官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

カテゴリ: 痴漢/エロ官能小説

昨日の深夜の事です。

帰宅がおそくなり、京王線終電で桜上水で降り、自宅マンションま帰宅している途中、突然、顔に(うびゃッ!)と液体がかかりました・・・?

(何?これ・・・。)
私の顔の右側、そして前髪、左まぶた、ちょっと口の中にも・・・。

ヤだ顔中かかってるじゃない・・・。
うわ。生臭い・・・もしかしてこれ、精子?

自転車に乗って、丁度その瞬間にすぐ横を通り過ぎた学生風の男が折り返してきて、ケータイのカメラをこっちに向けながら、

「お姉さん、それ、俺の精子だよ、今朝までの3回分、一気にぶっかけたよ」

そういう事を繰り返し言って、去っていきました。
たまたま昨日は、ハンカチを持ってきてなく、顔と髪がベトついたままで帰りました。
今でもそのかかった瞬間の、何か侵略されたような気持ちと情けなさで怒りがこみ上げてきます!

警察に言って説明するのもイヤだし。
しかもその時の臭さ、それとしょっぱい変な味・・・。

ホント腹立って仕方がない。
これ読んでる男性諸氏、笑うなら笑えよ!
でも常識無いヤツはどっちだよ!!!

絶対また被害者が出ると思います。
絶対に、許されるコトではない!!!!

【小説のあらすじ】
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【小説のあらすじ】
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