度先輩が「◯◯、一度だけ頼む!許してやってくれ!」と言った。
もう許そうかとも思ったが、やはり許せない俺は言った。

「本当に無理です。もう勘弁してください」と。

理奈はまだ泣いていたが先輩は俺の気持ちを分かってくれたんだろう。

「そうか、すまなかったな」と言った。

「ただ、もし許せる事があったらその時は考えてみてくれ」と言われ、

「解りました」と言って、俺達は別れる事になった。

まーこんな感じで別れちゃって俺は先輩の家には行く事が無くなり、自然と先輩と理奈とは会わなくなった。
たまに街中で先輩に会うと飲みに行ったくらいで理奈は殆ど見かけなかった。
その時理奈の近況を聞くと本当か判らないが彼氏は居ないみたいだけど元気になったと聞いた。

後に俺は仕事が変わって地元から離れたんでしばらく会わなかったけど、先輩の結婚式の招待状が実家に届いた。
もう昔の事だし、しばらく会ってないから良いよねって事でこないだ結婚式に行ってきた。

俺は久しぶりに会った先輩をみて驚いた。

ふ、太ってる!
先輩はもう昔の面影が無かった。
昔はしいて言えばジェームスディーンが日本人って感じだったのにw
嫁さんはすげー綺麗で羨ましかった。
さて気になる理奈ちゃんはと・・・居た。
やべー、すげー麻央に似てる。
まー軽く挨拶しつつ胸チェック。
結構でかい。そそる。
でも、いくらなんでもありゃパットだろーと思った。

そんで二次会、三次会となり、その間ほとんど理奈が隣に座って、昔の痛い話で参加者を爆笑させつつお開きになった。

帰り際先輩に、

「◯◯ー、たまには理奈送ってやれよー!やっちゃって良いからさー!」

「もぉー、おにいちゃん!」

で、また皆に爆笑された。

この段階であわよくばヤル、いや必ずヤルつもりでいた。
だっておっぱいでかいんだもん。

結局流れで送る事になり運転代行に来てもらい久しぶりに理奈の家に向かった。

着いた。

驚いた。
理奈の家が無い!正確にはあるけど新築工事中。
でかいプレハブも無かった。
どうやら先輩の結婚がきっかけで部屋数が少ないから同居するなら立て直すことになったみたい。

「理奈~、家ドコだよ~」

「おしえな~い」

なんて運転代行の空気を読まずにいちゃついてたw

「帰りたくな~い~」

なんて言われてもうやる気満々の俺は考えた。

来た道を戻らないとホテルは無い。
さすがにこの年で実家に連れ込む事は出来ない。
さてどーするか・・・結局ホテルに行く事にした。

初めて運転代行でホテルに送って貰った。
恥ずかしかったが酔いとヤリたい一心で乗り切った。
んでヤッたんだけど、いやー良かったね。
昔から濡れやすかったけどこの日は半端じゃなく濡れてた。
本当かわからんが彼氏と別れて三ヶ月くらいやってないって言ってた。

もう疲れたから詳細カットするけど、胸は昔より少し大きくなったけどやっぱりパット入れてたw
本人いわくCだそーだがありゃーBだな。
んで結局ホテル出たのが夜七時くらい。
最近の俺にしては頑張った。
三時間しか寝てないからすげー疲れた。

その後、すでにもう二回会ってて会うたび「◯◯~、また付き合おうよ~」と言われてるのだが、どーしたもんか考え中。
今現在彼女は居ないが、セフレが二人いる事は理奈には内緒w
スケールの小さい復讐だと言い聞かせてる。

最後に。
現場目撃して興奮したって良く見るが俺は今でも無理。
オナニーまでする人は変態か神かどっちかだw

私が32歳の妻と出会ったのは19歳のとき。

そのころの私はいろんな女の子とSEXをし、部屋には隠し撮りの為ビデオをセットしていました。
妻とは何度かSEXをしていましたが、おまんこはピンクで締まりはGOODでした。
よく友達が「隠し撮りしたビデオみせて」と遊びに来ていました。

その当時、妻はのりぴーに似て可愛く、私なりにまじめなお付き合いをしてましたので、妻のビデオテープだけは別の場所に保管していました。

ある日の夕方、友達が3人遊びに来たときのことです。
夜に妻が遊びに来る為、風呂に入りました。
その間、友達はいつものようにビデオを見ていました。
風呂から上がると、友達の声が聞こえ、いつもと雰囲気が違うようでした。

「◯◯ちゃんええ胸している」
「顔に似合わずいやらしいの」
「今日もHなパンツ履いてくるんかの」

◯◯ちゃんの名前が聞こえた為、慌ててテレビを見ると、今まさに妻がスケスケひもパン1枚の姿で、私にパンティの上からおまんこをまさぐられ喘ぎ声を出しているところが映し出されていました。
慌ててビデオを止めました。
昨夜、妻のビデオを見てしまい忘れていたのです。

平然さを保ちながら、かなりショックを受けました。

友達からは「どうせセフレの1人やろ?」「あそこまで見せたんなら◯◯ちゃんのおまんこが見たい!!」など散々言われた為、強がって「◯◯の名器を見せてやろ」と言い、ビデオの続きを見せてしまいました。

後悔をしながら一緒に見ていましたが、

「おまんこも可愛い」
「あんまり使い込んでないの」
「こんなきれいなおまんこはじめて見た」
「俺もやりたい」

・・・などと友達が言うし、彼女のおまんこが他人に見られていると思うと、興奮してきました。
それからもその3人には、彼女の痴態を見せてしまいました。

3年後、私たちは結婚するのですが、友達におまんこを見せた後悔は今もあります。

1度友達が酔った勢いで妻に、

「◯◯ちゃんのおまんこ可愛いね」
「バックが好きやろ?」
「濡れやすいまんこやね」

・・・などと言ってしまったのです。
妻に正直に告白すると物凄く怒りました!(当然です)

その後のSEXの時、当時のことを詳細に言うと「もうやめて」と言いながらも、友達におまんこを見られたと思うとすごく興奮するそうです。

僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋のフランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変態だオレ、ふふふ、とか思ってた。
今で言う寝取られスキーですね。

高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で・・・。
そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だが、社会人になって、ようやくカノジョができた!
そりゃもう有頂天さ!

だが、待っていたのは地獄だった・・・。

カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフィックデザイナー。
身長は150cmあるかないかで、顔や体型は島崎和歌子みたい。
デブじゃないが、二の腕や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。
でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらなくセクシーに思えた。
僕のお初は「注射しまーす、ハイ、ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?
童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョがリードしてくれた。
胸をちょっと突き出して、僕に含ませたり、頃合になると股を軽く開いて、僕のお尻に指をかけたり、次に何をするべきかサインを出してくれた。
何気にセックスの上手な子だったと思う。でも4つ下。

カノジョと付き合うようになってから、エロビデオや、フランス書院文庫のことも忘れ、ひたすらカノジョの体を可愛がった。
体毛が薄くて、アソコの毛もチョロッ。
体の割に大きなお尻もスベスベしてて、弾力のある肉はツルンとしてつかめないような感じ。
気持ちよかったー。
アソコも抜くときチュルッとくっついてくるみたいで、すぐ漏らしてしまいました。
可愛くて可愛くて、どうにかなってしまいそうだった。

二人で会うとき以外は、カノジョの友達二、三人と、僕の会社の友人Yを交えたグループで遊ぶことが多かった。
友人は、今まで会った誰よりも笑いのツボが似ていて、僕とちがい流行に強く、イイヤツに出会えたと思ってた。
もともとカノジョとのきっかけを作ってくれたのも、Yだった。
少し軽い男で合コン大好き。
入社した頃失恋して、まあ出会いのチャンスづくりに頑張っており、僕もアチコチひっぱり出された。
カノジョとの合コンもYの仕込み。
友人歴はYの方が僕より長かった。

そうして幸せと快感いっぱいの1年が過ぎ、ある年のクリスマス・・・。
バカと言わないで・・・いや言われても仕方ないか・・・。
僕は一人三万円の高級フランス料理店でカノジョと過ごすべく予約を取った。
なんとならばー!結婚してほしい、なんて言っちゃったりしてー!と思ったのだ。
ああ、今思うと恥ずかしさで転げまわりたい!
でもあの時は本気だった。
かなり前から予約を入れた。
僕にはバラ色の未来しか見えなかった。

カノジョが突然変わってしまった。
当日の三週間くらい前、急に髪を真っキンキンに染めた。
何の相談もなかった。
体も心もトロトロに溶けて一体になっているように思い込んでいた僕は、はじめて違和感を感じた。
白すぎる肌で金髪にすると、全体がハレーションを起こしているように見えて、印象が完全にちがう。
初めて見る真っ赤な口紅が似合ってたが、健康的な雰囲気が消し飛んで娼婦みたいだった。
ちっとも笑ってくれない。

急転直下、僕は対応できない。
すごくぎこちなくなってしまった。
髪のことを聞くと、流行ってるからとか、なんかうざったそうだし、顔が怖い。
どうしたの、と聞いても、ウチ以外から来た仕事が死ぬほど忙しいと言われては、あまり口出しもできない。
グチも言わない。
エッチに誘う空気でもなし、ウソみたいに会話がなくなった。
多忙を口実にしてあまり会ってくれなくなり、電話もすぐに切ってしまう。
でも・・・でも・・・クリスマスさえくれば・・・。

『最悪』あのクリスマスにぴったりの言葉だ。
二人で過ごす約束はしていた。
当日驚かせようと例の高級レストランに連れて行くと、

「こんな高い店に来るとは思わなかった、帰る」と言い出す。

本気で迷惑そうだった。
けんかになった。

しまいには「私から誘ってくれと頼んだわけじゃない」と言った。

そりゃあない!OKしたくせに!
僕はこの言葉が許せないと思った。非常識だと思った。
カノジョがこんなことを言うなんて信じられなかった。
結局、カノジョはまさに渋々テーブルに着き、仏頂面でフルコースを食べた。
なんも言えるわけねーよ!

僕は頭に来て、というより愕然として、どうしたらいいか分からず、その後なかなかカノジョに連絡できなかった。
正月休みには二人とも帰省するのだが、僕は一人アパートで悩んでいた。
しかし、カノジョが帰ってくるだろう日に会いに行く決心をした。
電話で沈黙の間ができるのがイヤで、直接カノジョのアパートに車を飛ばした。
とにかく会いたかった。
マジで激しい筋肉痛みたいに胸が痛かった。

ショックで全身の毛が逆立った。
アパートの前、いつも僕が路駐している場所には、Yの中古ゴルフ(メチャ安)が収まっていた。
最初のショックが過ぎると、頭がボゥっとして、夢の中にいるみたいだった。
僕は感情とかないまま車を止めて、ぼんやりカノジョの部屋の窓を眺めてた。
あたりが暗くなったので、7、8時間そうしてたのだろう。
やがて、窓に明かりが灯った。
気がつくと、僕は当てもなく車を走らせていた。
Yが出てくる姿はとうとう見ることができなかった。
明け方、車の中で寝た。
現実感が全くなかった。

会社が始まって、ある日の定時後、“友人”Yに僕は「腹を割って話をしてほしい」と頼んだ。

Yは逃げ腰で取り合おうとしない。
しまった、という感じで一瞬目をむいたが、後は本当に面倒くさそうだった。
埒があかないので、Yの腕を掴んで無理に会議室に引っぱっていった。
僕の方が二回りほど大柄だ。
座らせると、ふてくされたような顔をして・・・言った。

「見たんやろ。見たとおりや。正月ずっと一緒や。別れた言うとったで。そうやろ。今、オレら付き合うてるつもりやから、お前、全然関係ないんちゃうん?」

『あっ、うっ、ぐっ。』
その時の僕の頭に中を表現すればこんな感じ。
なんにも考えられなかった。

「お前、友達のくせに!」などという言葉も出なかった。

そう、僕は友達ではなかったのだ、コイツから見れば。
僕が間抜けにフリーズしているのを見透かして、Yはさっさと逃げてしまった。
Yの口ぶりからして、この弁解が即興のデマカセだとわかった。
しかし、もう、追う気力は欠片もなかった。
足元がガラガラと崩れていくようなショックだった。

Yは捨て台詞に、余計なこと言いふらすなよ、と言った。
一瞬カッときたが・・・しねーよ、そんなこと!
だが、一週間もしないうちに、Yは自分に都合の良い話、オレもツレーが、カノジョがオレ(Y)を選んでしまったんだ、というストーリーを広めてしまった。
二枚目だ。
事実関係上ウソはない。
僕は別れた認識はなかったけど、カノジョはそう思ったのかもしれんし・・・。
でも、一言、「僕にスジを通してくれよ!」なんて言えなかった。
諦めの悪い、逆恨みの負け犬っぽいから・・・。
しかも、わざわざ僕に口止めしといて・・・。
何も言わないけどさ・・・。
Yは見た目も喋り口調も西田敏行っぽいイイ人キャラだったのに。
僕は怒りより、もー、おったまげ。

その後、Yとカノジョは大っぴらに付き合いだし、Yは社内でも二、三年したら結婚すると吹聴して回っていた。
仕事上のことでさえ僕を無視しようとするYが、まるっきり別人に見えた。
僕は惨めな男として陰口を叩かれるようになった。
のた打ち回りたいような苦しみを隠して、僕は自分のちっぽけなプライドを守るためにポーカーフェイスを貫いた。
だが、一人で寝ていて、今この時にYがカノジョの体を弄り回し、舐めまわし、ハメ狂っているのだと思うと嫉妬で気が狂いそうだった。
カノジョはあのやさしいボディサインでYを胎内に導く・・・。
カノジョの汗の匂い、ショッパイ肌の味、あのメチャメチャ気持ちいいヌルヌルの肉の穴・・・。
全部Yのものだ。

しかし、呆れたことに春を待たずに二人は別れた。

するとYは、ずっと無視してたくせに、わざわざ僕の机に「オレら別れたから」と言いに来た。
知るか!
何だったんだろ?交替!次は君の番だよ、てことか?
Yはちょっと周囲に呆れられた。
こんなことがある前は、若い連中が仲のよい会社だったんだが、以来、お互いちょっと距離をおくようになったと思う。
警戒心が漂ってるように見えた。
Yが合コンを企画しても、あまり人が集まらなくなった。
Yはその後も社内の巨乳ブス(年上)を後輩二人と三つ巴で取り合ったり、支店の若い子を誘って、その彼氏(支店内カップル)と揉めたり、お盛んだった。
寝取りスキーだったかも。
見境ないだけかもしれんが。

僕は、カノジョの友達の一人とメールのやりとりをしていた。
カノジョに遠慮して、Yとくっついている間は何も教えてくれなかったけど、破局後、なぜカノジョが変わってしまったのか明かしてくれた。
例のクリスマスに婚約を申し込む計画を、僕はYに打ち明けていた。
Yはあっさりカノジョにリーク・・・クッ!
ちょうどその時、カノジョが昔、大失恋した相手がヨリを戻そうと言ってきた・・・とよっ!
まだ気持ちが残ってたためか、僕の先走った気持ちを、カノジョは急に重く感じてしまったのだそうだ。
髪を染めたのもジレンマに苦しみ、思い切って気分を変えたかったんだと。

「カノジョ悩んでた」って。

「僕の顔をマトモに見れない」とその友達に言ってたそうだ。

急に冷たく無愛想に見えたは、そのせいだったらしい。
僕のことは好きだけど結婚は早すぎる・・・(同意・・・)。
クリスマス当日は、僕の意図が分かっているものだから、極度にパニクってたらしい。
そして僕から逃避して、元カレと会ってみたのだが、そいつはその時オンナがいなくて、とにかくヤリテーってだけなのがミエミエで幻滅。
後悔して狂乱に陥り、Yに相談。
とにかく誰かにすがりたい状態で、優しくされた上に告白されて、誘われるままにYに体を開いてしまった・・・。
正月休みは、毎日、朝から晩までYと体を貪り合ってたらしい。
きっと、僕が買ってカノジョの部屋に置いてあったコンドームがお役に立ったことだろうな!
しまいには、「Yはセックスばっかり・・・」とこぼしてたそうだが・・・。

別に結婚がイヤなら、「まだ早いし考えてない」と言ってくれればよかったのになあ。
頭でそういうシュミレーションもしてたし。

やっぱり、Yのクソがペラペラ情報漏らすからっ!
ぐおおおおおおーーー!!!

・・・それはそれとして、当時、僕は周囲の誰も信用できなくなってたので、カノジョの事情も眉にツバをつけて受け止めてた。
その情報をもらってすぐ、案の定、カノジョから「会ってほしい」と連絡があった。
ナメんなよ!としか思えなかったが、ムキになるとよけいにバカにされると思い、一度会った。
カノジョは昔のノリを再現しようと頑張っていたが、僕の全力のポーカーフェイスに耐え切れなくなり、ポロポロ涙をこぼした。

笑わんでください・・・。
僕はこの時心の中で「鬼になれ!」って何回も唱えてました。
鬼だ!鬼になるんだ!
・・・マジ。

「付き合う前みたいに、友達でもいいから・・・」とカノジョは言った。

僕は、やっぱりウンと言えなかった。
勝手に口がパクパク「いいよ」と言ってしまいそうなほど、超ド級の未練が湧いて来たがー、我慢・・・バカですか?
お互い平静を装ってした最初の世間話がねえ・・・楽しいのなんのって!
でもやっぱりこれもウソかも、とか思ってしまって・・・。

今はカノジョも僕も転職してしまい、なにもかもが遠くなりました。
Yをはじめ、会社の連中とも音信不通。
こうして書いてみて、僕はスッキリしましたが、萌えられそうもない暗い話でスイマセン。

僕は寝取られスキーの才能がなかったんですね。

妄想は今でも好きだし、書いていて彼女のセックスを思い出して勃起してましたけど、その時はツライだけでした。
寝取られスキーは選ばれた天才だけに許された道だと思うので、やはり凡人は、自分の恋人をけしかけたりしないほうがいいんではないかと・・・余計なお世話スマン。

これにて失礼いたします。
読んでくれた人、どうもどうも有難う。

6月の事です。

出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、一度産婦人科の先生に相談したのです。
産科の先生曰く、特に珍しい話では無いそうで、育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのでは・・・との事。
心配ならば一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうと思ったらしいです。

妻に相談された私は、知人からマッサージの上手い人を紹介してもらったのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。
私が言うのもなんですが、けっこう可愛いと思います。
顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたくなる様な可愛さと言えばいいでしょうか?

二人の子供は人工乳で育てたので、胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らか過ぎず、ちょうどいい揉み心地です。
お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉が乗り、人妻らしくむっちりしてきました。

妻の為にマッサージ師を紹介してくれたのは、私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。
ただ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。

妙に色っぽい、ねっとりした目で妻の身体を見詰めながら・・・

「ただね~。あの先生はマッサージは上手いけど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をものにするそうよ」

この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました。
恐いのでどうしても付いて来て欲しいと言う妻に付き添い、その日小一時間ほどドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。
けっこうきれいな建物です。

きっとはやっているのでしょう。
先客があり、妻と待合室で待ってました。
妻はやはり少し不安そうです。
私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団がテレビで受けているものしか知りません。

効くのかもしれないが、すごく痛いのでは・・と、妻共々心配でした。

やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ばれました。
先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。

「それも脱いで」と先生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。

妻が助けを求める様に私を見つめます。
妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっと見た後、自らの手でシミーズを脱がせて、妻をブラとパンティーだけにしてしまいました。

「下着も脱ぐんですか?」との妻の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に少しずらします」と、まるで何でも無い事かの様に言われて、妻の目も丸くなってます。

先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください」と言いました。

妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。
その間、妻を支えるふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。

気が散るからとの理由で、診察室のドアが閉められます。
ストッパーを外されたドアはゆっくりと閉まりました。

私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラのホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮していました。
今、妻が閉ざされた空間の中でパンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男に晒している。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。
そんな男が今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・。

思わず全身を耳にして中の様子を覗いてます。
実に遮音性のいい分厚い扉で、何も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い」とか「ああ」とかいった声が漏れ聞こえます。

きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。

先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。

(後でパンティーをずらすって?一体どこまでずらすのだろうか。腰の下まで?まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)

今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろされ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージしてるかもしれないのです。

2、30分ほどでしょうか?

妻の「うっ」とか「ああっ」といった気持ち良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになっていくのです。
たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がして、つい先日の妻の先輩の漏らした言葉が気になります。

(もしかすると、妻は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)

いったいあのドアの向こうで妻は何をされているのか?

「オイル・マッサージをしましょう」

はっきりと先生の声が聞こえました。

しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く様になりました。

すごく嫌な予感がします。
妻は肌への愛撫に弱いのです。

(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひくひくと身体をくねらせているのかも。)

・・・と、想像しました。

妙に静まり返った室内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ」と妻の声が中からしました。
今から思えばきっとこの時パンティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。
秘めやかな湿った音がこだましてます。

良く耳を澄ますと、何かタオルの様なもので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけが聞こえました。
私のチンポもかつて無いほど硬直してました。
くぐもった妻のうめき声が艶かしいです。

(多分、このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首やクリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされるがままになっているのかも。)

そう思うとたまりません。

私しか知らなかった揉みごたえのある乳房を先生も楽しみ、指先に絡みつくオマンコの襞の感触を味わっているのだろうか。
妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでしょうか。
時々ばたんと何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。

何かゴムが肌に当たった音がしました。
やがて衣擦れの音がします。
私の頭は混乱してます。

(妻がパンティーを脱がされている。)

気配からすると妻も嫌がらずに先生に協力している様です。
きっと全裸にされた妻はしどけなく足を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生にさらけ出しているのでしょう。

カチャカチャと何か金属音がしました。
先生がズボンを脱いでいるのか。
私の口の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤めました。

(いや、もしかすると何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかもしれない。)

・・・と、言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。

妻の状態が気になります。

きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマンコを先生にさらし、艶かしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろう。
もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なのか。
今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。
先生が妻に乗りかかる所か。
今ごろぱくぱくと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。

「うっ。あっ」と、くぐもった妻の声がします。

多分タオルで猿轡をされて声を漏らさない様にされているのでしょう。

(とうとう妻のオマンコに先生のチンポが挿入された。)

「はあ~ん」

二人の熱い吐息が溢れます。

やがて診察台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。
室内からピチャピチャと水音が響いてます。
うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを出し入れしているのでしょうか。

妻のオマンコは名器だと思います。
特に出産してからはねっとりとした柔らかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天井が亀頭の先端を刺激します。
深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きながらきゅっと締り精液を絞り取ります。

そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わっている。

(一度味わうとたまらなくなってこれから何度も妻を呼び出してはセックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)

多分、先生は妻の胸を両手で揉みながら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。
妻の柔らかなオマンコの襞と、先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液にまみれながら擦りつけ合っているのでしょう。

「うっ」

先生の声が急にしました。
とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切れずに射精しているのでしょう。

その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ」と妻の声が大きく響きました。

これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証拠です。
お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽を貪りあっている声です。

とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽に悶えているのです。
ひときわ大きくガタン・・ガタン・・と診察台の足が動いた音がしました。

先生は快感を感じるたびにクイクイと締め付け、精液を絞り取る妻のオマンコの具合に酔いしれているのでしょう。
妻も自分のオマンコの中で先生のチンポの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばって広げるのを感じている。
多分、妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生のチンポを感じ取り、エクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。
まだ先生のチンポが妻のオマンコに挿入されたままでしょう。
先生は天にも昇る心地に違いありません。
隣の部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせてその気にさせモノにした。
手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。
下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的に萎えかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。

妻の胸を揉みながら深い口付けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。
さっきと比べて妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。
ただその声の中に、身体を許した相手にしか含まれないであろう媚びと親近感を感じます。

その内に私の話になり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。
人妻を寝取った男の余裕でしょうか。
急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。
その真新しいパンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。
その上、妻の全身がオイルにまみれ、ぬめぬめと光っていました。

もしかするとセックスをした時の汗も交じっていたかもしれません。

男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌が艶かしいです。
妻はこちらを振り向きません。
私の顔を見るのが恥かしかったのでしょうか。
しどけなく体を伸ばしてます。

妻のお尻が何かに押しつぶされた様に平べったくなり充血してます。
未だ足を広げたままです。
多分この体勢で先生のチンポを挿入されていたのでしょう。
そして、妻のオマンコはオイルでは無い何かべっとりした液体で濡れています。
部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコから出る匂いで充満してます。

そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。
そして、にやりと笑って妻のお尻の肉を揉みました。
手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きます。
先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。

びちゅ、びちゅと音がしました。

妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動きに押し出される様に溢れ出します。
妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止め、更に大きく開かせます。

妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きにされていきました。

そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてがわせます。
自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押しとどめます。

妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。
そこは真っ赤に色づきびらびらがいくぶん充血して肥大した様です。
中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、たっぷり付着してます。

先生は特別なツボを教えると言って、妻の腰のある点を指圧しました。
押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からとろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わったけど最高だよ。今度試してみな」と言います。

“味わった”とは、さっきこのツボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?

先生は私の疑問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。
べろんと下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。
それは萎えているのに15センチはあります。
多分、勃起状態ならば優に20センチに達するでしょう。

先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。
こんなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違いありません。
もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液を垂らすオマンコを開いて見せます。

いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる状況です。
ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠を見せているのです。

また診察室から出されました。

部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手のひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生は妻に何かを囁いていました。
妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていました。

きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたかな」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きかった」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。

車の中で妻は言葉少なく、どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えません。

私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。
きっと自分の浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあっていたのでしょう。

なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が服地を突き上げていました。
実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生とセックスしたのではないだろうか。

今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。
妻の股間から先生の精液が垂れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったのでしょう。

妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自分の足を絡み付かせて、クイクイと腰を上下に動かしていたのでしょう。

先生は妻のこの乳頭を口に含み、舐め、噛み、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを出し入れしたのでしょうか。
妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな先生のために精一杯自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出したのでしょう。

妻はその日、二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めたのだろうか。
終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックスの余韻に浸り、ひそひそ話を続けていたのでしょう。

そして、診察時間が切れるまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜かれ、身繕いしたのではないか。

外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを思い出していたのかもしれない。
きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もあるデカブツに伸ばされ、先生のチンポの型が付き、ぽっかり大きく開いたままだったのではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。

「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか」と聞くと、妻はすねた様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった」と、素直に認めます。

「またやらせるんだろ」と聞くと、「分からない」との事。

すぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのか、いかにも義理のセックスです。
それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもより緩い感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。
予想通りというか、なるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっており、定期的に抱かれてます。

妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の楽しみです。
一応、人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きました。

今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており、最近では私の小チンポもしっかりと絞れる様になってきました。

次はお尻の穴を拡張すると先日宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが、先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

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