官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

カテゴリ: 女子高生・JK/エロ官能小説

俺は最近引っ越して、前の彼女の美帆ともHをする仲だったのに別れてしまった・・・。
そして引っ越した高校でやっと慣れ始めた時のことである。

ちょうど通りかかった男子トイレでなんかもめている事に気づいて、トイレに入って見ると男子生徒が3人で1人の女子生徒をレイプしていました。

とっさに俺は「やめろー!!」と言って行きました。
俺はボクシングをしていて(インターハイ出場)あっという間に3人を殴り飛ばしてしまいました。
その女の子に「大丈夫?」っと言ったらレイプされていたので、パンツは下がっていて、ブラと制服は捲くり上がっていました。その女の子はすごく恥ずかしそうにして
「ぅん。ありがとう」と言って帰りました。
一件落着って感じで俺も帰りました。

下駄箱の所でまたあの女の子と出会いました。

「さっきはありがとう・・・私1年3組のC・智香です」

よく見ると身長は小さめで、オッパイが大きくメチャクチャ可愛くて、モー娘の亀井絵里ちゃんにそっくりでした。

「あ~俺・・・」って言おうとした時、
「4組のサムライでしょ?知ってるよ!!ねぇアド教えてよ」って言われて、教えてあげました。

その日の夜から毎日のようにメェルしました。

「サムライって好きな人とかいないの?」って聞かれて、
「あ~1ヶ月くらい前に引っ越して来たからまだ居ないかなぁ~。智香は居ないの?」と聞くと
「智香はね~サムライ好き」と言ってきました。

次の日、学校で会うと、「ねぇ付き合わん?」と言って来ました。
カナリ可愛い子だったのでもちろん「OK」しました。
その日から手を繋いで、仲良く帰りました。

そして祝日に初デートに行くコトになりました。
映画を見たり、プリクラを撮ったりして、かなりラブラブモードでした。

その日の夜。
智香が俺の部屋に来る事になりました。
ソファーに座っていろいろ話をしました。

「サムライの家っておっきいんだね~」とか。

すると、いきなり智香が「サムライってHしたことあるの~?」と聞いてきました。
俺は元カノと3~4回したことがあったので「ぅん何回かしたよ」と言うと、そっからもうエロイ話ばかりでした。

「私まだ処女だに↓↓」と言っていかにも俺を誘っているようでした。

「智香、それって誘ってるの?(o^-^o)」と笑っていると、
「キスしよ」と言って、いきなりキスしてきました。

最初はあんまりやる気はなかったけど、智香は舌を入れてきたり、あまりの積極的に俺もこんな可愛い子とやらないと罰当たりだと思って、俺も舌を入れ返しました。
結局5分はキスしていました。

「オッパイ触っていい?」と耳元で言うと、
「優しくだよ」と言いました。

前々から「Cカップだよ」とか言っていたけど、実際触ってみるとDカップくらいの感じで
「智香のオッパイって大きいんだね」などと言って服を捲り上げました。

智香のプラはパンパンに張っていて、「智香、上がらないよ」と言って頑張ってブラを捲り上げました。
すると形のいいおわん型オッパイにの薄ピンクの乳首が出てきました。

「エロイ乳首だなぁ~」といいながら手で転がしていました。

するとだんだん乳首が立ってきました。

「このかわいい形のいいおっぱいどうして欲しい?智香?」と聞くと
「舐めて」と、かなり小さい声で言っていました。

「聞こえないよ智香、もっと言ってくれないとやってあげないよ」と言うと
「オッパイ舐めて・・・」

俺は舌で転がしながらオッパイの味を堪能しました。

その日、智香はミニスカだったので、すぐにパンツが見えました。
そしてパンツの上から、オマンコを触ってあげました。
その日の下着はブラとセットの水色の勝負下着だったそうです。
触るともうグチョグチョで、大洪水でした。
パンツの中に手を入れると「スゴイ蒸れてるよ」と言って触り続けました。
そして、「パンツ脱ごうか」と言って脱がせました。

その後、智香の脚を広げてM字をさせました。

「ヤダ!!ハズイよ~」と言って手でオマンコを隠しました。
「誰も見てないから」と言って手を退かせて、舐めまくりました。

すると智香は「あっあ~あっああぁ~」と言ってかなり感じていました。

「指入れるよ」と言って指を入れました。

オマンコはもうグチョグチョだったのですんなり入りました。
そこから1→2→3となっていき、終いには、潮吹きをしました。

智香は潮吹きを知らなくて

「智香、気持ち良かった??これは潮吹きって言うんだよ」

と言って説明してあげました。

今度は智香が攻めてきて「サムライも脱いで」と言われて脱がされました。
パンツだけにされて、乳首を攻められました。
俺は初めて乳首を舐められました。
その後体を舐められた後に、パンツのところまで着ました。
ボクサーパンツの上からナデナデされて「何か硬くなってるよ」と言われ、パンツを脱がされました。
もちろん俺のはビンビンで「スゴイ!!こんなに大きくなって」と言って手コキをしてきました。
俺は1週間くらい抜いてなかったので、速攻でいきそうになりました。

「あ~智香気持ちいょ~俺いきそうだよ・・・」と言うと、智香はスン止めをしてきて
「まだ早いよ!!」と言った。
・・・と、2~3分ディープキスをした後、今度はフェラをしてきました。

フェラが初めてとは思えないくらい上手くて、小さな口で舌をうまく使って5分も立たないうちに
「今度こそいく・・・口に出すよ」といったら
「一杯出して」と言って、大量の精子を小さな口で受け止めてくれました。
チンコを口から出す時に精子と智香の唾液が混ざって糸を引いていました
「すご~い!こんなにたくさん。智香嬉しい」と言って「オイチッ」とゴックンしてくれました。

回復するのを待って第2回戦開始です。
さっきは焦らしまくったので、智香のオマンコを濡れるくらいに触って、コンドームを着けて挿入しました。
体が小さいので入れる穴も小さくて、半分くらいまでしか入らなかったけど、最後は無理やり入れました。
すると一気に膜が破れたみいたいで、血が出てきました。

それを見た智香は、泣きながら「怖いよ・・・」と言い抱きついてきました。
俺は抜いて、抱き返しました。

「大丈夫だよ智香、俺が付いてるから」

抱きついてると、智香のおわん型オッパイがダイレクトに当たっていて、智香が泣きやんで、乳首をかまい、再び入れました。

「智香大丈夫?」と聞くと
「ぅん、大丈夫」
「揺らしていい?」
・・・と聞くと、ちょっと痛そうに「ぅん」と言いました。

俺はゆっくり揺らしました。
2~3分揺らしていると、

「ハァハァ・・・ぃき・・・そぅ・・・」
「あ~智香俺もいくよ~」と言って一緒にいきました。

最後は生で入れました。
そしていろいろな体勢でして騎馬位やバックの時は智香の方から腰を動かしてきて、
「あっぁあっぁぁぁぁ」と、かなりカワイイ声を出しました。
最後はオッパイに出して終わりました。

3回戦なのに異常にたくさん出て、精子をオッパイに伸ばしました。
精子がローションみたいにテカッテいて

「智香のオッパイテカッテてカナリエロイよww」

気づいたら、もう夜の11時でした。
約4時間も智香とイチャイチャしていました。

その後一緒に風呂に入って、一緒に寝ました。
夜も、キスしたりオッパイ触ったり最高の1日でした。

私はこの春高校3年になります。

私の初体験は高校1年の時でした。
相手は幼馴染みのN君です。
N君とはすごく仲が良くて、毎朝のようにN君の家に起こしに行ってあげたりもしていました。
(N君がかなり朝に弱かったので。)

ある日、学校が終わっていつものようにN君の家で宿題などをやっていたら、
「ねぇ、したいんだけど、いいかなぁ?」って聞いてきたんです。

私は最初何のことだかがわからなくて、「えっ、何を?」と聞きました。
すると、「わかってるくせに」と言ってキスをしてきました。
私はそのときN君が「したい」と言った意味がわかりました。
でも、初めてでしかも制服のままだったので、心臓がすごくドキドキしていました。

N君のキスはすごくたどたどしかったです。(私も人のことは言えませんが。)
やはりお互い初めてだったので、一つ一つ確認するように進めていきました。

それからベッドへと移動し、ブレザーを脱がされ、Yシャツのボタンを全部はずされました。
(それでもYシャツはまだ着たままです。)

胸を触りながらN君が
「ホナミって、服の上から見るよりも胸大きいんだね」
なんて真面目な顔でいうので、私は真っ赤になってN君から顔を背けました。
すると「そういうホナミも可愛いよ」と言いながらまたキスをしてきました。

私はN君に言われた言葉の恥ずかしさと、初めて自分の胸を触られている恥ずかしさで、されるがままな状態でした。
上はすべて脱がされ、N君の手は今度は下のほうへとおりていきました。
スカートの中に手を入れられ、パンツの上から触りながらN君が
「ホナミ、すごく濡れてるよ。感じやすいんだね」なんて言ってきました。

私は「N君が感じさせてるんでしょ」などと言い返しましたが、内心は恥ずかしくて、すごくドキドキしていました。

ついに私は全裸にされました。
やられるだけというのが嫌だったので、私はN君の服を脱がしてあげました。
するとN君が「ねぇホナミ、女の子はそういうことはあまりしないんだよ」って言ってきました。

「えっ、そうなの!!」

私はすごくおどろきました。

「まぁ、こういうのもいいんじゃないかな」

N君はそう言いました。

お互いいざ全裸になってみるとすごく緊張してしまって、二人とも顔が真っ赤になってしまいました。
でも、私が緊張していたのはそれだけではありませんでした。
男の人の裸を見るということが初めてだったからです。
時間がたつとだいぶ慣れてくるものです。

すると今度は男の人のアレに触れたくなってきました。
そう思ったとき、私の手はN君のアレをさすっていました。
ふれた瞬間、N君のアレはすごく大きくなりました。

私は思わず「わぁ~、すごい~」と言ってしまいました。

するとN君が「ホナミも意外とエッチなんだね」と言ってきました。

「えっ、そんなことないよ」

私はそれ以外の言葉が思い浮かびませんでした。

「ねぇN君、これからどうするの?」私はN君に聞きました。

「今ホナミが触ってるものを、ホナミのまんこにいれるんだよ」

N君はそう答えました。
私はすでにまんこがどの部分か知っていたので、「えっ、こんな太くて大きいのが本当に入るの!?」とビックリして聞きました。

「じゃぁ、試してみよっか」

N君はそう言って私を横にしました。

「(痛いんだろうなぁ・・・)」

そう思っていると、N君が引き出しかコンドームを持ってきました。
N君がそれをつけて、入れるのかなと思ったら、私のまんこを指でなぞり始めました。

私は「あっ」という声をだしました。

するとN君は指を出し入れし始めました。
指が動くたびに「あっ。あん。」という声がでました。

しばらくしてN君が「ホナミのおまんこビショビショになってるね。これなら入れても大丈夫だね」と言いました。

ついに、N君の大きなアレが私のまんこの中に入ってきもした。
私は思ってたより痛かったので、「い、痛い」と言ってしまいました。
するとN君が「あっ、ごめん、痛かった?」と聞いてきました。

私は「ちょっと痛いけど、大丈夫。だって、N君と私は一つになれるんだもん」と答えました。

やがてN君はアレを出し入れし始めました。
痛いのにもだいぶなれてくると、今度は気持ち良くなってきました。

「あっん、N君、気持ちい、すごく気持ちいいよ」といったような言葉を私は何度も繰り返しました。

結局私はN君よりも先にイってしまいました。

【小説のあらすじ】
メル友から会うことになった栃木のユリ(17歳JK)。ユリは最近になって同級生の男子と初体験を済ませ処女を卒業したが、イクことに興味がありメル友のトモキに大人のセックスを教えて欲しいと依頼した。トモキは超極太ナマコでJKユリを昇天地獄にいざなう結末・・・・・・
クリトリスをローター責め

 続きを読む

【小説のあらすじ】
サトシ(18)は陸上部の部室でヨウコ(17)から好きだと告白され抱きつかれた。夕方で薄暗く、密着するヨウコのオッパイにサトシの理性はふっとび気がつくと中出ししてしまっていた末路・・・・
M男と女王様の恋
 続きを読む

【小説のあらすじ】
高2の忠幸はJK5人組に羽交い締めにされていた。女たちは忠幸に告白しフラれたことを逆恨みしていた。5人分の顔面騎乗からの強制クンニ+強制飲尿で吐きまくる忠幸の結末・・・・・
無題

 続きを読む

このページのトップヘ