官能エロ小説まとめ|おかず図書館

官能小説をまとめてみました

カテゴリ: 変態・淫乱/エロ官能小説

こんにちは、愛子です。
26歳主婦です。

私には結婚前から付き合っているセフレS君がいて、結婚後も切れないでいます。
高校時代のクラスメイトです。
彼は水曜日が休みです。
だから、私は水曜日になると主人を送り出して、彼のマンションに出かけます。
この日は夕方までずっと一緒です。

エッチはいつも彼のマンションです。
彼はずっと3Pがしたいと言っていました。

「愛子が他の男に辱められるのを見ながら、嫉妬心に駆られて、激しいセックスをしたい」のだそうです。

ずっと断っていましたが、ついにその日がやってきました。

どうせすぐ脱がされるので、ノーパン、ノーブラです。
外へデートに出かける日もありますが、そのときももちろんそうです。
おでかけの日はなるべくミニスカートにします。
この日はおでかけの予定はありませんでしたが、初めての男性とも会うので、刺激的な格好をすることにしました。
おへその少し上からV字に割れたキャミで、編み上げになっています。
キャミの丈は短くて、ミニスカもおもいっきり腰ではかないとお尻が見えてしまうほど短いものです。
お腹丸出し。

彼のアパートに着くと、S君の知り合いだと言うHさんが「おお~」と、歓声を上げました。
その喜びように、私は恥ずかしさも消えて、エロエロ愛子ちゃんのスイッチオン。

そうなんです。私、エッチがとても好きなんです。

でも、さすがの私もビビリました。
S君とは馴染みまくった身体ですけど、そこにはHさんに加えて、もうひとり男性がいたのです。
Kさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pも変わらないだろ?」

約束と違うじゃないと文句を言おうと思いましたが、速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました。
舌を絡めながら、私は「もうどうにでもして」と心の中で呟きました。

いつもと違うセックスに期待している私を自覚しました。
どうせなら3Pよりも4P。
なにかすごいことが起こりそうで、じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます。
キャミとスカートをまくられ、乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました。
いつもなら、S君が順番に味あわせてくれる快感。
それが一挙にやってきたのです。

あたしは感じやすいほうだと思いますが、この日はそれ以上。
いきなり、「あ、あ、ああ~ん!」と声が出てしまいます。

「いや、あ、いやあ~。いい、うわああ~」

わけがわからなくなってきます。

キスを終えたS君は、「唇は終り!」と宣言します。
あらかじめ打ち合わせしてあったのか、KさんもHさんもそれに従います。

「え?なに?」

感度急上昇で、とりあえずこのまま一度イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし。
S君と私は、お互いの身体のことは熟知しています。
だから、寸止めを繰り返して最高の快感を長時間味わい続ける、なんてことをしたり、逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます。
さすがにS君は短時間で何度もは無理ですが、女の私はそれこそ際限無いんです。

でも、今日のはそういう楽しみとは違いました。
唇と舌攻撃のあと、すぐに両手攻撃が始まりました。
3人6本の手がいっせいに責めてくるのです。
S君は軽く私の首を絞めて、それからその手を顎から耳へ移動させます。
ふんわりとなぞるように。
HさんとKさんは、両乳房と両足の太腿の内側を愛撫。
私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、腰がピクンピクンはねるわ、本当にもうわけがわかりません。
足にピイ~ンと力が入って、その力を抜こうにも抜けず、小さな痙攣が始まってしまいました。
私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです。

このあとのことはもう断片的にしか覚えていません。(ごめんなさい)

2本のおちんちんを同時に咥えたりとか、ハメながら両手はそれぞれ別のおちんちんをさすっていたりとか、それを交互にしゃぶったりとか。
気がついたら、仰向けになった私の下にS君がいて、下からアナルに入れています。
そして、アソコにも上からかぶさってきたKさんかHさんのどちらかのものが入っています。
実は、プレイ中はKさんとHさんの区別がついていませんでした。

主人のしてくれないアナルセックスをS君はしてくれるので、これも楽しみのひとつでしたが、同時にアソコにも入っている異常さに、私は精神が崩壊しそうになったのを覚えています。

「いや~。こんなの、いや~!」

快感に抗って必死に抵抗するのですが、二人のピストンのペースが違うので、予想できない快感と不快感が突然のようにやってきてはひき、自分の意思で身体を動かすことができないのです。

そのうち、口にもおちんちんが。
いえ、手でしごいていたそれを私が引き寄せたんだと思います。

S君と昼食も忘れて一日中セックスするのと同じくらいの高揚が、わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています。
6回までは覚えていますが、その後、何度イッかもうわかりません。
口でもアソコでも精液を受け入れ、肌にも複数のそれが張り付き、自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ。

チャイムが鳴って、出前のお寿司が届いたのをきっかけに(S君はあわてて服を着て受け取っていた)、私はいったんシャワーを浴びることになりました。
シャワーを終えた後も、まともな昼食になるはずもありません。
お寿司を女体盛りにされて、私の肌を3つの舌が這いずり回ります。
私は口移しでしか食べさせてもらえません。

食事が終わると、今度は順番タイム。
ひとりが私を責め、あとの二人は見学です。
3人の男の人はその間に回復して、しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、自分の順番になるともうそそり立っています。

S君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので、みんなもう中で出し放題。
KさんかHさんが私に挿入しているとき、S君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます。
セックスの虜になってしまっている私は、むしゃぶりつきました。
やっぱり長年馴染んだこのおちんちんが好きです。

「いつもは5回くらいが限界だけど、今日は7回出したよ」とS君は言い、KさんとHさんも4~5回は出したみたいです。

同時に何人もに責められるのも、次から次へと男の人が交代してほとんど入りっぱなしになっているのも、ものすごく気持ちよくて、また近いうちにやる予定です。
あと一人か二人同時でもいいなあとかって思います。

去年の夏の話です。

やっとフリーターから脱却してようやく会社勤めを始めてすごい精神的に参ってた時、元バイト先の社員の先輩のAさんと飲んで社会の荒波についてすごい語り合ってしまい、そのまま彼の家に行ってしまいました。

Aさんはもう30歳位だし、すっかり落ち着いた感じの人だったから全然警戒心がなくってシャワーも普通に借りちゃって、「さあ寝ようか」・・・みたいになった時、Aさんはするっと私の腰を抱いてキスしてきました。

キスは普通に唇を重ねる感じだったんだけど、すごい柔らかくて温かくて・・・。
テンション上がっちゃってたせいもあって、普通にドキドキしてしまいました。
それよりスッピンを思い切り間近で見られることのが恥ずかしくて、俯いてたらAさんはOKととってしまったらしく、再びキスをしてきました。

Aさんは別に好みのタイプでもなかったけど、当時精神的にやられてた私にとって彼の人柄を表す優しいキスに癒されて、あまり下系に持って行かない人ってイメージだったから(どんなエッチするのかな・・・)っていう好奇心でアソコがズクって熱くなってしまいました。

Aさんの浅く舌を絡めてくるキスはすごく長くてそれだけで興奮が高まってしまいました。
唇が少し離れるとまたとろんと唇を重ねてきて、手は優しく腰にまわっててガツガツしてない感じが余裕を感じさせました。
髪を耳にかけられて首筋をツーっとなぞられた時、「あーッ・・・」って思わず声が出てしまいました。

乳首を吸われるともう座ったまま身体を支えられなくて、へなへなとベッドに倒れてしまいました。
Aさんは首筋に舌を這わせながら、ゆっくり私の内股を撫でてきてかなり焦らされてました。
アソコに手が近くなるたび私は腰をもじもじ動かして、早くして欲しくてたまらなくなりました。

彼の指が毛の先に触れただけで「あんっ」て、なってしまい・・・もう限界でした。
Aさんは少し笑いながらゆっくり指で私の割れ目を開いていきました。
酔うと濡れにくくなる体質の私でしたが、なぜかその時はもうかなり濡れているのが彼の指を伝ってわかりました。
クチュクチュとやらしい音が部屋に響いて恥ずかしいのに、もっともっとして欲しくて自ら彼の指をアソコの中に導きました。

「◯◯、普段と全然違うんだね・・・すごいギャップ・・・エロい」

喘ぎまくる私に耳元で囁かれて、ますます身体が熱くなりました。

クンニされてるときも足を大きく開かされて、恥ずかしいのに彼の頭を押さえ付けて自分でイッてしまいました。
アソコがヒクヒク収縮してるのが自分でもよくわかって、彼は意地悪っぽく笑いながら固くなったモノを押し当ててきました。
びっくりするくらい熱かったです。

ズクッと入って来たと同時にすごい早さで突かれ、私は気が狂ったんじゃないかってくらい声が出てしまいました。
キスで唇を塞がれ、円を描くようにゆっくり掻き回され、もうどっちがキモチイイのか分からなくて、必死で腰を彼に擦り付けてしまいました。
彼も大分興奮しててお互い下半身を貪り合うのに夢中でした。
正常位からバックになった時、腰をぐっと強く掴まれて打ち付けられた時、犯されてるような錯覚に早くもイきそうになりました。

四つん這いの体勢が保てなくて、お尻だけ突き立てて彼に挿されてるのがもう限界になってきました。
気持ち良さに半分怖さを覚えて、泣きそうになりながら
「ダメ・・・やだ、Aさんもういっちゃう・・・」って彼を振り返りながら呟いたら、目が合った途端なぜかAさんはいきなり果ててしまいました。
その晩はいけなかったけど、次の日の朝、目が覚めた途端に襲われて、寝起きだったせいもあり2回イッてしまいました。

Aさんとはその後2回ほど会いましたが、特に付き合うとかいう話も出ずに終わりました。

でも、また会ったらしてしまうかもわかりません。
優しい彼のエッチは私をすごく興奮させてしまいました。


俺自身はこんな下ネタサイトをしょっちゅう見ているし、以前に掲示板の応募で輪姦に参加したこともあったので、そういう世界が現実にあることは知っていました。

しかし、その世界がこんなに身近にあるとは思いもしませんでした。

俺は学生時代から仲の良い2人の親友がいます。
奴らとは、多少悪いこともしたけど、本気で付き合える仲間です。
俺はまだ独身だけど、後の2人は早くに結婚しました。

奴らは俺に「早く結婚しろよ。3人とも夫婦にならないと変な感じだ」と、いつも説教されていました。

内1人の奥さんは学生時代の同級生なので、同じように説教してきます。
もう1人の奥さんも、もう5年来の仲なので、言いたいことを言ってきます。
年に何回も5人で集まって、酒を飲んだり、遊びに行ったりしている仲です。
先週末からの3連休に1組の夫婦の家に招待され、食事やお酒で盛り上がっていました。

皆十分に酔ってきたころに、1組の夫婦が(酔った勢いもあって)いきなりキスをし始め、強く抱き合い始めました。
俺が「えっ!」と思い、もう一組の夫婦と顔を見合わそうとすると、そちらの夫婦もトロンとした目つきでキスをしている夫婦を見ていたかと思うと、急に抱き合いはじめました。
見てる間にどちらも奥さんの衣服が脱がされていきました。
そして、2組の夫婦が裸で抱き合い始めました。

どうして良いかわからない状態で、ボーッとしていると、奴らは声をそろえて、「お前も脱げよ」と言ってきました。
そして、信じられないことに自分も含めた乱交が始まりました。
夫婦関係なく、男は女に挑みかかり、女は男に抱きつくと言う図式が展開されていました。
わけのわからないまま、俺のペニスも女性に咥えられていて、すぐに勃起していました。

2時間くらい経って、ようやく一段落ついたところで、友人達が・・・。

「俺達はもう2年位前からこういう関係になってるんだ」
「早くお前にも結婚してもらって、皆でこういう関係にしたいんだ」

・・・と言いだすのです。

俺は「どうして今日は俺を誘ったんだ?」と聞くと、友人の奥さんの一人が妊娠(それは聞いていた)して、出産まではしばらく乱交を控えることになり、どうしても今回俺に知っておいて欲しかったらしい。

俺にも結婚しようかっていう彼女ができ、今日発表するつもりだったのだが、彼女は本当に純粋な子で、俺とのSEXでさえ恥かしがるような「女の子」なのだ。
いくら俺と結婚したからといって、この輪の中に入れることができるのだろか?
俺は、結婚発表もできないまま、軽くなった下半身と、重くなった気持ちを抱えて、一人で家に帰った。

月曜日に彼女とデートをしたときにも、そんなことは言えるはずもなく、昨日も今日も「どうしよう・・・」と悩む日々です。

息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。
そろそろいい頃だと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。

息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。
きっと覗いていたことを叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。

「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし、友達の女の子とHして、赤ちゃんでもできたら大変なことになるだろう。わかるよな」

思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。

「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」

そう言う息子に、理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。

「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら『Hしたい』って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束できるか?」

「え?何?どういうこと?」

「いいから、約束できるか?どうなんだ」

息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

「う、うん、わかった。約束する」

「よし。じゃあ、ひとつお前に聞くぞ。父さんとHしてる母さんを覗いててどう思った?」

「どうって・・・?」

「大丈夫。母さんには絶対に言わないから、正直に言ってみろ。興奮したか?」

息子は私の真意がわからず、まだ多少おどおどしていましたが、私に促されて話し始めました。

「・・・うん、興奮した。いつもの母さんと違ってすっごくやらしくて、なんかエロビデオみたいで・・・」

「お前、エロビデオなんて見たことあるのか?」

聞くと息子は、友達の家で何度かAVを見たこともあったのだそうです。
私は思い切って息子に言いました。

「そうか・・・じゃあお前、母さんで我慢できるか?」

「えっ!?」

息子は一瞬何を言われたのか理解できないようでした。

「他の女の子じゃなくて母さんで我慢できるかってきいたんだ。と言っても、さすがにSEXはダメだぞ。今度母さんに目隠しをしてHするから、そっと部屋に入ってこい。もっと近くで母さんのオマンコやHな姿を見せてやるから。どうだ?」

私の提案に息子は心底驚いていましたが、SEXやオマンコへの好奇心には逆らえず、すぐに答えは決まりました。

「本当に・・・本当にいいの?」

「ああ。でも絶対に母さんには内緒だし、声も出しちゃダメだぞ。ちょっとくらいならオマンコ触らせてやってもいいからな・・・そうだ、お前、エロビデオ見たことあるんだったら、『顔射』って知ってるか?」

「うん。顔にかけるやつでしょ。ビデオで見た」

「上手くいったら、アレやらせてやるよ」

「え?でも、母さんにそんなこと・・・」

「じゃあ母さんだと思わなきゃいいんだよ。お前も見て知ってるだろ?母さんはああ見えて、結構SEXが大好きなHな女だってこと。だから、その時だけは、エロビデオの女優か何かだって思えばいいんだよ」

息子はSEX中の妻の姿を思い出しながら考えているようでした。

「・・・そうだね。母さんもHしながら自分で自分のことを『オマンコ大好きな牝豚です』って言ってたもんね」

その台詞は私が妻に言わせたものでした。

「そうだよ。母さんだと思わず、ただの『オマンコ好きの牝豚』だと思えばできるだろ?」

「うん、そうだよね。わかったよ。で、いつやらせてくれるの?」

「早くやりたいんだろ?じゃあ明日の夜だ。それでいいか?」

息子はもうやる気満々になっていました。
私は翌日、100円ショップで目隠しに使うアイマスクを購入して帰宅しました。
これで準備は完了です。

(ゆみ子、今晩いよいよお前の顔に息子の精液をぶっかけてやるからな。楽しみにしてろよ)

少し遅い夕食を食べた後、台所に立つ妻の後ろ姿を見ながら、私は今まで感じたことにない興奮を表に出さぬよう必死で我慢していました。
おそらくそれは、自分の部屋で勉強中の息子も同じだったことでしょう。
その夜私は、いつも以上に激しく妻を責め立てました。
この後起きることへの興奮でいきり立った私の肉棒で何度もイカされた妻は、ぐったりした身体を赤いロープで縛り上げられても抵抗もせず、私のなすがままでした。

「なあ、ゆみ子。今日はまた少し変わった趣向で楽しもうよ」

そう言うと私は、買ってきたアイマスクで妻に目隠しをしました。
突然のことに妻もさすがに驚いていたようです。

「ねえ、何するの。怖いことしないで」

「大丈夫だよ。痛いこととか、嫌なことはしないから」

そう言いながら私は、念のためにアイマスクの上からタオルで目隠しを固定し、完全に妻の視界を奪いました。
それから妻のデカい尻をそっと撫でてやりました。

「どうだい?こうすると、どこから何をされるかわからない分、感じるだろ?」

そう言いながら私は、妻の身体のあちこちを微妙に愛撫し続けました。
すると、妻も興奮してきたようで、激しく身悶えながらオマンコを濡らし始めました。

「もうゆみ子のオマンコは大洪水じゃないか。目隠ししてやられるのが感じるんだろ?ホントにゆみ子はスケベな女だなぁ・・・。ほら、いつものご挨拶をしておねだりしてごらん」

「ああ・・・またあの恥ずかしい言葉を言わなきゃいけないの・・・?」

いつものことですが、妻は一応抵抗を示します。

「いやならいいんだよ。それじゃあ今日はこれでお終いにしようか?」

私の意地悪な質問に、結局妻は淫らな挨拶を口にしました。

「ああ・・・ゆみ子は、チンポが、大好きな・・・変態牝豚です・・・」

「ようし、よく言えたね。今日はご褒美にそのデカいお尻に『変態牝豚』って書いてあげようね」

そう言って私は、妻の巨尻に水性マジックで大きく『変態牝豚ゆみ子』と書いてやりました。
これは、息子が妻のことを牝豚と思いやすいようにと考えたものでしたが、もちろん妻はそんなことは知りません。

その後、妻の手首と足首を左右別々に縛りつけ、無様に両脚をM字に開いた状態でベッドの上に仰向けに転がしたところで、私は遂にさっきから覗いていた息子を寝室にそっと招き入れました。

私に乳首やオマンコを愛撫され続け、縛られた両足の指を曲げたり反らせたりしながら、あられもなく悶えまくる妻の痴態を間近で見ながら、息子は自分のいきり立った股間を握りしめていました。
妻が感じまくってイキっ放しの状態になったことを確認すると、私は妻には聞こえないように注意しながら息子に囁きました。

「母さんのオマンコ、触っていいぞ」

息子は待ちきれなかったとでもいうように、妻のオマンコに指を突っ込んで掻き回し始めました。

「ああ!アナタ、感じるぅ!・・・気持ちいいーっ」

息子にオマンコを掻き回されているとも知らずに、妻は半狂乱になって悶えまくっていました。
その姿を見て、私はもっともっと妻を苛めてやりたい衝動にかられ、さらに息子に囁きました。

「もっと何本も指を入れてやれ。ケツの穴にも入れてやるといいぞ」

すると息子は、何と妻のオマンコに右手の指を5本とも突っ込んで動かし始めました。
あと少しでフィストファックになりそうな勢いです。
さらに妻の丸見えのケツの穴にも左手の指2本を突っ込んで動かしています。

「あぐぅ・・・あひっ!凄い、壊れちゃう~っ!いいっ!気持ちいい~!」

妻は文字通り快楽を貪る牝豚状態で、息子のチンポも爆発寸前でした。
私は息子に「どうだ?やっぱり母さんは変態の牝豚だったろう?」と聞くと、すでに理性の吹っ飛んだ息子から予想以上の答えが返ってきました。

「うん。こんなドスケベな女、母さんじゃないよ。ただの豚だよ。チンポ狂いの牝豚だ!」

この言葉を聞いて、私は計画の最終段階に入りました。

「よし、じゃあ母さんを、いやこの変態牝豚をイカせまくってやれ!そして父さんの言う通りに最後にはこの牝豚の豚顔にお前の精液を思いっきりブッかけてやるんだ」

息子は、妻のオマンコとケツの穴が本当に壊れるんじゃないかと思うほどの勢いで責め立て始めました。

「ぐぅ・・・あがっ!いひぃ~っ!・・・ぎ、ぎもち、いいぃ~・・・・」

もはや妻は、口の端から涎を垂らしながら発狂寸前のような有り様です。
私は一部始終をビデオに収めながら、妻に次々と淫らな言葉を強要していきました。
わけのわからないくらい感じまくっている妻は、抵抗せずに復唱し続けました。

「あひぃ・・・ゆ、ゆみ子は、淫らな、牝豚ですっ」
「ゆみ子は・・・オマンコも、ケツの穴も、感じる・・・変態女ですっ」
「チ、チンポ、大好きっ!・・・精液便器のゆみ子を、こう・・・公衆便所女に、してくださいぃ・・・っ!」

そろそろ妻も息子も限界になったのを見て、私は息子に目で合図すると同時に、妻に最後の命令をしました。

「さあ、ゆみ子!『牝豚ゆみ子の顔に精液ぶっかけて!』って言うんだ!思いっきりいやらしくだぞ。何度も繰り返してな。さあ、言え!」

縛られた両手両足をおっ広げ、仰向けにされたヒキガエルのような無様な格好で、妻は狂ったように繰り返し叫びました。

「ああ・・・牝豚・・・牝豚ゆみ子に、牝豚ゆみ子の顔に、精液、ぶっかけてぇ~っ!牝豚ゆみ子にいっぱいかけてっ!・・・」

息子は淫らに叫び続ける妻の顔前で、自分のいきり立った一物を激しくしごくと、遂に妻の顔いっぱいにドロドロの精液を発射しました。
その量も勢いも半端でなく、妻の顔も髪の毛もみるみる息子の精液まみれになていきました。
鼻の穴に入った精液を鼻水のように垂らした妻の無様な顔を見ながら、私は心の中で叫んでいました。

(どうだ?ゆみ子。今、お前が浴びたのはお前の息子の精液だぞ。息子に顔射された気分はどうだ?うれしいか?これからはお前の息子と二人で、お前をもっともっと無様に辱めてやるからな!)

この快感は病み付きになりそうです。
今度は息子に妻を犯させてやろうと本気で考えています。

興奮して文章が長くなってしまい申し訳ありません。

妻は中学校の教員をしています。

お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。
顔は人並みですが、スタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

その人から「あの頃同僚の教師と何かあったようだ」という話を聞きました。

その時は、流して聞いたのですが、何となく気になっていました。
悪趣味かと思ったんですが、さりげなく職員録を調べ、たぶんこの人だろうという名前を確認し、セックスの最中についつい我慢できなくて聞いてしまいました。

妻は一瞬固まって「バレちゃったね」とだけ言いました。

数日後、「あなたにもう嘘はつきたくないから」と、あるウェブサイト名を告げました。
当時悩んでいた妻は女性主体のこのサイトに書き込みをし、いろんな人からアドバイスをもらっていたようです。
そこにはその男性とのなれそめから何からすべて書いてありました。
以下は抜粋です。

・・・(抜粋ここから)・・・

最初の晩、確かに私にも隙があったのかもしれません。
彼が一人で来たとわかった時点で部屋に入れなければ・・・。
その晩の事が私にとっての初めての体験でした。
このことについて特別な感慨はありません。

それよりも痛さと最後に私のおなかの上に出された彼の液体がとてつもなくショックで、汚されたような気がして泣いてしまったのです。
その後で二人は裸で抱き合ったまま話をしました。

「おまえは前の彼女に似たところがある。好きだ。仕事以外の時間をおまえと過ごしたいんだ」と告げる彼の言葉にすがろうとする私の気持ち。

一方ではいけないことだと思う理性がまぜこぜになった時でした。
・・・ところが話をしながらも彼は胸や背中そしてあそこを微妙にさわりながら巧みに私を高めてきます。
私が何か反問しようとするとキスで口を塞がれ、何にも考えられなくなって・・・2度目のセックスが始まっていました。
やっぱり痛いだけでしたが彼の存在を私に刻みつけるのには十分な出来事でした。

その晩の3時頃彼は自分のアパートに帰りました。

次の、日学校で部活動をしながら「これは早めに切らなくては・・・」と心に決めて強い気持ちで部屋に帰りました。
夕方の5時頃ドアがノックされました。
彼でした。
鍵を開けずに帰ってもらうはずでした。
でも「話だけだから」という彼の言葉に、嘘だとわかっていながらドアをあけてしまったのです。

玄関先で抱きしめられ壁に押しつけられて激しいキスをされ耳元で「好きだ」と言われたときには、もうスカートは足下に落ちて彼の手は直に私に触れていました。

私は身体を堅くして「だめよ・・」とつぶやくだけでした。
抱え上げられて寝室に・・。
裸にされた私の身体を、彼の唇というか舌がなぞります。
唇から首筋へ胸にそして・・・私あそこを舐められたのは初めてでした。

「汚いからやめて」と強く拒みましたが
「いいから静かに!」と一喝され後はなされるがままでした。

触れるか触れないかぐらいで上下に動き続ける彼の舌。
なんだかとってももどかしくなって・・・と思った瞬間前の部分に舌先がザラリとやって来て、すごく大きな声が出ました。
後はもう夢中でなんか声を出してて、ふっと楽になったら彼が「今、いけたね」って。

大きく広げた足と、なんかすごい格好の自分に気がついてとっても恥ずかしかったことを覚えています。
それから彼が入ってきて。
痛いんだけどなんか昨日よりとっても優しい感じがしました。

次の日は3学期の始業式。
結構遅く帰ったのですがアパートの前に彼の車が止まっていて。

私疲れていたのに車から降りたとたんにやって来て抱きしめられて。
他の人に見られるからだめだって言うのに身体までさわってきて。
なんか私の嫌がることばかりするみたいでとっても腹立たしかったんですが、一方ではなんかどきどきして・・・。
抱きしめられたまま部屋にはいるとあっという間に裸にされてあそこ舐められて、いかされて長ーいセックスされて。

こんな事が次の日もまた次の日も毎日続きました。

このままじゃダメになると思った私は2週間ぐらいしたある日、とうとう彼に言いました。

「私、結婚を前提につきあっている人がいるから。その人にも悪いから・・・」

きっぱり言ったら身を引いてくれると思っていたのに、かえってその人のこと根ほり葉ほり聞かれて。
つきあいがまだ浅いと知ると変に自信を持って。
身体のあちこちをいじりながら「他の人とこんなことしてこんなに感じちゃいけないんじゃないか?」とか、中に入って動きながら「おまえはどちらの方がが好きなんだ?」とか聞いて来るんです。

私、彼の背中に手を回しながら「あなたよ。あなたが大好きなの」って叫んでるんです。
これって洗脳なのかなって後では考えるんですがこんな事繰り返してると本当にどんどん彼にのめり込んでいってるのがわかるんです。

1ヶ月ぐらいたった頃から、なんか中の方でも良くなってきて、最初に彼がグッと入り込んでくる感覚が頭の中に残ってしまって。
昼間っからその時のことが浮かんできたりするんです。

何とかしたいと考えていたところ、4月に学年の編成替えがあり、彼と私は同じ学年になりました。
そして、職員室での席も隣になってしまったのです。
壁を背にした配置なので死角ができやすくなり、彼のお遊びもなんかエスカレートしてきました。

打ち合わせをするような顔をしてそっと背中を刺激してきたり、横の人がいないとすっと足に、そしてスカートの中まで手を伸ばしてきたり・・・。
それを黙って許している自分が信じられません。
なんか隠れてやるってシチュエーションがとってもどきどきして、終わった後はすぐトイレに駆け込まなくてはならないほど感じてしまうのです。

昼間は学校で夜は部屋で・・なんか1日中彼と一緒で1日中感じさせられて。
自分がすごい淫乱に思えてきます。
セックスの方も最初は受け身ばかりだったのに、口でいろいろやらされるようになりました。
彼のモノを最初に口に含んだときはどうしていいかわからずむせかえったのに、今では唇でしごくのがすごく上手になったと彼がいうようになりました。
唇の使い方とかそうしながら手でよそを刺激するやり方とか全部彼が教えてくれたのです。

彼の上に反対にまたがってお互いを口で舐めあうかたちは最近の私たちの定番です。
どんどん堅くなっていく彼を口で感じながら私自身も高まって、あそこを目一杯こすりつけたりしています。
すごい格好です。

腰を使うってことも、最初は彼に要求されて、わからなくて練習させられて。
それでもぎこちなくてっていう感じだったのに、最近は勝手に動きます。
舐めている彼が「すごいエッチな動きしてる」って茶化すぐらいです。

・・・(抜粋ここまで)・・・

それから2年間、妻は毎日のように彼の性欲を処理させられていたようなのです。
そういえば、いつもは慎ましやかな妻がたまーにセックスの興が乗った時に「もっと、犯して~!」とか「バックから奪って~!!」などと言うのも、彼に仕込まれたのでしょうね。

結婚前のことなので・・・と流したいのですが。
度量の小さい自分が情けないです。

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